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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-3305 岐阜県加茂郡富加町滝田91番地 |
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加茂郡支部 356 |

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白山神社
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詳細
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| 本社建久年間に奉祀創建せし守護神にして其の後戦国の世となり一時荒廃せしも、神験顕著なるを以て氏子恐懼措く能はず、元禄四年再興したり。明治四十三年十一月四日許可を得て無格社諏訪神社、無格社金刀比羅神社を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 503-2207 岐阜県大垣市枝郷3丁目4番地 |
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大垣市支部 2080 |

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篠ケ谷神社
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詳細
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| 当社の由緒は曩時当時瑞雲院の開基寂光なるもの常々伊邪那美命を崇信し、永正年中遂に同院境内に一宇を営み、茲に近江国犬上郡鎮座多賀神社即伊邪那美命神霊を奉迎し、以て其の崇祀をなしたりき、然るに久きの星霜を経て大破に及びしを歎き、安政2年中該院の住職梅洲有志の者と同心協力再建し、以て崇信連綿たりしに明治元・・・・・・・・・・ |
| 500-8111 岐阜県岐阜市梅林3番地 |
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岐阜市支部 933 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立月日不詳 古来村今村産土神社として崇敬されている。普通村社、八幡神社である。棟札によると一般的に村役の成立が寛文・延宝期とされているが、今村では寛永20年(1643)に「庄屋」「年寄」がいたとされ、村の様相を具体的に知ることができる棟札がある。
特殊神事 子供ササ舞・・・・・・・・・・ |
| 509-0246 岐阜県可児市今字北屋敷61番地 |
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可児支部 617 |

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武山神社
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詳細
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| 本神社の創建年月日並びに祭神不詳なるも、明治二年杉原村より差し出したる明細帳によれば、杉原村「神社一ヶ所 武山大明神 社内東西九間南北十一間と記入しありたるにより祭神を武山明神と記入せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-0802 岐阜県揖斐郡揖斐川町鶴見454番地 |
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揖斐郡支部 3010 |

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富岡神社
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詳細
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| 社伝によれば平安朝以前創祀。古来開闢の祖神を奉祀せる産土神なり。仁壽年間京都加茂辺りの人飄然当村に隠遁寓居す。雅号富岡隠士と自称せし人あり。草庵を社地(現存字宮ノ尾)近くに求め、特に氏神の信仰篤く、祠を造替するに祭し庵に奉安せし天照皇大神の神璽を該社に合祀し、里人と斉しく崇仰す。富岡某或夜夢に二霊顕・・・・・・・・・・ |
| 509-4423 岐阜県飛騨市宮川町林256番地 |
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吉城郡支部 1356 |

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白山神社
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詳細
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| 寛永年間再築の棟札あり。社殿構造より案ずるに花木山城主の鎮守ならん。明治維新、神社取調の時、公より藤谷に藤井神社ありと尋ねに相成りし時、当時の洲原神社の片桐司信その棟札を持ち行き、公に奉願せんとして岩より落ち死したり。以て之が為不明となりたり。上記は明治四十年末社稲荷神社合祀申請書添付の由緒書に依る・・・・・・・・・・ |
| 501-3203 岐阜県関市神野1072番地 |
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関市支部 850 |

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劔神社
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詳細
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| 本国神名記所載正三位剱明神一作正一位剱明神。蓋し当社か。明治四十一年五月同村字平瀬無格社神明神社(天照大御神・豊受大神)同字守野無格社山神神社(大山祇神)字藤牧無格社神明神社(天照大御神・豊受大神)字中屋敷無格社中屋敷神社(祭神由緒不明)字羽根街道無格社白山神社(伊弉冊命・合祀伊弉諾命菊理姫命)六社・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取1989番地 |
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武儀支部 2621 |

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八王子白山神社
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詳細
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| 延宝五年四月創祀。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7711 岐阜県恵那市明智町東方字内海戸752番地 |
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恵那市支部 1638 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月日不詳。伝に云ふ長久元年大洪水の為神体及び古書類悉皆流失。神体は川下に逗りいりしを迎へて同年八月十六日神明と唱へ来りし地へ祠宇を再建すと云ふ。明治四十二年五月三日許可を得て子守神社、若宮神社の二社を本社に合併せり。合併前に於ける若宮神社は応永二十一年六月創建と伝云ふ。大字佐藤與三左衛門と云ふ・・・・・・・・・・ |
| 501-5126 岐阜県郡上市白鳥町向小駄良字石神551番地 |
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郡上市支部 1540 |

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