
|
|
愛宕神社
|
詳細
|
| 祭神軻遇突智命。宝暦五年二月垂井大火にて全村殆ど焼滅し、再来尚数度の大火に罹災せし為、村民相図り前記祭神を村内三ヶ所に奉祀せし。其の一社にして、以来絶えて大火なく、村民信仰いよいよ篤き神社なり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2100 岐阜県不破郡垂井町1198番地 |
 |
|
不破郡支部 2535 |

|
|
東白山神社
|
詳細
|
| 此の地俗称新田と言ひ、大字小萱の枝村にして戸数十数戸の小さな部落でありしが、古くより東白山神社と称する神社あり。年々祭祀を行ひ崇敬して来ました。当神の勧請年月は詳ならざるも、明治四十年小萱白山神社に合併する以前の社地には老杉(切株直径七、八尺のものあり)繁茂せし事実より考へても、数百年以前より産土神・・・・・・・・・・ |
| 506-1143 岐阜県飛騨市神岡町小萱2046番地 |
 |
|
吉城郡支部 1238 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 元白山神社は創立年代不詳なれども、大岩田口野田等の祖、此の社を斎き造営すと云ふ。往昔は白山大権現と唱へて、明治初年白山神社と改称せり。本社は明治四十年七月八日同字氏子内無格社白髭神社、並びに津島神社、瘡神社の三社を合祀し、同四十二年三月十八日無格社上野神社を合祀す。白髭神社創祀不詳。神亀三年大岩彌太・・・・・・・・・・ |
| 509-1107 岐阜県加茂郡白川町河東2055番地 |
 |
|
加茂郡支部 506 |

|
|
白髭神社
|
詳細
|
| 創立年月不詳。明治四十四年二月十日字社軍神無格社水神神社を合併す。享和三年間領内明細記今宿村の條に左の記録あり。一白髭大明神社社 一尺五寸 一尺五寸境内御除地・・・・・・・・・・ |
| 503-0807 岐阜県大垣市今宿146番地 |
 |
|
大垣市支部 1969 |

|
|
諏訪神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、里伝に曰く、当社は当地開闢の時、其の地主神として奉祀したるものにして、起源悠遠なり。地名の柏原は上代に於いて旧荒城郡二十三ヶ村の総称なりしことは後鳥羽天皇元暦元年十一月の文書に荒城郷柏原字宮地野とあるに徴して明かなり(此の文献は吉城郡小鷹利村高野五社神社蔵)当神社は古来広く柏原の産・・・・・・・・・・ |
| 506-2106 岐阜県高山市丹生川町柏原字前平782番地 |
 |
|
大野支部 2137 |

|
|
加茂神社
|
詳細
|
| 慶長十九年四月十二日勧請願心棚橋氏・・・・・・・・・・ |
| 502-0859 岐阜県岐阜市城田寺字大平3250番地 |
 |
|
岐阜市支部 1200 |

|
|
秋葉神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 509-5401 岐阜県土岐市駄知町字尾越738番地 |
 |
|
土岐支部 2349 |

|
|
天神神社
|
詳細
|
| 古老の口碑に曰く、建治年中の頃佐藤幸右ェ門尉信行武儀郡上有知村城主の頃子細有同國山縣郡岩井村へ来り郷士となりて菅原神社を当所へ勧請すと云ふ。昭和二十七年一月十六日左記神社を境内神社として合併せり。山県郡巌美村岩井445番地3貴船神社。同112番地の2神明神社、同464番地の1白山神社。・・・・・・・・・・ |
| 501-3101 岐阜県岐阜市岩井455番地の1 |
 |
|
岐阜市支部 1144 |

|
|
火霊神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0619 岐阜県揖斐郡揖斐川町三輪538番地の1 |
 |
|
揖斐郡支部 2964 |

|
|
秋葉神社
|
詳細
|
| 当社は本村字五明組の者寛政元年六月二十四日創建の由棟札に記載せり。その後村内一統崇敬す。・・・・・・・・・・ |
| 509-8232 岐阜県恵那市飯地町657番地の1 |
 |
|
恵那市支部 1670 |

|