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若宮神社
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詳細
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| 開基年月不詳と雖も古来伝云ふ。当村字杉と称する所に大木ありしが、旧領主某家臣小姓某なるもの該木を伐りて後狂気となる。里人神罰として大いに憂ひ神像を刻して若宮八幡宮と号す。応神天皇を勧請して伐り取りし杉の木に祀りし由なるが、その後今の地に遷座せりと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4237 岐阜県郡上市八幡町那比4509番地の2 |
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郡上市支部 1446 |

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五社神社
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詳細
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| 大同四年四月創祀。一、明治四十四年十一月廿日本社大字坂本字寒谷無格社白山神社を境内に移転許可大正四年九月十五日移転を了す。一、同年六月十四日境内神社八幡神社、池之御前社、弥栄神社、白山神社、本神社に合併許可。同年九月一日合併済。・・・・・・・・・・ |
| 501-0903 岐阜県揖斐郡揖斐川町坂内坂本3272番地 |
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揖斐郡支部 3015 |

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治水神社
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詳細
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| 昔この地方は木曽三川に囲まれ、木曽川より長良川揖斐川と、それぞれ1米余り川床の差があり低くなっていた。そのため土地の低い美濃側は絶えず水害を被り、徳川時代特に慶長から宝暦にかけては、毎年はん濫して治水工事の嘆願が続き、ついに幕府は宝暦3年西暦1753年12月25日、西国の雄薩摩藩にお手伝い方を命じた・・・・・・・・・・ |
| 503-0625 岐阜県海津市海津町油島無番地 |
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海津市支部 719 |

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貴船神社
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詳細
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| 由緒不詳なれども、古き昔(四百年程前)下田の水取口として此の地に水神様を祀りたりと伝説あり。当時大木の密林の中を下田部落より半日も行きて祀れりと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 505-0422 岐阜県加茂郡八百津町久田見323番地の2 |
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加茂郡支部 411 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創祀不詳。明治十年一月無格社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字田ノ尻23310番地 |
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武儀支部 2666 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 509-5122 岐阜県土岐市土岐津町土岐口419番地 |
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土岐支部 2317 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創祀未詳。安木本国神明帳正五位下黒谷気多寶天神鎮座地の字黒屋は黒谷にて村名吉田は気多より起りたる。末社○須賀神社…元和五年九月再造営以来末社に並建四号武頼天王。明治三年二月須賀神社と改称末社と為る。○弥五郎殿社…元和五年九月天王社に並建○居森神社…祭神不詳一説に須佐男命荒魂神元和五年九月天王社に並建・・・・・・・・・・ |
| 501-3207 岐阜県関市黒屋3504番地 |
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関市支部 859 |

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白鬚神社
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詳細
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| 当社の由緒は元治元年火災に罹り詳ならざれども、口碑並に遺跡に徴すれば、その創立は遠く鎌倉時代に及び地方屈指の神社たりしと云ふ。
文化財等、乙原歌舞伎、ドンガ(犬楠)(町指定)・・・・・・・・・・ |
| 501-0703 岐阜県揖斐郡揖斐川町乙原623番地 |
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揖斐郡支部 3003 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-0111 岐阜県岐阜市鏡島字辰巳野3054番地 |
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岐阜市支部 1052 |

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白山神社
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詳細
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| 当社の祭神は菊理媛命で又の名を白山媛の命と言い、伊邪那岐神、伊邪那美神を御祀りしてあります。この地は古高田勅旨田と称し、伏見天皇の後宮喜子内親王に賜り後醍醐天皇の御子世良親王に伝えられたところの皇室領(凡そ700年前)でのち京都臨川寺に御寄進遊ばされた所である。当社はこの高田の中心地にあり高田明神と・・・・・・・・・・ |
| 509-5104 岐阜県土岐市泉中窯町1丁目38番地 |
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土岐支部 2310 |

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