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久々美雄彦神社
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詳細
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| 創建年紀勧請不詳。延喜式神明帳曰く、美濃國多藝郡四座の内久々美雄彦神社是なり。旧笠松縣管轄美濃國式内神社考証曰く、久々美雄彦神社石津郡沢田村にあり。(神名帳名証曰、久々美雄神社有沢田。新撰美濃志曰く…久々美雄神社村内にあり。延喜式に多藝郡久々美雄彦と記し云々。美濃明細記神名式略考諸社一覧安永呈記塘叢・・・・・・・・・・ |
| 503-1241 岐阜県養老郡養老町沢田1341番地 |
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養老上石津支部 3107 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄検地除地帳に八幡宮此境内四畝歩とあり。例祭日四月二十三日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4111 岐阜県高山市国府町山本1275番地 |
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吉城郡支部 1294 |

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白山神社
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詳細
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| 元正天皇の御代、養老5年8月当村の坪井重光、近村の人々の懇請により、加賀の国白山の霊峰に登り、泰澄大師の命をを得て三社の神を勧請して来て、住民にはかり、中央の幽すいの地を選んで神社を建立した。当時泰澄大師から授けられた御神体は今なお安置し奉ると伝えている。明治五年県から郷社に指定された。・・・・・・・・・・ |
| 501-4601 岐阜県郡上市大和町大間見1829番地 |
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郡上市支部 1490 |

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熊野神社
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詳細
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| 旧馬籠村の産土神なり。
創立不詳なりしが、弘和元年再建となり、寛政三年再々興の記あり。寛政三年再再興、天下泰平国家安穏、雨風時以国豊民安祈願、萬延元歳庚申八月朔日、當村安全五穀豊饒祈願、昔日、杣人樵として出向きし人々ありて奉祭せしと聞く。古きより、熊野権現社と云い土地高燥にして森厳崇高なりしがバイ・・・・・・・・・・ |
| 508-0502 岐阜県中津川市馬籠峠3921番地 |
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中津川市支部 3353 |

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恵比須神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、長サコ山の絶頂に凡そ二十余間四面の古池形あり。里伝に曰く、古昔此池濁水にして里下流を汲むこと能はざりしが、一時小鷹利城主某(小鷹利伊賀守)此神を当山の麓に祭祀せられてより濁流自ずから清澄せりと。故に字を清水平と称す。爾来清水滾滾として流れを絶つことなし。又当社祭神は八幡宮と称号せし・・・・・・・・・・ |
| 509-4274 岐阜県飛騨市古川町笹ケ洞432番地 |
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吉城郡支部 1331 |

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萩宮神社
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詳細
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| 享禄二年八月十五日創祀。昭和八年四月十日左記神社を村社賀茂神社に合併の上社名を萩宮神社と改称することを許可せられ、同年九月十七日完了す。村社賀茂神社(別雷大神)本郷村字萩原字山道2791番地鎮座。村社神明神社(天照皇大神)同萩原字西屋敷738番地鎮座。無格社山神神社(大山祇神)同萩原字西屋敷744番・・・・・・・・・・ |
| 503-2416 岐阜県揖斐郡池田町萩原791番地 |
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揖斐郡支部 3060 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀未詳なり。里伝に曰く、上代当地方開闢に当たり、地主神を奉斎したるものにして、牛頭天王と称し、神威顕然たる神社なり。慶長年間及び安永八年八月再営の棟札存す。・・・・・・・・・・ |
| 506-2104 岐阜県高山市丹生川町大沼字渚271番地 |
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大野支部 2135 |

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八王子神社
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詳細
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| 延享年間創祀。由緒不詳と雖も文政、延享文化等のこと棟札にあり。年等に本殿拝殿等修復改築。・・・・・・・・・・ |
| 501-1513 岐阜県本巣市根尾松田483番地の1 |
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本巣郡支部 2858 |

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白山神社
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詳細
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| 養老六年九月二十六日越泰澄大師の創建にして元正天皇御悩ありし時泰澄大師参内して平癒の為加持祈祷ありて後白山への帰途当郡山田の庄神路村に至り、此の地は美はしき勝地なりとて神社を建て白山権現の三尊を祀る其の後年月不詳当神路村を三分して中神路口神路上神路の三ヶ村とし、本神社を口神路及上神路の二ヶ所へ分祀せ・・・・・・・・・・ |
| 501-4605 岐阜県郡上市大和町神路2050番地 |
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郡上市支部 1500 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-3305 岐阜県加茂郡富加町滝田91番地 |
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加茂郡支部 356 |

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