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北野神社
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詳細
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| 元禄十四年八月山城國京都北野より勧請せりと傳へらる。・・・・・・・・・・ |
| 507-0818 岐阜県多治見市大畑町1丁目33番地 |
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多治見支部 1925 |

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中切神社
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詳細
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| 当神社は里伝に、仁徳天皇の御代、両面宿儺征討の時にあたり、飛騨國造某が当地に先帝と今上帝の尊例祭日四月三日奉祀して国家の静謐を祈りし時に祠堂を創立して若宮八幡宮と称せり。年代未詳、天正の初め三木氏及び、寛永の末金森家にて社殿の造営あり。古来当区の産土神にて、明治四年九月村社に列す。明治四十二年三月村・・・・・・・・・・ |
| 506-0043 岐阜県高山市中切町1466番地 |
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高山市支部 1689 |

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稲荷神社
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詳細
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| 承応年間創立の由古老の口碑に有出。大正五年下中島村石田字宮下無格社水無神社(罔象女神)同大字水神東無格社水無神社(同上)を合併す。境内神社 御鍬神社 明和三年故地頭毛利家の臣八神村居住阿部氏なる者五穀豊穣のため持志を以て創立し、その後営繕進退の儀は村中へ依頼す。其の由縁に於いて履行す。故に該社修繕の・・・・・・・・・・ |
| 501-6315 岐阜県羽島市下中町石田石田木曾川堤塘地 |
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羽島支部 273 |

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福満神社
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詳細
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| 当社は建保五年当村坂口三良左衛門と申す者勧請。境内神社寛元三年同人の勧請すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-1135 岐阜県岐阜市木田1115番地 |
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岐阜市支部 1076 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、天正十三年再建の記録あり。明治五年村社調べの節、字豊坂鎮座八幡神社へ一村氏子合併申し上げ候に付き、其の後無格社に相成候。明治十年四月村社復旧の儀願い出明治十二年六月二十日村社となる。・・・・・・・・・・ |
| 508-0006 岐阜県中津川市落合字森ケ鼻630番地 |
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中津川市支部 2219 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創祀未詳なれど、里伝に慶長年間国主金森氏が城山(高山)に築城し鎮護神として当片野村の産土神と奉斎していた山王宮(現在の日枝神社)を遷座したため、その跡地に末社秋葉神社を奉斎し、産土神同様信仰し、現在に及び、今なお古老達は元山王又は上山王と称す。・・・・・・・・・・ |
| 506-0824 岐阜県高山市片野町5丁目3番地 |
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高山市支部 1721 |

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山神神社
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詳細
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| 大神又の御名を大水止神。伊邪那岐神の御子なり。この神は山を受持給ひて、高山短山の樹木の繁茂を幸へ給ふ。故に大殿祭の祝詞に「今奥山の大峡小峡に立る木を斎部の斎斧を以て伐採て本末を山神に祭りて中間を持出云々」とある如く、往昔河内山の山林繁栄の為奉祀せるなり。当神社勧請年代未詳。古来当区の産土神なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-3216 岐阜県高山市久々野町木賊洞239番地 |
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大野支部 2181 |

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栃井神社
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詳細
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| 往昔、人皇第十二代景行天皇、久々利村泳宮を行在所として駐輦し給ひし頃木曽路を拓かせ給ひし折、太田宿より蜂屋の里を廻り山之上より榎木峠を越えて御通の途中、此処に御休みになったので、里人が記念に御宮を建てたのだと口碑に伝へてゐる。又境内の石碑槐雪樓暉盛子の碑文にも其の由来を見る。宝永三年九月十五日奉造営・・・・・・・・・・ |
| 509-0305 岐阜県加茂郡川辺町西栃井1226番地 |
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加茂郡支部 432 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒不明なれども、明治四十四年四月四日大字上ヶ見字諏訪ノ平村社諏訪神社を合併す。例祭日九月十四日・・・・・・・・・・ |
| 509-3325 岐阜県高山市朝日町万石字前平1304番地 |
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大野支部 2196 |

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八重垣神社
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詳細
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| 創建年紀は不詳であるが、宝光院家由緒書に山下牛頭天王在者弘法大師の勧請。廻転場の鎮守にて御座候とあり、濃州赤坂宿記録には、一、牛頭天王高四尺五寸、横二尺七寸長三尺六寸七分、一、八王子両社の神事二月六日六月十五日なり。虚空蔵の鎮守也。子安、田中町氏社也。云々とあって、明治十二年頃まで子安町と田中町の両・・・・・・・・・・ |
| 503-2213 岐阜県大垣市赤坂町3352番地の2 |
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大垣市支部 2087 |

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