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八幡神社
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詳細
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| 天文三年差出帳(村中之支配宮五社隼人大明神拝殿御座候境内三畝十歩前々より御除地神明内宮境内一畝歩前々より御除地神明外宮境内十五歩前々より御除地白山権現境内十二歩前々より御除地若宮八幡宮前々より御除地。)文化九年十二月明細帳(神社六ヶ所、神明宮両社八幡宮白山大権現早人大明神弁才天右六社境内一反七畝十四・・・・・・・・・・ |
| 503-1385 岐阜県養老郡養老町上之郷字中ノ切334番地 |
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養老上石津支部 3213 |

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八幡神社
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詳細
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| 平成6年12月25日認証番号2946,2936,2940、2945を吸収合併。創立年月不詳。古来村社。昭和十五年皇紀二千六百年記念として工を起こし境内を拡張、御本殿の修理並びに一変更、幣殿拝殿手水舎石玉垣社務所等を新築。境内社の改築、神庫の改造をなし、昭和二十年七月竣功昭和二十一年五月三日盛大なるそ・・・・・・・・・・ |
| 503-1315 岐阜県養老郡養老町烏江1060番地の1 |
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養老上石津支部 3169 |

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八幡神社
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詳細
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| 清和天皇山城男山に石清水八幡宮を建て給ふた。当社は往昔川添家の鎮守であったが、村民の願望に依り、元禄七年八月字中村に創建した。俗に此地を元八幡といふ。中組元八幡より現地に移転奉祀せられた。末社 津島神社は(年代不詳)疫病流行して村民大いに苦しんだ時、疫病鎮圧のため、尾張津島神社の御分霊を奉迎して一祠・・・・・・・・・・ |
| 503-1638 岐阜県大垣市上石津町上866番地の1 |
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養老上石津支部 3262 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-6028 岐阜県各務原市川島渡町字南渡588番地 |
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各務原市支部 157 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀縁由不詳。明治三十二年水災の為め字鷹野1054-1無格社神明神社を境内社とす。昭和二十六年十二月木曽川上流改修のため境内地を移転す。名和幾二郎、小林光治所有地の処境内地となし、昭和二十年十一月農地改革により神社有地田一反六畝畑二反五畝を解放。・・・・・・・・・・ |
| 501-0103 岐阜県岐阜市一日市場字鷹野1060番地の1,1059番地の1 |
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岐阜市支部 1035 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、享保十五年六月二日再建の棟札あり。当村には中古土岐頼貞の三男三郎光直居城せし旨濃州主志略に見えたり。鎌倉幕府以来源氏の住所八幡宮を祀らざるなきに至れり。因りて当村にも八幡を祀りしものか。又考ふるに当神社のある組を入れ組と云へり。八坂入彦命に御縁由ある神社ならんか。当村には八剱神社も・・・・・・・・・・ |
| 509-0222 岐阜県可児市羽崎字大洞1046番地の1 |
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可児支部 597 |

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八幡神社
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| 創祀不詳なれども、源義朝平治の乱に破れて、尾張國野間の内海に落ちんとせし時、この地を通過し、当社に参拝路次恙無く彼の地に至らむ事を祈りけるに、当村の伊藤某と云へる者、玄光と共に義朝を扶けて柴船に潜伏せしめて難なく彼の地に着船せしめたりと云ひ、古書に有名なり。当時義朝の休息せし地も休息所と云ふ。其の傍・・・・・・・・・・ |
| 503-1325 岐阜県養老郡養老町飯ノ木477番地の1 |
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養老上石津支部 3179 |

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八幡神社
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詳細
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| 古老傳曰く、往古本村は関東への道路にして、応徳二年源義家奥州征伐の時、本村の森に憩ふ時に一老媼あり。団子を献ず。義家之を喫し畢て佩くところの守りの神像を解き与ふ。彼老媼後義家の憩ひし森に彼の神像を奉祀す。此の森をすずの森と称ふ。即ち涼みの森の略称なり。今尚祭礼に村内団子を以て賓客に供するを主とす。俗・・・・・・・・・・ |
| 501-0532 岐阜県揖斐郡大野町下磯745番地 |
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揖斐郡支部 2914 |

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八幡神社
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| 永禄三年九月創祀。古老の傳に曰く永禄三年九月創祀と云ふ。明治四年十二月社殿大いに破壊せしを以て氏子再建す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3958 岐阜県関市戸田555.556.557番地 |
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関市支部 919 |

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八幡神社
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-0511 岐阜県加茂郡七宗町神渕6257.6258番地 |
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加茂郡支部 471 |

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