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秋葉神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-6006 岐阜県羽島郡岐南町伏屋4-196 |
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羽島支部 135 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、明応五年九月二十六日再建。・・・・・・・・・・ |
| 501-1151 岐阜県岐阜市川部屋敷670番地の1 |
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岐阜市支部 1083 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、最古社なるよし著明なり。其は当村交告縫之助と云へる者の家に所蔵せる太政官符左弁被下春日社と記し、十六行に認め事に、嘉禎四年七月二十二日大史小槻宿禰少弁前原朝臣と是あり。紛れもなき古文書なり。文中社領のことも之有り。四至の境界をも記せり。濃州志略に曰く、春日大明神祠と載たり。同村交告・・・・・・・・・・ |
| 505-0121 岐阜県可児郡御嵩町中2095番地 |
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可児支部 557 |

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新宮神社
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詳細
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| 人皇第56代清和天皇の六王子の末孫土岐家三十余代の頃文明九年乱世と成りね土岐伊豫守山県郡大桑村に居城。其の子土岐美濃守大野郡岐礼村に移り居城せり。其の家臣小塩藤左衛門旗頭として新宮権現小塩家鎮守神として守護し来り、土岐美濃守落着後、岐礼村字伊野に住居を定め、一角に新宮権現を鎮座し給ふ。此の地名を新宮・・・・・・・・・・ |
| 501-1302 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲岐礼165番地の1 |
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揖斐郡支部 3022 |

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秋葉神社
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詳細
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| 社伝によれば、江戸幕府時代創祀。口碑に曰く、往古高牧組に大火あり。全戸殆ど災厄に遭ひし時、里人藤四郎なる者遠州秋葉山に詣で御分霊を受け、現在の所に奉安祈請するに爾来その災害なく、里人愈々信仰篤し。昭和六年十月一日稲野松太郎より境内地九十坪寄進。昭和十五年十月拝殿改築。・・・・・・・・・・ |
| 509-4421 岐阜県飛騨市宮川町高牧167番地 |
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吉城郡支部 1354 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、「神社明細帳」によれば、里伝に曰く往昔布施孫左ェ門、天木久治、面谷弥兵衛、萌田孫左ェ門、の高祖等此の里墾田の功績で此処に奉請して尊崇する所なり。抑も此の土や、一村都て黒墳なり。俗に久呂保久と云ふ。(飛州志に日はく?土下呂とす。国名をクロボクト云と云へり。)芋魁百合の肥大なること他に・・・・・・・・・・ |
| 509-4275 岐阜県飛騨市古川町黒内152番地 |
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吉城郡支部 1332 |

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神明神社
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詳細
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| 雄略天皇十七年創祀。本村は中古駅家に当り倭姫命神器を奉して大和笠縫邑より出て駅家を通過して本巣郡伊久良河宮に四年間奉齋し賜ふ其の神徳を忍びて後年雄略天皇の御代河原田に本社を創建すと傳ふ。享禄三年より天正四年に至る揖斐川流域変遷の為村の西部を河貫通し字二つ屋の地を河の西岸に分離するに至りし為当社亦揖斐・・・・・・・・・・ |
| 501-0534 岐阜県揖斐郡大野町下座倉379番地 |
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揖斐郡支部 2917 |

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吉野神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-0232 岐阜県安八郡輪之内町本戸70番地 |
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安八郡支部 75 |

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下郷神社
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詳細
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| 元禄十五年創祀。寛保三年造立の棟札あり。且つ社中一の鰐口を存す。其の銘に元禄十五年丙午(ミズノヘウマ)とあるを以て寛保以前の創立なるを知る。その他由緒不詳。・・・・・・・・・・ |
| 508-0421 岐阜県中津川市加子母4760番地 |
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中津川市支部 2255 |

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北野神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-0111 岐阜県岐阜市鏡島西1丁目14番67号 |
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岐阜市支部 1043 |

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