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春日日枝神社
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詳細
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| 創建年月時不詳 当社は国帳内大野郡三拾二社の内従五位下船木明神是なり 其形境たるや南面に沼田を清く這は是れ往古湖水の漫潜せし所と云ふ 亦当社の前頭に大杉三株あり 是れ往古宮の杉又は二本杉と唱へし所の神木なり世人の所謂杉の宮と称せし故なり 上古此杉に船を繋き駐めしよし云ふ 故れこの大杉の前面今尚深泥長・・・・・・・・・・ |
| 501-1313 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲深坂2106番地の1 |
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揖斐郡支部 3033 |

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五社神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-2331 岐阜県山県市葛原2874番地の1 |
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山県市支部 1822 |

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日吉神社
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詳細
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| 文政九年当村大字宮大神神社の御分霊を奉迎し、豊福大明神と称し、又日吉神社を合祀して、古社大明神と改称し、明治六年より日吉神社と改む。・・・・・・・・・・ |
| 503-1623 岐阜県大垣市上石津町上多良561番地 |
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養老上石津支部 3238 |

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津島神社
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詳細
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| 大和村誌に「御神体は霊石、本宮尾張海部郡(今海東郡)門直庄神島(今津島)に在り。本社鎮座地は元伊尾野村と称せしが、此地往古久瀬川北流し主要なる船付場にて、鎌倉時代尾張津島港繁栄の頃此の要津も隆盛し、当時本宮より分祀と此の湊の鎮守神とせり。当時は津の神今世は疫勵の神とす」と出ている。津の神として祀った・・・・・・・・・・ |
| 501-0603 岐阜県揖斐郡揖斐川町上南方1776番地 |
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揖斐郡支部 2950 |

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八王字神社
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詳細
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| 創祀未詳。安永十年七月修造外、棟札七枚有り。・・・・・・・・・・ |
| 505-0124 岐阜県可児郡御嵩町比衣1238番地 |
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可児支部 563 |

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北野神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-0111 岐阜県岐阜市鏡島西1丁目14番67号 |
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岐阜市支部 1043 |

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西宮神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。措定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2323 岐阜県安八郡神戸町西保字城跡589番地 |
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安八郡支部 116 |

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白山神社
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詳細
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| 当社の祭神は菊理媛命で又の名を白山媛の命と言い、伊邪那岐神、伊邪那美神を御祀りしてあります。この地は古高田勅旨田と称し、伏見天皇の後宮喜子内親王に賜り後醍醐天皇の御子世良親王に伝えられたところの皇室領(凡そ700年前)でのち京都臨川寺に御寄進遊ばされた所である。当社はこの高田の中心地にあり高田明神と・・・・・・・・・・ |
| 509-5104 岐阜県土岐市泉中窯町1丁目38番地 |
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土岐支部 2310 |

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下諏訪神社
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詳細
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| 御祭神八坂賣乃命にして古老の口碑に本村藤吉定ェ門祖先太郎吉任と云ふ者文亀二年上諏訪神社を信濃國より勧請する際同時に同國下諏訪神社の御分霊をも奉迎して此処に鎮座すと云ふ。その他縁由不詳。昭和二十七年一月十日八幡神社を境内神社として合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2573 岐阜県岐阜市太郎丸諏訪前602番地 |
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岐阜市支部 1134 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-2604 岐阜県関市武芸川町高野720番地 |
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武儀支部 2589 |

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