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大河戸神社
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詳細
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| 当社の御祭神は、天照皇大神・家津御子神・熊野夫須美神・速玉男神を奉斎する。美濃国神明帳旧厚見郡18社の内、正六位大河戸明神是なり。里伝に曰く当社は往古水難鎮護の為、祀る処なり、旧社地は往時長良川の西岸に在りて方県郡河渡村に接し旧字大河戸と称す。長良川流域変換の後川東となり此の地を芦竹と称す。維新前老・・・・・・・・・・ |
| 501-0117 岐阜県岐阜市江崎3丁目118番地 |
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岐阜市支部 1056 |

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白山神社
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詳細
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| 215を合祀。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字三月24533番地の1・2 |
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武儀支部 2673 |

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愛宕神社
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詳細
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| 明治初年関ヶ原町広畑八十戸の守護神として私祭社を創建し、崇敬来りしが、明細帳脱漏神社なりしも、今回熱誠なる崇敬者の熱望により宗教法人令による公認神社として一層崇敬の誠を捧げる事となれり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1501 岐阜県不破郡関ケ原町関ケ原字広畑3145番地の5 |
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不破郡支部 2514 |

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日枝神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、大神の又の御名は山末之大主神、大年神ノ御子なり。淡海國日枝山に坐し、山岳を主宰し給ふ。中世山王権現と云ふ。当社は近江國滋賀郡坂本村に坐す日枝神社を勧請したりと云ふ。又里伝に天文年中当地上野平に楢林小三郎と称する郷士在住し、守護神として崇敬したりと伝ふ。古来当地の産土神なり。大正二年・・・・・・・・・・ |
| 506-2124 岐阜県高山市丹生川町新張字長森438番地 |
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大野支部 2150 |

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五位神社
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詳細
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| 養老元年の創設にして、古来村社なり。古老の口碑に往昔越前の国大野郡篠倉の住人五位義門なる者遊猟して十二俣の角ある鹿を当村小坂と云ふ処にて射取り、此の角を当村神社奉納し、又当神社を再建せし事ありし故之を五位神社と公称し往昔は近村住民特に崇敬せしと云ふ。大正五年三月二十八日八十谷無格社神明神社、同無格社・・・・・・・・・・ |
| 501-2302 岐阜県山県市円原928番地 |
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山県市支部 1802 |

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白樫神社
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詳細
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| 元村社八幡神社、同神明神社、元無格社北野神社、同神明神社、同津島神社の五社を明治四十四年五月二十二日岐阜県指令を以て許可せられ、合併。社名を白樫神社と改称す。元八幡神社は字七屋敷232番地に鎮座。神体に八幡大菩薩を安置し、村民の崇敬尤も篤かりしも、中古に至り譽田別尊を祭神となし御佛体八幡大菩薩は当区・・・・・・・・・・ |
| 501-0635 岐阜県揖斐郡揖斐川町白樫132番地 |
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揖斐郡支部 2998 |

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矢田神社
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詳細
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| 創祀不詳。美濃國神明帳内大野郡三十二社の内矢田神社是なり。中世以来社号を箱根神社と称す。明治十二年六月二日村社加列の許可を得、同年十二月旧社号に復称出願。同十三年一月二十七日本縣許可し、矢田神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0302 岐阜県瑞穂市居倉字矢田前510番地 |
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本巣郡支部 2707 |

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津島神社
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詳細
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| 当社の創立は慶長年間以前とす。昔社僧家たりし正明寺の古文書(天文十九年三月金蔵院蔵書に依れば、慶長年間以前の古社たる事明らかにして、社伝に第六十六代一条天皇の御宇源頼朝臣頼光当國々主となりて下向せし時、家臣結勘太夫に命じて年来尊崇せる牛頭天王を此の里に祀らしむ。是当社の創建なり。後鳥羽天皇の建久元年・・・・・・・・・・ |
| 503-0112 岐阜県安八郡安八町東結778番地 |
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安八郡支部 22 |

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金刀比羅神社
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詳細
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| 寛永十二年創祀。当社は元摂州尼崎鎮座旧修験道南光院社務し来る所なり。然るに寛永十二年大垣城主戸田氏鉄尼崎に於いて十万石に加増。当地へ国替の際同院儀縁由に依り随従の砌此の神社を引移し、現今の地へ遷座。その後明和六年南光院先代存?本殿等を再興維新の御趣意に付明治三年同院復飾井上水穂と相改め社職となる。・・・・・・・・・・ |
| 503-0908 岐阜県大垣市西外側町1丁目71番地 |
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大垣市支部 2017 |

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白山神社
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詳細
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| 昭和六年十一月四日同村字神明前無格社神明神社並に堂村東屋敷無格社神明神社及当社境内社たる御嶽神社並に愛宕神社の合併を申請し、同年十一月十二日許可、昭和七年十月二十一日合併を了す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3771 岐阜県美濃市大矢田2753番地の2 |
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美濃市支部 2480 |

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