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富士ケ根神社
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詳細
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| 平安時代の末期(永暦1年1160)源義朝を尾張に於て殺害せし長田庄司忠致は、一時富士の裾野に逃れ居るところ、義朝の子頼朝が富士の巻狩をなし之を捕へんとすることを知り、身をもって信州諏訪に落ちたるところ、再び頼朝の追手がかかり、一族を連れて美濃苗木の地に逃れ、大久郷に居を定め、此の山を富士ケ根と名付く・・・・・・・・・・ |
| 508-0101 岐阜県中津川市苗木字富士ケ根1956番地の3 |
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中津川市支部 2226 |

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平尾神社
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詳細
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| 貞享四年二月創祀。・・・・・・・・・・ |
| 503-2111 岐阜県不破郡垂井町平尾1320.1321番地の3 |
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不破郡支部 2557 |

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北野神社
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詳細
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| 創立年月不詳なるも、夜燈建立は天保十一年と記載せらる。大正四年十一月九日同村円原字大海道無格社熊野神社(家津御子神、外二柱神)字木戸向無格社津島神社(須佐之男命)同字無格社八幡神社(応神天皇)同字林之上無格社大明神神社(伊邪那岐神)字本場無格社山神神社(大山祇神)同字白クラ無格社新宮神社(不詳)の六・・・・・・・・・・ |
| 501-2302 岐阜県山県市円原727番地の3の2 |
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山県市支部 1804 |

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岩崎神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2221 岐阜県大垣市青墓町字川西676番地の2 |
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大垣市支部 2094 |

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富士神社
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詳細
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| 大神は大山津見神の御子皇孫彦火瓊々杵尊の后神なり。皇子産まさんとする時に、産屋に火を放ち、火中に安産し給へる故事に因り、平産の守神と称す。又櫻木を持降りて植給へるを以て櫻大刀自神と申し、櫻木則ちこの神の身体と仰げり。当神社は里説に、永正年間同村柳島より奉請創建せりと、古来当区の産土神にて、昔より例祭・・・・・・・・・・ |
| 509-3204 岐阜県高山市久々野町久須母字山城285番地 |
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大野支部 2170 |

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勝手神社
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詳細
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| 当神社は旧池田氏より文安5年に創建された。旧池田氏が衰えた後は本郷城主国枝氏が崇拝した。中古粕川の氾濫により砂礫を被ったが後に復興した。江戸時代は幕領であったが正保時代に大垣藩の領地となる。祭典には役人を差し遣わし金穀を奉献され崇敬が篤かった由、氏子達は感謝の意を表わすため明治の頃まで獅子舞いを奉納・・・・・・・・・・ |
| 503-2423 岐阜県揖斐郡池田町青柳272番地の1 |
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揖斐郡支部 3068 |

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八王子神社
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詳細
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| 寛文二年十二月一日創祀。棟札写しあり。
明知城主遠山利景に属した串原城主遠山経景が吉良見村猿爪村を支配していた所から明智八王子神社と同じ祭神の神社が造営されたものと推測される。・・・・・・・・・・ |
| 509-7726 岐阜県恵那市明智町吉良見465番地 |
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恵那市支部 1655 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治四十二年一月十四日字向島鎮座無格社皇大神社(猿田彦大神)を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字溝ノ上11359番地 |
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武儀支部 2670 |

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住吉神社
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詳細
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| 創祀未詳。六社明神と唱えしことも有りし由。何時の頃よりか住吉神社と称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3756 岐阜県美濃市生櫛904番地 |
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美濃市支部 2469 |

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北野神社
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詳細
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| 創立年月日は不詳なれども、徳川中期の頃京都北野神社の御分霊を安置して郷土の鎮護神となりたりと古伝に伝ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-6062 岐阜県羽島郡笠松町田代284 |
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羽島支部 175 |

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