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中切神社
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詳細
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| 当神社は里伝に、仁徳天皇の御代、両面宿儺征討の時にあたり、飛騨國造某が当地に先帝と今上帝の尊例祭日四月三日奉祀して国家の静謐を祈りし時に祠堂を創立して若宮八幡宮と称せり。年代未詳、天正の初め三木氏及び、寛永の末金森家にて社殿の造営あり。古来当区の産土神にて、明治四年九月村社に列す。明治四十二年三月村・・・・・・・・・・ |
| 506-0043 岐阜県高山市中切町1466番地 |
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高山市支部 1689 |

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白山神社
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詳細
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| 寛永年間再築の棟札あり。社殿構造より案ずるに花木山城主の鎮守ならん。明治維新、神社取調の時、公より藤谷に藤井神社ありと尋ねに相成りし時、当時の洲原神社の片桐司信その棟札を持ち行き、公に奉願せんとして岩より落ち死したり。以て之が為不明となりたり。上記は明治四十年末社稲荷神社合祀申請書添付の由緒書に依る・・・・・・・・・・ |
| 501-3203 岐阜県関市神野1072番地 |
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関市支部 850 |

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御鍬神社
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詳細
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| 慶応三年世上に神仏天下り候処同年十月二日七つ時豊受姫大神御鍬大門に天下り給へるに因り氏子中相談の上、五穀豊穣を祈願し、当所に奉勧請候也。里正若山七?カ兵衛、々見習役若山喜作?カ、組頭桂次郎、外百姓仁三郎
この神社は、榎戸町字土井之内259番地に鎮座し、祭神は豊受姫大神であり、慶応3年(1867・・・・・・・・・・ |
| 503-2222 岐阜県大垣市榎戸町1丁目12番地 |
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大垣市支部 2096 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳、縁起不明。古来より門田区の崇敬社として奉齋せり。・・・・・・・・・・ |
| 509-5301 岐阜県土岐市妻木町字東山3008番地の1 |
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土岐支部 2333 |

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下川並神社
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詳細
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| 明治七年各務郡神社明細帳第一大区十六小区に掲記の神社にて古くより奉祭怠りなきことが伺はる。・・・・・・・・・・ |
| 501-3136 岐阜県岐阜市芥見海戸山135番地 |
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岐阜市支部 1161 |

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井ノ神社
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詳細
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| 延享元年用水開発と同時に鎮座し、今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 501-3951 岐阜県関市植野字井ノ口795.796番地の1 |
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関市支部 911 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立月日不詳 古来村今村産土神社として崇敬されている。普通村社、八幡神社である。棟札によると一般的に村役の成立が寛文・延宝期とされているが、今村では寛永20年(1643)に「庄屋」「年寄」がいたとされ、村の様相を具体的に知ることができる棟札がある。
特殊神事 子供ササ舞・・・・・・・・・・ |
| 509-0246 岐阜県可児市今字北屋敷61番地 |
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可児支部 617 |

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木葉神社
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詳細
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| 創立年代は不詳、再建は鎌倉時代建保3年(皇紀1875,西暦1215)で当時の宮には珍しい原始的神事を伝えている。神社は2室並列の建築で左室は畑方、右室は田方と言った。ある年の11月6日例年の通り献?祝詞の後、本殿の扉を開けると塵一つない両室に種々雑多な木の葉が入っていた。しかも木の葉の中には、この辺・・・・・・・・・・ |
| 506-1303 岐阜県高山市上宝町岩井戸551番地 |
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吉城郡支部 1270 |

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水無神社
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詳細
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| 宝亀五年五月五日。元飛騨國より隣村中之保村字宮本と云ふ所に遷座古蹟現存。其処を遷宮地と云う。慶長五年四月岩山崎組の田面の中の大森に遷座延宝六年正月奉行田辺彦四郎に庄屋喜左ェ門の申し立て現地に遷座本国神明町異本所載正五位下水無明神是なるべし。文安元年八月城主永井氏社僧瑞項院宅に来たりて参拝せしに大森に・・・・・・・・・・ |
| 501-3501 岐阜県関市富之保字岩臼洞2964番地 |
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武儀支部 2630 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治四十二年一月十四日字向島鎮座無格社皇大神社(猿田彦大神)を合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字溝ノ上11359番地 |
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武儀支部 2670 |

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