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白山神社
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詳細
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| 215を合祀。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字三月24533番地の1・2 |
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武儀支部 2673 |

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大外羽神社
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詳細
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| 上笠村は昔から度々洪水の災害を蒙り、氏子の旧家に所蔵せられし古記録等も流失せしこともありて、神社の有力なる史料少なきは遺憾なり。古老の伝説等も鎮座の由来につき種々傳へられ「洪水の時他より流れ来り給ひて此処に神意に依り永久に留まり給ふこととなれり)等の説もあれど、確実なることは判じ難し。創建年月及縁由・・・・・・・・・・ |
| 503-0964 岐阜県大垣市上笠字村前43番地 |
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大垣市支部 2047 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3263 岐阜県関市広見2384番地 |
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関市支部 871 |

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金刀比羅神社
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詳細
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| 寛永十二年創祀。当社は元摂州尼崎鎮座旧修験道南光院社務し来る所なり。然るに寛永十二年大垣城主戸田氏鉄尼崎に於いて十万石に加増。当地へ国替の際同院儀縁由に依り随従の砌此の神社を引移し、現今の地へ遷座。その後明和六年南光院先代存?本殿等を再興維新の御趣意に付明治三年同院復飾井上水穂と相改め社職となる。・・・・・・・・・・ |
| 503-0908 岐阜県大垣市西外側町1丁目71番地 |
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大垣市支部 2017 |

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南宮神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0305 岐阜県瑞穂市宮田610番地の1 |
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本巣郡支部 2714 |

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五十鈴神社
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詳細
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| 創立縁由不詳と云へども往昔洪水の際今境内に之ある槻の枝に皇大神宮の神札一葉懸れり。然るに彼の神札数日風波の漂揺せる処となれども、依然として之あるに依り、村人奇異の想をなし以て該地に勧請すと古老の口碑に云ふ也。日置江村中島青木家の蔵書に曰く(現在青木八十郎氏宅に在り)慶安三年せんだんの木元にて御かんじ・・・・・・・・・・ |
| 501-6133 岐阜県岐阜市日置江字中島2573番地 |
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岐阜市支部 1169 |

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絹丸神社
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詳細
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| 貞享三年創祀。明治四十年八月二十二日神社移転合併並びに改称の許可を受け、村社神明神社村社白山神社を合併し、字木舟に移転し、絹丸神社と改称す。末社白山神社寛永三年四月勧請。末社金刀比羅神社天保三年四月勧請。明治四十年八月二十二日本社移転合併の時、左の五社を合祀せり。津島神社天保九年六月十六日創立、稲荷・・・・・・・・・・ |
| 501-3301 岐阜県加茂郡富加町加治田85番地の2 |
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加茂郡支部 348 |

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白山神社
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詳細
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| 本神社は馬瀬川の水上にして川上嶽の水源より一里余の処にして往古木地師が白山比賣大神を勧請すと云ふ。縦三尺横四寸厚さ二寸余の天然石を神霊代として祀ると云ふ。古くは川上字小屋垣内の馬瀬川岸の巌壁上に社殿を建立奉祀するも、川水の浸食と明治初年の地震のため、巌壁崩壊し、社殿を川の下流五十間隔てた所に造営す。・・・・・・・・・・ |
| 509-2601 岐阜県下呂市馬瀬川上428番地 |
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益田支部 324 |

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五社神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれどもこの地は往古より豪家あり相当神社も立派なりしも戦国時代兵火にかかり証になるべきものなけれども古老の言による。貞享2乙丑年6月造営、文政10丁亥年9月上葺修理仕奉候。・・・・・・・・・・ |
| 502-0081 岐阜県岐阜市長良真福寺龍門寺2353番 |
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岐阜市支部 1187 |

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貴船神社
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詳細
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| 故字前平925番鎮座村社貴船神社(高?神)及故字神明裏995番鎮座無格社神明神社(天照大神)故字崩1304番鎮座無格社北野神社(菅原道真)の三社を命じ三十九年出願大正七年八月十六日許可合祀。村社貴船神社は創立年月日不詳なるも西濃中稀に見る古社にして、旧記等は火災の為に不存其の一部は他郷移住民の為め持・・・・・・・・・・ |
| 501-1316 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲木曽屋字崩1304番地 |
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揖斐郡支部 3038 |

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