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筱墳神社
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詳細
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| 宝暦四年十二月創祀。宝暦四年十二月粕渕?八自己の所有地に勧請。天保以来当社近傍の人民一同信仰して共に祭祀す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1314 岐阜県養老郡養老町高田330番地 |
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養老上石津支部 3161 |

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神明神社
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詳細
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| 土岐美濃守寄付、慶長九年九月建立。・・・・・・・・・・ |
| 502-0081 岐阜県岐阜市長良鵜飼屋119番地 |
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岐阜市支部 1186 |

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新宮神社
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詳細
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| 人皇第56代清和天皇の六王子の末孫土岐家三十余代の頃文明九年乱世と成りね土岐伊豫守山県郡大桑村に居城。其の子土岐美濃守大野郡岐礼村に移り居城せり。其の家臣小塩藤左衛門旗頭として新宮権現小塩家鎮守神として守護し来り、土岐美濃守落着後、岐礼村字伊野に住居を定め、一角に新宮権現を鎮座し給ふ。此の地名を新宮・・・・・・・・・・ |
| 501-1302 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲岐礼165番地の1 |
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揖斐郡支部 3022 |

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天神神社
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詳細
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| 創祀不詳。天神神社鎮座の地名を保木脇村の保木脇組と呼び、村中最も古社ならんか。本国異本神名帳内保気脇明神とあるは即ち本社のことなり。明治四十四年三月一日字木戸口大社神社・字神明下神明神社・同字白山神社同境内社神明神社・字木戸口稲荷神社・字田三洞山神神社を合併す。当社元、字天神前に鎮座せしが、越美南線・・・・・・・・・・ |
| 501-3704 岐阜県美濃市保木脇121番地の2 |
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美濃市支部 2458 |

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多賀神社
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詳細
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| 創立年月不詳。里人伝へて云ふ、往古当地に氏神なきをもって近郷の神社へ参拝せしがその後しばしば当地人家焼亡せしをもって里人大いに憂ひ秋葉神社を建立して氏神となし、後多賀神社を合わせ祀り多賀神社と改称すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4236 岐阜県郡上市八幡町相生2323番地 |
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郡上市支部 1423 |

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秋葉神社
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詳細
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| 当神社は竹腰家初めて今尾城主となるや、今尾城の鬼門の方に社殿を建立し、厚く之を崇敬し、現存せる旧記によれば、今より百八十有余年前明和四年に城主は社殿を造替となせる由見えたり。当神社の信仰は文政四年五月十二日今尾町字新町の大橋屋伊兵衛方より発したる火は今尾町内の大半を灰燼に帰したるも、秋葉神社付近のみ・・・・・・・・・・ |
| 503-0321 岐阜県海津市平田町今尾2948番地 |
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海津市支部 644 |

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愛宕神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-6051 岐阜県羽島郡笠松町上本町50番地 |
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羽島支部 174 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳なりと雖も昭和五年三月境内の拡張を行ひ、社殿を改造し、玉垣、鳥居石灯籠を整備した。・・・・・・・・・・ |
| 501-0431 岐阜県本巣郡北方町北方字春来町1211番地 |
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本巣郡支部 2780 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀元禄年間。兼六年間下河和に飢饉あり。土地の一部を保木脇に売る。保木脇之を横持と名付けて鎮守の神として八幡宮を祀る。氏子の為鎮座の地と共に山林四十町歩を保木脇・下河和の入会地とする。両集落の円満なる時に於いても一神殿に於いて両集落各々別に祭事を行ふを常とする。何時の頃か識者両集落の将来に思いを致し・・・・・・・・・・ |
| 501-3704 岐阜県美濃市保木脇下河和入会3番地 |
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美濃市支部 2457 |

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八布施神社
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詳細
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| 当社は室町時代の明徳三年(1392)岩村の城主遠山左エ門尉景村の息女がこの地の柏原の山中に庵を作り住む。其の子の子孫、形部介高行蜂が根城にしているこの地に遠山家の崇敬社である祇園牛頭天王社(榊山神社)を分霊、勧請する。武威を輝かすと徳川時代の享保(1716)・宝暦9年(1760)9月の神社調書に村内・・・・・・・・・・ |
| 508-0203 岐阜県中津川市福岡2541番地 |
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中津川市支部 2240 |

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