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素盞鳴神社
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詳細
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| 詳かならざるも往古より氏子の敬神の念厚し。指定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0022 岐阜県大垣市中野町字馬川218番地 |
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大垣市支部 1949 |

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津島神社
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詳細
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| 平成十四年一月三十一日伊太祈曽神社に吸収合併・・・・・・・・・・ |
| 506-1156 岐阜県飛騨市神岡町山田524番地 |
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吉城郡支部 1248 |

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高蔵神社
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詳細
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| 創立未詳なるも、往古より此処に鎮座すと云ふ。慶長十七年棟札に「蔵王権現」と記し之有り。その後再建の節蔵王権現とも之有り。蔵王権現と唱ふ維新の際権現の称号を廃せらるるに依りて明治二年社号を改称して高藏神社と云ふ。従前氏神産土と崇敬に依りて村社と定め、同四年苗木藩へ願済にて神鏡を納めて神璽として奉斎す。・・・・・・・・・・ |
| 509-1222 岐阜県加茂郡白川町下佐見2993番地の1 |
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加茂郡支部 517 |

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津島神社
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詳細
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| 里伝に依れば、明和年中疫病大いに流行した故に諸病鎮遏のため尾張津島神社の御分霊を奉迎して創建したといふ。神社の神域にはいにしえは境外にあっが、安政末時代より現地に奉遷したものであるそうである。此の神社地旧地は唯願寺領で(朱印地)あったのである。毎年例祭には必ず神饌に供したる御酒一樽を同寺に贈ることに・・・・・・・・・・ |
| 503-1632 岐阜県大垣市上石津町下山367番地の1 |
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養老上石津支部 3248 |

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春日神社
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詳細
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| 抑も本社の創立は健保の頃にして、今を距たる六百九十有余年寺町八三郎廿三世の祖時美濃守光衛の曽孫時國行当郷開発の人にして入居三郎と号せる者勧請にして、且つ一存に限り氏子となし、再興修復費用に充て、畑九反廿歩を寄付入居三郎第八世入居義國に至り姓を寺町と改め入居三郎第十六世寺町六右衛門享保元年田八反四歩来・・・・・・・・・・ |
| 501-0417 岐阜県本巣市屋井898番地 |
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本巣郡支部 2761 |

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白山神社
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詳細
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| 本神社は馬瀬川の水上にして川上嶽の水源より一里余の処にして往古木地師が白山比賣大神を勧請すと云ふ。縦三尺横四寸厚さ二寸余の天然石を神霊代として祀ると云ふ。古くは川上字小屋垣内の馬瀬川岸の巌壁上に社殿を建立奉祀するも、川水の浸食と明治初年の地震のため、巌壁崩壊し、社殿を川の下流五十間隔てた所に造営す。・・・・・・・・・・ |
| 509-2601 岐阜県下呂市馬瀬川上428番地 |
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益田支部 324 |

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秋葉神社
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詳細
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| 本社は、火防の神にて寛延2年正月(1749)町方の大火に鑑み(旧北方邑十九ケ町)防火鎮護の神として鎮齋、文政11年7月(1828)再度の大火により町民の尊崇益々増し、その後北方町東町、西町地方在住町民挙げて神社の護持に奉じる。平成2年1月(1990)都市計画街路高屋・加茂線(町制百年記念通り)道路改・・・・・・・・・・ |
| 501-0431 岐阜県本巣郡北方町北方字戸羽町1615番地 |
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本巣郡支部 2775 |

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荒嶋神社
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詳細
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| 享保四年七月二十二日当村池戸久七なる者越前國塚原村より当社を勧請す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4452 岐阜県郡上市八幡町美山2522番地の1 |
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郡上市支部 1463 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 500-8455 岐阜県岐阜市加納栄町通4丁目45番地 |
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岐阜市支部 1012 |

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神明神社
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詳細
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| 当社創建年月日不詳。里伝に往古大垣竹島町鎮座。その後田町へ移転夫れより南寺内村現今の場所へ遷座。大垣城主戸田家祖先奇異の霊験を得深く崇敬する処なり。正徳二年同家より七畝二十七歩の神田寄付有り。累代相続の処維新に付廃止享和四年二月五日の類焼に依りて社殿並びに社守旧修験宝明院記録等残らず焼亡に付古来の縁・・・・・・・・・・ |
| 503-0865 岐阜県大垣市寺内町1丁目63番地 |
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大垣市支部 2001 |

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