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諏訪神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-2602 岐阜県関市武芸川町小知野619番地 |
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武儀支部 2584 |

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船越神社
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詳細
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| 創祀不詳。里伝に曰く、当社は疫病を防御し賜ふ。往古より当村に悪疫の流行せしことなしと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-0475 岐阜県本巣市浅木36番地の1 |
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本巣郡支部 2811 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建は雄略治世第2戊戌年秋9月と伝え孝謙天皇天平宝字4庚子年4月再建。勅願所として少彦名命を造営使として社殿並に七堂伽藍を建立せしめ本宮離宮若宮外宮四ケ寺を建て別当職置く而して附するに神領300石を以て広哀12町を画し之を給す。後光巌院当国垂井行社所より小島村瑞巌寺に行幸の節当地を御通輦遊ばされ当社・・・・・・・・・・ |
| 503-2426 岐阜県揖斐郡池田町八幡字村中918番地 |
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揖斐郡支部 3076 |

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白鳥神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、往古より氏子の敬神の念厚し。指定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-2304 岐阜県安八郡神戸町丈六道字村中383番地の1 |
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安八郡支部 92 |

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八幡神社
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詳細
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| 和知村役場寺社明細帳に天正年中旧領主稲葉右近殿創立とある如く、稲葉右近とは加茂郡和知村地内野上に小城主として居住せられ、今尚城趾あり。当社守稲葉家は九代目続き神社の傍にありしも明治四十年頃廃家となり、古記録もなし。・・・・・・・・・・ |
| 505-0305 岐阜県加茂郡八百津町和知3082番地の1 |
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加茂郡支部 390 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。一説に、元弘建武の頃小笠與三郎なる者乱を避けて此の地に来住し、正平年中白山大神を勧請したりとあれ共、古老の説には往昔より神社ありしに、白山神を合祀せしと云ふ。後永禄八年六月甲将信玄越中國に討ち入り、猿倉城中地山城を攻め、地山城太夫宗憲終に落城となり家来高木善右ェ門なる者浪人の身となり家属を・・・・・・・・・・ |
| 506-1100 岐阜県飛騨市神岡町大笠332番地 |
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吉城郡支部 1242 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立年代不詳なるも、往古より当地より下流三十七ヶ村を阿多野郷と称し養和元年木曽義仲入國に際し日和田を経て当地と来り乗鞍岳を直接と仰ぎ見て乗鞍大神を祀り里宮と称せり。中古永享年間当郷上ヶ見城主阿多野蔵人某再建して八幡大神を鎮祭し、乗鞍八幡宮と改称せり。以来再建屡々にして文化三年十月社殿を新築。明治維新・・・・・・・・・・ |
| 509-3401 岐阜県高山市高根町阿多野郷字ミキリ309番地 |
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大野支部 2198 |

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日吉神社
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詳細
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| 宝治二年領守神体二十一体を金剛寺山の麓に安置す。其の後大破により十三体となり、明暦四年再建。その後火災により九体を焼失。元禄十二年再建時更に二体を紛失。集落より遠隔道路険阻なるにより明治二十年九月十三日現在地に遷座奉斎する。・・・・・・・・・・ |
| 501-5103 岐阜県郡上市白鳥町二日町字萩原924番地 |
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郡上市支部 1522 |

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白山神社(下社)
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詳細
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| 創祀未詳なれども、慶安元年再建棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 509-7723 岐阜県恵那市明智町大田583番地 |
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恵那市支部 1644 |

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八剣神社
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詳細
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| 尾張國愛知郡熱田神社境内なる八劍神社を勧請せる由、里老の口碑に傳ふ。鎮座年月詳ならず。明治六年一月村社より郷社に列す。当社境内椿木多し。故に俗呼んで椿宮とも称す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1384 岐阜県養老郡養老町下笠字上市場291番地 |
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養老上石津支部 3209 |

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