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岩崎神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2221 岐阜県大垣市青墓町字川西676番地の2 |
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大垣市支部 2094 |

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六社神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2503 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日川合1682番地の1 |
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揖斐郡支部 3100 |

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篠ケ谷神社
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詳細
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| 当社の由緒は曩時当時瑞雲院の開基寂光なるもの常々伊邪那美命を崇信し、永正年中遂に同院境内に一宇を営み、茲に近江国犬上郡鎮座多賀神社即伊邪那美命神霊を奉迎し、以て其の崇祀をなしたりき、然るに久きの星霜を経て大破に及びしを歎き、安政2年中該院の住職梅洲有志の者と同心協力再建し、以て崇信連綿たりしに明治元・・・・・・・・・・ |
| 500-8111 岐阜県岐阜市梅林3番地 |
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岐阜市支部 933 |

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麦房神社
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詳細
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| 往昔此神麥房に来し牧田川に流れ、当地に神留り座す故に麥房明神と称し奉る由里伝に申し候。爰に奇異なる一事は当牧田河原に麥種を蒔付るときは肥し耕作を不用。自然に能く豊登す。是全く麦房明神の御所為ならんと奉仰猶巨細縁由並びに古来の棟札等天明度年月不詳焼亡に付相知し不申且元社僧象背山浄泉院にも別段古書類無之・・・・・・・・・・ |
| 503-1602 岐阜県大垣市上石津町牧田2464番地の2 |
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養老上石津支部 3220 |

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日吉神社
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詳細
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| 本社は近江国比叡坂本鎮座の日吉大社の御分神である。建久元年(1190)源頼朝右近衛大将となり京都青蓮院三世慈円に青蓮院領として美濃国小島庄を寄進された。その由緒により庄園鎮護の為「日吉山王社」をこの地に勧請祭祀された。今より約八百年前の創建である。御祭神は大山咋神をお祀りしている。・・・・・・・・・・ |
| 501-0634 岐阜県揖斐郡揖斐川町上野857番地 |
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揖斐郡支部 2991 |

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三狐神社
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詳細
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| 貞享三年十一月二日創立。・・・・・・・・・・ |
| 501-0405 岐阜県本巣市石原字高見131番地 |
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本巣郡支部 2741 |

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白鬚神社
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詳細
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| 創建年紀由緒等不詳なれども古来よりの崇敬あつく変ることなく明治初年に村社に列格せらる。・・・・・・・・・・ |
| 503-0414 岐阜県海津市南濃町上野河戸字元湯屋町224番地の1 |
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海津市支部 678 |

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白鬚神社
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詳細
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| 当社の由緒は元治元年時の庄屋伝九郎火災に遭ひ、書類焼失の為詳かならずと雖も、口碑に依れば創建は鎌倉時代にして、字宮山に鎮座されしが、伊勢山崩潰の大災害に依り、現在の字宮洞に移転鎮座せられたり。・・・・・・・・・・ |
| 501-0705 岐阜県揖斐郡揖斐川町外津汲1375番地 |
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揖斐郡支部 3005 |

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白鳥神社
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詳細
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| 古来より村社あり。当村今田某と云者当社を勧請せり。後寛延二年七月焼失。宝暦四年再興。明治元年五月本村字下屋より村社八王子神社へ合併又明治十二年本縣願済にて字下屋へ復旧。明治十二年五月更に村社に列す。昭和二十年十二月二十八日宗教法人令施行に当り其の手続きを踏まず、未法人のまま今日に至ったので、昭和五十・・・・・・・・・・ |
| 509-5311 岐阜県土岐市鶴里町細野下屋1212番地の1 |
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土岐支部 2339 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀不詳と雖も美濃國神明帳曰く、正六位下春日明神元禄棟札等多く之有処、享保年間村方系統論を醸し為に地頭戸田内藏助の役人の命に依り、悉く焼却せりと云々。古来村社の処明治五年郷社に列す。享保年間洪水に依り、玉貫用水氾濫し、藪川と分流せし以来水田分六分分水の協議成立し、神鏡を奉る為六分の水量を席田郷へ引水・・・・・・・・・・ |
| 501-0407 岐阜県本巣市仏生寺657番地 |
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本巣郡支部 2745 |

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