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白倉神社
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詳細
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| 創建年代不詳なれども、後醍醐天皇の御代、建武元年天皇隠岐國に遷奉于時藤原貞興岐礼庄配流薨去す。依って応永の頃大納言藤原貞興公の勲功を追贈し根尾郷岐礼庄高科裏山に社殿を創建し、白倉明神と尊称し奉祀せし由古老の口碑に伝存せり。建武延元の頃堀口美濃字貞満公根尾谷を領、越前朝倉公と連絡を通じ、南朝方と為り、・・・・・・・・・・ |
| 501-1301 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲高科裏山792番地の1 |
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揖斐郡支部 3017 |

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白山神社
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詳細
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| 元和六年大ヶ洞里庄今井次良左ェ門忠親の創立する所なり。再建は元禄九年十二月今井信俊造営す。この時氏子中同志す。享保十九年初秋今井勘次郎信道同権太郎忠良願主となり上葺をなす。宝暦八年十二月今井佐兵ェ同十兵ェ願主となり再建す。寛政五年十一月再建し次々文化三年九月氏子中より営繕す。後再建の願主今井久太郎世・・・・・・・・・・ |
| 509-2512 岐阜県下呂市萩原町大ケ洞1331番地 |
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益田支部 318 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創祀未詳。里伝に曰く、山洞の出に山腹の場所に一祠を安置し、伏見稲荷を迎へ祈る。爾来集落の氏神として本殿拝殿を建設し護持し来った。昭和五年十二月十二日「山神神社」を合祀した。・・・・・・・・・・ |
| 501-3704 岐阜県美濃市保木脇566番地 |
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美濃市支部 2459 |

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神明春日神社
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詳細
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| 養老年中越の泰澄の創建の由云ふ。又神明神社合祀年月不詳。里伝云ふ当村森と称する同辺に在りしが、百年前洪水のために流れその後当村の田中あるを猶祀りしが、御神体御鏡の処盗難に罹り更に御神体知れ難く、故に里人大いに憂ひ居りし処神告によりて春日社とは同殿に祀りしと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4206 岐阜県郡上市八幡町吉野1404番地 |
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郡上市支部 1401 |

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白山神社
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詳細
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| 勧請年月不明なれ共白山比□羊神社の御分神を乞ひ、大神と信仰すれば、如何なる病気も平癒又流行病をも除がる神として氏子崇敬の念ありとの事。・・・・・・・・・・ |
| 505-0021 岐阜県美濃加茂市森山町3丁目5番地66号 |
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美濃加茂市支部 2435 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、往昔は小八賀郷(現今丹生川村と号す)小木曽、殿垣内、下坪、桐山、細越、五ヶ村の産土神なり。一説に建久年間木曽左馬頭源義仲の遺子残党当地に来住して加賀國白山大神及び信濃國木曽御岳大神を勧請奉祀せしとぞ云ふ。元禄七年七月検地帳除地八反三畝十歩。宝暦四年四月飛騨郡代より社号額を寄進あり。・・・・・・・・・・ |
| 506-2133 岐阜県高山市丹生川町北方1745番地 |
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大野支部 2154 |

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若宮神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-2331 岐阜県山県市葛原4841番地の1 |
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山県市支部 1825 |

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八幡神社
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詳細
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| 天平十五年七月創祀。一、大正八年三月五日坂内村大字川上字小具筋、藤井神社を合併許可。同月二十五日合祀。一、昭和三年五月三日境内の御鍬神社合併許可。同年九月二十四日合祀す。明治四十四年十一月廿日許可字地蔵平891番の1高?神社当社境内移転す。一、同年十一月廿日許可同村の内1465番白山神社大正三年十一・・・・・・・・・・ |
| 501-0901 岐阜県揖斐郡揖斐川町坂内川上1506番地の1の1 |
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揖斐郡支部 3013 |

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稲荷神社
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詳細
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| 古老の伝えに曰く、往古は武儀郡藍見村笠神に鎮座せり。長良川に大洪水ありし時、神社水に入り、漂流して当地にて止められし、里人之を迎え揚げて鎮座す。故にその地を押揚と云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-3954 岐阜県関市千疋1546番地 |
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関市支部 914 |

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春日神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-1505 岐阜県本巣市根尾長島287番地 |
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本巣郡支部 2853 |

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