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吉野神社
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詳細
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| 慶長六年三月氏子の勧請により、社殿を造営し、以来崇敬怠り無く、明治中期改築せり。・・・・・・・・・・ |
| 500-8227 岐阜県岐阜市北一色8丁目6番14号 |
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岐阜市支部 948 |

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田代神社
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詳細
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| 田代神社は、加茂神社・春日神社・熊野神社・諏訪神社・八幡神社・白髭神社の六社を奉斎、創建年月不詳なるも今を去る1000年以上の古社にして、美濃国神名帳所載の多藝郡16社の中「國津明神」が即ち当社の古名とも云う。六條天皇の頃、清和源氏の後胤多田頼成が嶋田村に移住し、御田代(神田)の備わる当社を深く崇敬・・・・・・・・・・ |
| 503-1314 岐阜県養老郡養老町高田259番地の1 |
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養老上石津支部 3162 |

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加毛神社
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詳細
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| 長良川の支流、大榑川右岸堤沿いに鎮座。当社は、延喜式神名帳に見える安八郡四座の一つに比定され、美濃国神名帳には「従五位下加毛明神」とある。然し、時代は詳らかでないが白髭大明神を祀る宮となり、白髭神社と社名を変えた。天明8年(1788)村明細帳は「祭神白髭大明神、領主草創安八大夫」と認めている。また、・・・・・・・・・・ |
| 503-0205 岐阜県安八郡輪之内町下大榑東井堰13017番地 |
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安八郡支部 64 |

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白山比ロ羊神社
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詳細
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| 神亀元年八月三十日創祀。当社は聖武天皇神亀元年七月北国白山三座の大神の御分霊を奉迎し、同年八月朔日雲路山に鎮祭し、白山神社と奉称し、荒城郷総鎮守として遠近の崇敬厚く、明治四十四年七月同大字無格社神明神社を当社に合併し、白山比□羊神社と改称した。・・・・・・・・・・ |
| 509-7607 岐阜県恵那市山岡町下手向1065番地 |
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恵那市支部 1625 |

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八重垣神社
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詳細
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| 祭神素盞鳴尊、稲田姫命、八王子。文和二年八月二十五日後光厳天皇揖斐郡小島の行宮より再び垂井行宮に還幸なりし際、同月二十八日京都祇園社頭顕詮並に宰相律師前記之神を奉修し、行在所に伺候し祈祷をなせしを、帝深く嘉し給ひ論旨褒賞を授けらる。里人等又大いに崇敬し、土神の神として奉祀す。此の記事は京都八坂神社龍・・・・・・・・・・ |
| 503-2100 岐阜県不破郡垂井町1126番地 |
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不破郡支部 2533 |

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稲荷神社
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詳細
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| 当社の御祭神は古く当地の産土神として奉齋されしものと拝せられ、恐らくはその創祀の当初五柱の祭神を奉祀されたるに依り当地の字名を五明と呼ぶに至りしものにあらざるかと推考さる。以来永き時代の変遷に伴ひ中世群雄割拠を来たし就中竹中重元当郡岩手を領するに及びては、其の子半兵衛重治に至り、雄名あまねく天下に知・・・・・・・・・・ |
| 503-2107 岐阜県不破郡垂井町岩手2290番地 |
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不破郡支部 2553 |

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辻ヶ森三神社
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詳細
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| 506-0054 岐阜県高山市岡本町2丁目128番地 |
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高山市支部 3316 |

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愛宕神社
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詳細
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| 寛永元年六月の創立にして相当古き神社なり。境内地は殆ど山林にして長屋氏所有による民有地なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-0136 岐阜県各務原市松が丘1丁目19番地 |
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各務原市支部 837 |

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薮田神社
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詳細
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| 美濃國神名帳に曰く、厚見郡坐正六位上藪田明神是なり。新撰美濃誌藪田神社は当村にありと云へり。里伝に云ふ、当村は古へ自村にては明神と称し、隣村にては藪田明神と称せしを、祭神稲荷神なれば今を距る約百年前、安永年の頃より稲荷神社とのみ称すと云ふ。按ずるに、陽夫は八百穂なり。然るは藪田とは八百穂田の約言、八・・・・・・・・・・ |
| 500-8384 岐阜県岐阜市薮田南1丁目9番1号 |
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岐阜市支部 1003 |

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大歳神社
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詳細
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| 社伝によれば、奈良町時代創祀。三代実録十四、清和天皇貞観九年十月五日飛騨國(八社諸神叙位の次に)同国正六位上大歳神云々等従五位下を授く。飛州志に曰く、大歳宮は小嶋郷杉崎村に在り。由緒未だ詳らかならずと雖も此の氏子は鶴を食べずと云ふ。按ずるに祭神大和姫世記に云ふ。伊佐波登美神稲倉魂神云々總社考に曰く、・・・・・・・・・・ |
| 509-4215 岐阜県飛騨市古川町杉崎字大歳41番地 |
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吉城郡支部 1316 |

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