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八幡神社
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詳細
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| 往古より古像三体を神実となし多岐大明神と称へて維新以来神仏混淆不相成旨御達に基き石佛三体は本村永寿寺に移し、新たに神鏡を鋳造し、当社の神実と成し八幡社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0965 岐阜県大垣市多芸島字宮前1番地 |
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大垣市支部 2048 |

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八幡神社
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詳細
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| 寛文七年九月二十四日創祀。牧野村堀祢助大脇甚四郎の二名を代表者として創立せる旨本殿内に棟札あり。営繕上葺植樹数度に及べり。大正十五年三月二十四日拝殿一棟を建立す。・・・・・・・・・・ |
| 505-0304 岐阜県加茂郡八百津町上牧野18番地の2 |
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加茂郡支部 385 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0604 岐阜県揖斐郡揖斐川町大光寺142番地の2 |
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揖斐郡支部 2953 |

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八幡神社
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| 里伝に「延徳三年十月三木権大納言教忠卿古田彦右衛門安久を伴ひ郊外に遊ぶ。森林中藤の繁茂したる所に一個の古箱有るを見る。箱表に「八幡古田兵」の五文を書す。両人思へらく、此古箱は?に洪水の際この地に漂着せしものなり。須らく之を奉じて鎮守の神と為すべしと。則ち八幡宮と崇め奉祀せり」正保五年領主小笠原土佐守・・・・・・・・・・ |
| 503-1273 岐阜県養老郡養老町根古地字城屋敷231番地 |
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養老上石津支部 3135 |

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八幡神社
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| 当八幡神社の創建由緒は書類散逸して詳ならずと雖も、その創建は遠く天平の昔なりと伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-0707 岐阜県揖斐郡揖斐川町日坂2043番地 |
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揖斐郡支部 3007 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれども元字北畑に創建して有りしを慶応三年五月字南条畑に移転して現存する古社である。・・・・・・・・・・ |
| 503-0415 岐阜県海津市南濃町山崎字南条畑735番地の1 |
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海津市支部 680 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立年月は詳かならざるも、往古神仏混淆の時代は八幡大菩薩と唱へたるも、明治元年五月官制改正の神仏分離に依り八幡神社と改称し、明治年間中に神明社を合併し、奉齋したるものなり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0643 岐阜県海津市海津町札野261番地 |
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海津市支部 735 |

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八幡神社
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詳細
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| 縁起書等の保存せるものなければ、古老の口碑によれば、昔郡上郡の領主千葉東氏の家臣遠藤傳六郎と申者武道を志し弓矢八幡応神天皇の尊像を勧請して守神として現今の地に祀りしを、後世に至り本村タバタ部落並びに山田部落民の崇尊神として現今に傳ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4608 岐阜県郡上市大和町牧1209番地 |
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郡上市支部 1506 |

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八幡神社
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| 元和年代創祀。寛文九年十二月再興。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7206 岐阜県恵那市長島町久須見字深山沢1967番地 |
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恵那市支部 1581 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月日不詳。慶長九年五月再建と有り。元不破郡岩手城主竹中半兵衛崇敬の神にして、毎年例祭には岩手城主より代参せられ、金穀の供進も之有りしも、書類一切焼失の為唯古老の伝説に存するのみ。公卿字十之坪鎮座祭神応神天皇勧請年月日不詳。古伝に大御業城主竹中遠江守の鎮守と称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0555 岐阜県揖斐郡大野町公郷2103番地 |
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揖斐郡支部 2933 |

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