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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、貞享二年五月十八日。発願主渡井市衛門、道師別当泉福院舜勝、大工藤原朝臣、野井村鈴木六衛兵、相大工当村勝善右衛門とあり。又棟札にはね再建享保十三年八月二十一日。その他古文書あり。又文政元年再建ともあり。・・・・・・・・・・ |
| 509-7125 岐阜県恵那市三郷町椋実字寺田1071番地の1 |
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恵那市支部 1561 |

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御鍬神社
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詳細
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| 詳かならざるも往古より氏子の敬神の念厚し。・・・・・・・・・・ |
| 503-0018 岐阜県大垣市西之川町字村中2088番地 |
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大垣市支部 1946 |

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神明神社
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詳細
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| 当社創建は垂仁天皇の御代なり。此の神社の記録どもは、応仁の頃洪水に悉く流失して更に無けれども、今も尚住民の云伝ふるは、天照大御神の美濃に御座しましし事は日本書紀垂仁天皇の御記に鑑みて天照大御神社豊受入姫命記て倭姫命求鎮座大神云々。判読困難のため以下略。・・・・・・・・・・ |
| 501-0211 岐阜県瑞穂市生津字瀧坪72番地 |
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本巣郡支部 2677 |

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天白神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、当社は本村二番地所平井某始め六名同四番地所纐纈某始め八名の者祈雨のため元禄六年九月二十四日創建の由棟札に記載せり。以来今も水の神として崇敬者増加し、当今は当村内一般崇敬神である。・・・・・・・・・・ |
| 509-8232 岐阜県恵那市飯地町1174番地の1 |
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恵那市支部 1672 |

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八幡神社
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詳細
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| 天正六年七月創立。以来村社と崇め、崇敬奉祭す。相伝ふ。昔本村に一池あり。池中に巨大の亀棲息し、村民洪水の災を避くるが為、本社を此の池辺に建立したるに水災漸く減せりと、故に尚本社鎮座の地を亀の宮と称するに至り、遂に今日の如く字名となりたり。毎年九月十五日御祭典を執行す。社名変更に関する由緒。本社納札の・・・・・・・・・・ |
| 501-6002 岐阜県羽島郡岐南町三宅字亀ノ宮1121番地 |
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羽島支部 126 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。昭和二十五年六月山添、文殊村を本巣村と改称合村。・・・・・・・・・・ |
| 501-1203 岐阜県本巣市文殊西ノ門1134・1207番地 |
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本巣郡支部 2823 |

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白山神社
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詳細
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| 創立養老五年清水治郎左衛門と云ふ者五穀成就村中安全病難消除の為勧請し、その後社格制度成るや村社と奉仰す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4601 岐阜県郡上市大和町大間見863番地の1 |
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郡上市支部 1489 |

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秋葉神社
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詳細
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| 元禄十五年七月創祀。伝に、当村字拝殿坂に氏神(今の牧田村麥房神社なりといふ)ありしが、或時の洪水にて神社漂流して、其の跡を失す。これによって当社を八雲大明神と称し、次いで三十番神を合祀して三十番神社と改称し、後又秋葉神社を合併して(明治五年四月)秋葉神社と称す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1613 岐阜県大垣市上石津町上鍛冶屋633番地 |
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養老上石津支部 3230 |

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神明神社
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詳細
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| 当社創建年月日不詳。里伝に往古大垣竹島町鎮座。その後田町へ移転夫れより南寺内村現今の場所へ遷座。大垣城主戸田家祖先奇異の霊験を得深く崇敬する処なり。正徳二年同家より七畝二十七歩の神田寄付有り。累代相続の処維新に付廃止享和四年二月五日の類焼に依りて社殿並びに社守旧修験宝明院記録等残らず焼亡に付古来の縁・・・・・・・・・・ |
| 503-0865 岐阜県大垣市寺内町1丁目63番地 |
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大垣市支部 2001 |

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御霊神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれども、里老の口碑の伝ふる処に依れば、往古崇敬者等社地を寄付して創建せるものにして其の詳細不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-0403 岐阜県海津市南濃町志津920番地 |
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海津市支部 655 |

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