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喜久一丸稲荷神社
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詳細
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| 明治五年垂井町字笹原区崇敬者百四十八人の守護神として創建し、約八十年間年々祭典を厳修し来れるが、熱誠ふる崇敬者等の願出に依り、宗教法人法に依り公認神社として一層崇敬の誠を捧る事となれり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2100 岐阜県不破郡垂井町字笹原1891番地の2 |
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不破郡支部 2540 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、当社の傍らに欽明天皇の時代に創建されたる護国寺と云ふ寺院あり。此の時代に天照大神を勧請せしと古老より云ひ伝へあれ共、文献等更に無く、不詳。・・・・・・・・・・ |
| 502-0017 岐阜県岐阜市長良雄総876番地 |
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岐阜市支部 1180 |

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天神神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、棟札に、寛延四年六月奉修補天神一宇。宝暦十二年七月奉造立天神一宇。美濃神明帳に記載有り。天神社なり。祭神不詳なりと雖も、御王彦神と云ふ説あれ共、往古より該社を天満とは更に不云天つ神とのみ申す。又天神七代の神を奉斎なしたるものかとも古老の口碑之有り。隣村に至る迄古き宮と申し伝へ来る社・・・・・・・・・・ |
| 505-0018 岐阜県美濃加茂市下米田町西脇698番地 |
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美濃加茂市支部 2429 |

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大外羽神社
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詳細
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| 上笠村は昔から度々洪水の災害を蒙り、氏子の旧家に所蔵せられし古記録等も流失せしこともありて、神社の有力なる史料少なきは遺憾なり。古老の伝説等も鎮座の由来につき種々傳へられ「洪水の時他より流れ来り給ひて此処に神意に依り永久に留まり給ふこととなれり)等の説もあれど、確実なることは判じ難し。創建年月及縁由・・・・・・・・・・ |
| 503-0964 岐阜県大垣市上笠字村前43番地 |
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大垣市支部 2047 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、最古社なるよし著明なり。其は当村交告縫之助と云へる者の家に所蔵せる太政官符左弁被下春日社と記し、十六行に認め事に、嘉禎四年七月二十二日大史小槻宿禰少弁前原朝臣と是あり。紛れもなき古文書なり。文中社領のことも之有り。四至の境界をも記せり。濃州志略に曰く、春日大明神祠と載たり。同村交告・・・・・・・・・・ |
| 505-0121 岐阜県可児郡御嵩町中2095番地 |
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可児支部 557 |

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白山神社
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詳細
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| 名簿記載なし。所在不明。何れかの神社に合祀済みか。・・・・・・・・・・ |
| 509-4318 岐阜県飛騨市河合町新名字かうず谷393番地 |
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吉城郡支部 1345 |

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御鍬神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-6001 岐阜県羽島郡岐南町上印食4-91 |
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羽島支部 123 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、慶長十三年九月二十七日再建。檀那中村御下、禰宜孫太夫等、棟札に記し、裏に纐纈利左右門始め四人の姓名を記せり。濃州志略に白山祠は一村の産土神に存す。祭祀八月十八日と記載せり。当村無格社に元白山社と云ふ社あり。当社は元白山社の分祀ならんかと思へれど、証拠なし。尚考へるに当社は本郷に近け・・・・・・・・・・ |
| 505-0121 岐阜県可児郡御嵩町中2058番地 |
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可児支部 560 |

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春日神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1505 岐阜県本巣市根尾長島287番地 |
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本巣郡支部 2853 |

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八幡神社
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詳細
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| 天正六年七月創立。以来村社と崇め、崇敬奉祭す。相伝ふ。昔本村に一池あり。池中に巨大の亀棲息し、村民洪水の災を避くるが為、本社を此の池辺に建立したるに水災漸く減せりと、故に尚本社鎮座の地を亀の宮と称するに至り、遂に今日の如く字名となりたり。毎年九月十五日御祭典を執行す。社名変更に関する由緒。本社納札の・・・・・・・・・・ |
| 501-6002 岐阜県羽島郡岐南町三宅字亀ノ宮1121番地 |
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羽島支部 126 |

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