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笠原神明宮
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詳細
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| 笠原神明宮鎮座の笠原町は、岐阜県南東部に位置し、北部は多治見市、北東部は土岐市、南西部は愛知県瀬戸市に接している。笠原の町名は愛知県江南市前野文庫「武功夜話」に十二世紀後半の記事として「美濃国土岐郡笠原牧」の名が初見される。降って江戸期以降隣接する土岐市妻木町(城下町)或いは瀬戸市との所領争等に見・・・・・・・・・・ |
| 507-0901 岐阜県多治見市笠原町下神戸2900番地の1 |
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土岐支部 2305 |

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金峯神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。現存せる棟札、槌に、寛保元年五月、宝暦六年九月、寛政六年のものあり。又御神体の箱書に文久元年八月。延宝五年覚書森部村の條に 蔵王権現 一社長五尺横四尺 是は村中支配仕申候 此社内東西七間南北十三間 三畝一歩 是は前々より御除地。 当社元字表655番に鎮座せしが、木曽川上流改修工事の為移・・・・・・・・・・ |
| 503-0114 岐阜県安八郡安八町森部633番地の2 |
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安八郡支部 33 |

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春日神社
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詳細
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| 春日神社勧請年月不詳なるも、寛永二十一年二月再建の棟札あり。配祀縣にありては是亦勧請年月日不詳なるも同村旧下鹿塩付と称したりし時、同村城坂下大樹柳木の辺りに安置しあり。寛永二十一年春日神社本殿再建の際共同祭祀と見ゆ。而して此の神は縣大明神と称し、維新前下鹿塩けら氏子中産土神と称し奉りし神にして古来天・・・・・・・・・・ |
| 509-0307 岐阜県加茂郡川辺町鹿塩430番地 |
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加茂郡支部 437 |

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山神神社
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詳細
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| 創建年月不詳と雖も古来村民の傳言によれば、相戸村、三日市村と両村民集り字日向洞と称する土地は両村民の立ち入りでき山林なるを以て此処に祠を建設し、大山祇命を祭り、之を山神神社と称して尊敬す。・・・・・・・・・・ |
| 501-4105 岐阜県郡上市美並町三戸1305番地の2 |
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郡上市支部 1382 |

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稲荷神社
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詳細
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| 由緒詳かならざるも、土地開発の祖、竹村氏なるもの豊川稲荷を勧請すと云へり。・・・・・・・・・・ |
| 501-4514 岐阜県郡上市和良町安郷野新田字山手117番地 |
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郡上市支部 1482 |

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芳野神社
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詳細
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| 明治七年各務郡神社明細帳第一大区十六小区山上社と掲記の神社にてその後明治九年蔵王社を現神社名に改めたるも何れも当神社の事にて相当古くより奉祭怠りなきことが伺はれる。・・・・・・・・・・ |
| 501-3134 岐阜県岐阜市芥見6106番地 |
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岐阜市支部 1156 |

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神明神社
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詳細
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| 古来伊勢大神の分神と拝す。創祀寛政九年。・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取5407番地 |
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武儀支部 2624 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、天正年間信濃國諏訪の城主頼重の七男新七郎頼定なる者を遣はし専ら奉仕の任に当たらしむ。頼定居ること七年萩原郷諏訪城に移り姓を内木と改め、後織田氏の為に滅せらると伝ふ。一説に往昔信濃國諏訪の神人この郷に来り、土地を新墾し、稼穡の法を伝へ、大神を奉祀せりと云ふ。地名の新張は之に起因すと云・・・・・・・・・・ |
| 506-2124 岐阜県高山市丹生川町新張字西ケ原743番地 |
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大野支部 2148 |

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神明神社
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詳細
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| 上川手神明神社の由来は古く第12代景行天皇の皇子御誕生の地とされ第56代清和天皇より貞観18年(876)7月11日「勅使児宮正六位」の宣下、その後「従五位子安宮」を賜う又その後南宮の勅使下向「正五位」を賜うとあり、明治の末期頃迄は子安宮と言い安産祈願のため多くの参詣人があったと伝へられています。毎年・・・・・・・・・・ |
| 500-8245 岐阜県岐阜市上川手字南出260番地 |
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岐阜市支部 959 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄七年検地の時除地三畝十五歩を付す。文政元年九月再建。昭和十二年参道延長十三間四尺を石段に改修す。・・・・・・・・・・ |
| 509-4531 岐阜県飛騨市宮川町巣納谷117番地 |
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吉城郡支部 1358 |

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