
|
|
稲荷神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 500-8455 岐阜県岐阜市加納栄町通4丁目45番地 |
 |
|
岐阜市支部 1012 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 当社創建年月日不詳。里伝に往古大垣竹島町鎮座。その後田町へ移転夫れより南寺内村現今の場所へ遷座。大垣城主戸田家祖先奇異の霊験を得深く崇敬する処なり。正徳二年同家より七畝二十七歩の神田寄付有り。累代相続の処維新に付廃止享和四年二月五日の類焼に依りて社殿並びに社守旧修験宝明院記録等残らず焼亡に付古来の縁・・・・・・・・・・ |
| 503-0865 岐阜県大垣市寺内町1丁目63番地 |
 |
|
大垣市支部 2001 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 口碑に三百年以上前鎮齋されたる古社と云ひ伝ふも、確証なし。棟札に伊勢大神云々寛文六年十一月二日大工藤原朝臣出戸住人恩田佐左衛門とあり。大正六年三月二十六日同字津島神社並びに同八王子神社の二社を合祀せり。大正六年三月境内狭隘、祭典執行困難のため本殿を後方十五番地の二へ移転せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2254 岐阜県山県市出戸15番地の2 |
 |
|
山県市支部 1788 |

|
|
秋葉神社
|
詳細
|
| 火災防止町内安全、五穀豊穣、商工業繁栄のため奉斎し、年来崇敬者の信仰が極めて厚い。・・・・・・・・・・ |
| 501-6241 岐阜県羽島市竹鼻町2448-1 |
 |
|
羽島支部 247 |

|
|
津島神社
|
詳細
|
| 当社の創立は慶長年間以前とす。昔社僧家たりし正明寺の古文書(天文十九年三月金蔵院蔵書に依れば、慶長年間以前の古社たる事明らかにして、社伝に第六十六代一条天皇の御宇源頼朝臣頼光当國々主となりて下向せし時、家臣結勘太夫に命じて年来尊崇せる牛頭天王を此の里に祀らしむ。是当社の創建なり。後鳥羽天皇の建久元年・・・・・・・・・・ |
| 503-0112 岐阜県安八郡安八町東結778番地 |
 |
|
安八郡支部 22 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 名簿記載なし。所在不明。何れかの神社に合祀済みか。・・・・・・・・・・ |
| 509-4303 岐阜県飛騨市河合町有家60番地 |
 |
|
吉城郡支部 1335 |

|
|
豊受神社
|
詳細
|
| 創立時代は不詳であるが、古来住民が作物の神として、稲荷大明神を現在地に祀り、崇敬し続けたのに始まる。後源氏の武士、沖野某が来り住んだが、吉野の土質は肥沃で将来有望の地だとして従来の稲荷大明神に豊作を寿ぐ神として、豊受大神を併せ祀り、これを主祭神として、農耕のかたわら代々神主として奉仕した。戸田采女正・・・・・・・・・・ |
| 506-1316 岐阜県高山市上宝町吉野166番地 |
 |
|
吉城郡支部 1284 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。古来村社。美濃國神名記、正二位敷原明神と見えしは此社なるか。昭和十四年五月再建す。・・・・・・・・・・ |
| 503-2102 岐阜県不破郡垂井町敷原字西屋敷147番地 |
 |
|
不破郡支部 2542 |

|
|
大洞神社
|
詳細
|
| 和知村役場所蔵の社寺明細帳に依りても、詳細は不明なるも、古老の口碑に依れば、美作國南條郡の当村に移住し、山野を開拓し、其の当時美作國南條郡高岡美神社の御分霊即ち水波能賣命(高?神)を奉祀し夫れより漸次開けて戸口繁殖し、上飯田の里となる。因って上飯田一村挙げて村社として崇敬したるものなり。尚本神社は古・・・・・・・・・・ |
| 505-0306 岐阜県加茂郡八百津町上飯田761番地 |
 |
|
加茂郡支部 398 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 元禄二年十一月創祀。本殿建立あり。拝殿は元禄十二年牧野村幡野紋兵衛なる者出願手続きに依り建築し、同人は爾来牧野村白山神社及び松林寺の別当となれり。天保四年八月、本殿拝殿の破損甚だしきに至り、白山神社別当松林寺住職温春並びに牧野村庄屋辰蔵なる者、可児郡錦織の御陣屋に建て替えを出願し、天保五年霜月完成供・・・・・・・・・・ |
| 505-0016 岐阜県美濃加茂市牧野宮前414番地 |
 |
|
美濃加茂市支部 2424 |

|