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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。応神天皇を祀りしは、この里は往古より尾張領にして八幡神社を氏神として祀れり。
文化財等 ヤリ 1点 (県第37342号)大垣城にあり
刀 1点 (県第37341号)
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| 503-0995 岐阜県大垣市十六町1番地 |
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大垣市支部 2068 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7723 岐阜県恵那市明智町大田1029番地 |
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恵那市支部 1643 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1507 岐阜県本巣市根尾大河原90番地 |
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本巣郡支部 2856 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0655 岐阜県海津市海津町福岡4番地の1 |
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海津市支部 753 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月は不詳であるが、杉野が昔大野郡公卿村赤池村と云って公卿や島部、福島、島などと陸続きであった頃からこの地に祭祀されていて、わが祖先は地域の泰平と氏子家内の安全繁栄の守護神として領主加藤平内光政も慶長11年(1606)以降に井水惣社として崇敬されてきた。祭神は応仁天皇で父は仲哀天皇母は神宮皇后と・・・・・・・・・・ |
| 503-2411 岐阜県揖斐郡池田町杉野96番地 |
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揖斐郡支部 3053 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。昔宇留生の村社と云ふ。後永禄年間越中守宗恒氏神社境内に仮城を築きし時に当村池西たる小山に当社を奉遷依って此処を若宮と云ふ。旧字に見えたり。即ち誉陀和気命を祀る故に若宮と云ふ。その後織田信長右宗恒の城を落とす。因って慶長年間旧地に奉遷現座是也。・・・・・・・・・・ |
| 503-0034 岐阜県大垣市荒尾町1000番地の4 |
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大垣市支部 1961 |

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八幡神社
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詳細
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| 貞治応永以前より社木又は霊石を以て御神体とし、貞治応永の頃社殿を営みしか。蔵王権現の神宮寺たりし吉野蔵王院安楽寺の天台宗より浄土に転派の頃此の八幡社は大社たりしは、尾張國甚目寺鐘銘に依り窺ふを得る。銘に「濃州大野郡揖斐庄南方保今坂之御社御宝所鐘天下泰平故也 文明三年辛卯閏八月日願主善通 徳宝 御代官・・・・・・・・・・ |
| 501-0602 岐阜県揖斐郡揖斐川町若松235番地 |
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揖斐郡支部 2948 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0611 岐阜県海津市海津町秋江2142番地の1 |
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海津市支部 706 |

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八幡神社
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詳細
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| 此の社、往古は智勝院境内にありしが、其の後練山和尚の時に至り、阿弥陀寺出町の氏子より寺の社なりとて取り上げしかば、出町の百姓等従来の関係を説き、百方鎮守と致し庶由願ひ出てたれども、遂に之を許さざりければ、寛永十三年庄屋山田甚右ェ門、出町の氏子と議り、同社の脇に小社ありしを、其の北に遷し、氏子の惣氏神・・・・・・・・・・ |
| 501-1177 岐阜県岐阜市中西郷966番地 |
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岐阜市支部 1095 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、美濃國神名帳に所載多藝郡十六社の一。従五位上大謂明神たる古社にして、棟札に永正十六年三月十五日従五位上大謂明神御真名と記しあり。その他永禄十六年の棟札あり。文化二年濃陽明細記の有尾村の條に左の記録あり。 八幡宮 社二尺五寸、二尺五寸 境内御除地。・・・・・・・・・・ |
| 503-1277 岐阜県養老郡養老町有尾337番地 |
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養老上石津支部 3146 |

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