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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 500-8265 岐阜県岐阜市茜部神清寺1丁目45番地 |
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岐阜市支部 970 |

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根祭神社
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詳細
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| 創祀不詳。旧来天神神社と称し候処、御維新の際宇根祭と云により、社号を改称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0301 岐阜県瑞穂市七崎字宮東216番地 |
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本巣郡支部 2705 |

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八幡神社
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詳細
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| 勧請年月日不詳大正三年一月三十日字東地無格社津島神社(素佐之男神)無格社牛寅神社(大已貴神)を合併す。石燈籠天保八年六月氏子中あり。明治七年地租改正関係文献に左の記録あり。前渡村字東地1864番八幡社御鍬社旧境内二反二畝二十五歩村社宮一第一大区第四小区各務郡前渡村もと前野村。・・・・・・・・・・ |
| 504-0026 岐阜県各務原市那加前野町4丁目83番地 |
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各務原市支部 761 |

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剱宮神社
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詳細
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| 創祀未詳。寛文十年八月再建の棟札あり。濃陽志略に出たる社なり。隣村久々利村八剱神社は八坂入彦命、八坂入媛命、弟媛命を祀れり。元来久々利村羽?ア昔古は平牧の荘と称せし地なれば、当地にも御同神を祀る。八剱神社と称せしものか。又は日本武尊を祀りしものか詳にせず。知る能はず。古来より村社なり。大正四年八月十・・・・・・・・・・ |
| 509-0222 岐阜県可児市羽崎341番地の1の1 |
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可児支部 600 |

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富士ケ根神社
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詳細
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| 平安時代の末期(永暦1年1160)源義朝を尾張に於て殺害せし長田庄司忠致は、一時富士の裾野に逃れ居るところ、義朝の子頼朝が富士の巻狩をなし之を捕へんとすることを知り、身をもって信州諏訪に落ちたるところ、再び頼朝の追手がかかり、一族を連れて美濃苗木の地に逃れ、大久郷に居を定め、此の山を富士ケ根と名付く・・・・・・・・・・ |
| 508-0101 岐阜県中津川市苗木字富士ケ根1956番地の3 |
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中津川市支部 2226 |

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大洞神社
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詳細
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| 旧称明神。明治九年十一月改号。大洞社本社二宇相並立つ。蓋し祭神二座か。その伝無し。・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取4354番地 |
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武儀支部 2628 |

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八剱神社
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詳細
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| 創祀不詳、縁起不明。古来より欠花、鍛冶ヶ入区の崇敬社として奉齋せり。・・・・・・・・・・ |
| 509-5301 岐阜県土岐市妻木町掛花1887番地の1 |
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土岐支部 2331 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳、縁起不明。古来より門田区の崇敬社として奉齋せり。・・・・・・・・・・ |
| 509-5301 岐阜県土岐市妻木町字東山3008番地の1 |
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土岐支部 2333 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀未詳なり。里伝に曰く、上代当地方開闢に当たり、地主神を奉斎したるものにして、牛頭天王と称し、神威顕然たる神社なり。慶長年間及び安永八年八月再営の棟札存す。・・・・・・・・・・ |
| 506-2104 岐阜県高山市丹生川町大沼字渚271番地 |
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大野支部 2135 |

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諏訪神社
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詳細
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| 諏訪神社は昔から毎年の例祭典には神前で「剱の舞」といふ舞をして年間の悪魔祓を行ってゐる。氏子の二十五才以下の青年男子中より祓男を定める。祓の選に当たった男は斎戒沐浴して祭の日を待つ。当日は白襟黒紋付き紺股引で白足袋といふ出で立ちであらかじめ神域に設けられた祓所に登り、これも神前に祈願を込めて供へられ・・・・・・・・・・ |
| 503-0608 岐阜県海津市海津町鹿野字村前956番地 |
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海津市支部 705 |

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