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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 500-8265 岐阜県岐阜市茜部神清寺1丁目45番地 |
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岐阜市支部 970 |

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日の出天満神社
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詳細
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| 以前は松之木町の大八賀神社に属していたが、昭和五十年独立し、小さいながらも神殿が建立され土地も無償提供された。祭神を各地献灯されたが、将来を担う子供達の為の神社にしようと願い、菅原道真公を祀る飛騨天満宮より御分霊を戴き、町内氏子の守護神としてあがめられ、五月三日の例祭ほか秋季例祭(新嘗祭)除夜祭、新・・・・・・・・・・ |
| 506-0802 岐阜県高山市松之木町2112番地の1.2 |
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高山市支部 3318 |

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白鬚神社
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詳細
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| 白鬚社の創建は霊亀二年四月近江國高島郡より御遷座に相成候。西山與太夫方より送り申之書体聊か信じ難き将なきにあらずと雖も、村名の古唱(和名抄等の古書に見えて、旧村なるは論を待たず。穂積は姓氏録在京の神別には穂積の朝臣饒速日命五世の孫とみえて書紀古事記等には鬱色雄命より出とあり。天武天皇の御子穂積親王と・・・・・・・・・・ |
| 501-0200 岐阜県瑞穂市領下分158番地の1 |
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本巣郡支部 2682 |

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熊野神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、里伝に曰く、往古当郷の士生津正勝、殖林守護神とて奉祀せりと云ふ。明治四十年大字法力字岩之平鎮座無格社稲荷神社同字平野鎮座無格社白山神社を合併。大正二年大字法力字平曽鎮座無格社諏訪神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 506-2132 岐阜県高山市丹生川町法力字平曽685番地 |
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大野支部 2153 |

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荷機稲荷神社
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詳細
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| 延享元年(1774)ごろ連年凶作が続いたので村人達が村内安全、五穀豊穣祈願のため、この聖地に稲荷大明神を奉祀したところ次第に世の中は立ち直り、その後天明の大飢饉(1782)に際し京都伏見本社から御分神を勧請する議が起き村人6名が上洛し熱願懇望した結果、遂に文化元年(1804)3月御分社の神璽を戴き奉・・・・・・・・・・ |
| 509-6103 岐阜県瑞浪市稲津町小里560番地 |
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瑞浪市支部 1849 |

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津島神社
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詳細
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| 由緒不詳なるも、古老の説に依れば、元応二年長者平の長者なる糟川新五太夫藤原貞成は長国寺と共に此の神社を創立し、小倉明神と称えたるも、長者平の一族没落後大洪水にて流失したるより新たに津島神社を建立したりと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 503-2501 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日美束1852番地の1 |
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揖斐郡支部 3085 |

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長瀬神社
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詳細
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| 該社往昔当組の内、川東なる古子と称する所に鎮座せしが、当組の道路を騎して通過するもの社の向岸に至れば必ず落馬す。里人以為稲荷神社の祟りなりと。則ち之を森脇の地に遷し、今の社前鳥居の在所に祀す。後之を今の処に移せり。今猶其の遺跡古子にあるものをイナグラ(稲荷座の義)といひ、鳥居ある処をアイデンヤシキ(・・・・・・・・・・ |
| 509-3115 岐阜県下呂市小坂町長瀬286番地 |
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益田支部 345 |

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白山神社
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詳細
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| 棟札に延宝七年孟夏損再営工とあり。古記録とては無けれど、明治七年官民地改正の折文献によれば、前洞村字前山2816番村社白山社旧境内反別七反四畝二十二歩官有地第一種村社・・・・・・・・・・ |
| 504-0011 岐阜県各務原市那加北洞町1丁目324番地 |
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各務原市支部 755 |

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白山神社
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詳細
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| 長禄元年十一月十二日当村朝日助左ェ門と云ふ者同郡元鮎走村白山神社より分霊を遷し創建すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-5305 岐阜県郡上市高鷲町西洞字横道3399番地 |
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郡上市支部 1549 |

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田邉神社
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詳細
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| 創祀不詳。大正五年五月字石田中道無格社大塚神社(前方後円墳鎮座)を境内社に移転し跡地を宗慶区に編入す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0462 岐阜県本巣市宗慶字村中79番地 |
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本巣郡支部 2791 |

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