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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-1331 岐阜県養老郡養老町橋爪1515番地の2 |
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養老上石津支部 3180 |

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鹿島神社
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詳細
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| 養老年中越の泰澄創建。当郡四十九社の中と云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4105 岐阜県郡上市美並町三戸字山の中1503番地の1 |
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郡上市支部 1384 |

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豊鍬神社
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詳細
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| 創立年月日その他不詳なれど、棟札によりて文政十一年二月とす。本社は字河原田に鎮座ありしが、揖斐川改修の為河川敷となりしを以て字北村中へ移転せん事を出願し明治三十七年十二月十九日許可を得て移転す。現存する棟札左の如し。文政十一年二月奉勧請鍬山大神宮濃州安八郡結村惣氏子中。嘉永七年七月十五日奉遷宮御鍬大・・・・・・・・・・ |
| 503-0111 岐阜県安八郡安八町西結北村中堤敷無番地 |
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安八郡支部 11 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建未詳。当社は本村住道閑と称するもの、宇治八幡宮を勧請すと古老の口碑に伝わる。境内に泰澄大師手植えと申し伝わる桜樹あり。・・・・・・・・・・ |
| 501-5123 岐阜県郡上市白鳥町中津屋1193番地の1 |
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郡上市支部 1536 |

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津島神社
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詳細
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| 創祀不詳なるも、古老の言に依れば、江戸時代初期より鎮座され、当部落民の信仰厚く現在に至る。・・・・・・・・・・ |
| 503-2108 岐阜県不破郡垂井町大石2042番地 |
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不破郡支部 2555 |

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酒波神社
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詳細
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| 10世紀半ばに作成されたといわれる美濃国神名帳に正一位酒波大神と記載されている最高の社格をもつ古社である。境内には古墳があり小高い山頂にも拘らず、御本殿前の井戸には年中清澄な水が湧いている。中世この地を支配した土岐氏の崇敬する八幡神を合祀したため、明治初年に酒波神社と再改称するまで八幡宮と呼ばれてい・・・・・・・・・・ |
| 509-6251 岐阜県瑞浪市日吉町4088番地 |
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瑞浪市支部 1867 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。当社は元小宮に鎮座後此の社地に移転す。本国神明帳従三位小宮明神是成り。濃州志略にも大明神と有り。当所は、飛騨街道沿いに津保川が有り、村落二つに分かれ川の南を柳瀬、北を小宮と称す。白山社は柳瀬、明神の社は小宮に有りしが、二社並座により古来末社の称なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3511 岐阜県関市中之保上山腰5996番地 |
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武儀支部 2641 |

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白山神社
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詳細
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| 元正天皇の御宇養老元年越泰澄加賀國白山を開創し、次に長瀧村州原村に白山神社を勧請し、養老五年三月三日に当社を勧請し祀るに伊弉諾命、伊弉册命、大已貴命の三柱をもって白山神社と称し、則加賀國白山の中門に里人大いに尊敬し、三月三日創立の日を以て祭日とし、神幸、遊歌法の祭典を奉仕。翌六年大いに大師加賀國白山・・・・・・・・・・ |
| 501-4104 岐阜県郡上市美並町梅原2番地 |
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郡上市支部 1380 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元禄検地帳に諏訪大明神宮此境内二反一畝十歩とあり。例祭日九月二十一日。・・・・・・・・・・ |
| 509-4116 岐阜県高山市国府町上広瀬1007番地の2 |
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吉城郡支部 1300 |

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白山神社
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詳細
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| 加賀国河内村白山神社の御分霊にして、元和四年旧領主竹腰山城守崇敬深く、祭典には神楽を奏し、獅子頭を奉納せらる。社殿はその構造古風、美術的建築にして、精巧を極め、里伝に、左甚五郎の作と云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-3205 岐阜県関市志津野296番地の1 |
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関市支部 854 |

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