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雷公神社
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詳細
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| 天承元年夏大旱に当たり、皆無之有様故、除災祈願祭を執行に当たり、祭?~を官幣大社加茂別雷大神を分遷し、この地に祀る。・・・・・・・・・・ |
| 503-2502 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合字東開戸865番地の1 |
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揖斐郡支部 3095 |

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神明神社
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詳細
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| 貞享三年五月一日鎮座。その他不明。・・・・・・・・・・ |
| 505-0005 岐阜県美濃加茂市蜂屋町中蜂屋1421番地 |
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美濃加茂市支部 2400 |

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御獄神社
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詳細
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| 嘉永七年三月創祀。小原村、謡垣村、山ヶ村、講中、有志者にて創立す。・・・・・・・・・・ |
| 505-0104 岐阜県可児郡御嵩町謡坂5380番地の2 |
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可児支部 538 |

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素盞鳴神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0952 岐阜県大垣市割田町448番地 |
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大垣市支部 2036 |

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海上神明神社
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詳細
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| 創立不詳なりと雖も中古神仏混淆の妄説に依り天照皇大御神を弥勒菩薩なりと誤り、遂に地名となりし。文化文政の頃伊勢外宮の御師御鍬様を奉じて当地に来り五穀豊穣を祈願し、岩瀬、赤谷、中野、尾神郷等五ヶ村の守護神と崇敬せり。創立以来再営屡々にして明治維新村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 501-5114 岐阜県郡上市白鳥町那留字那留ケ野1502番地の523 |
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郡上市支部 1531 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年代は不詳である。承久年間「今宮さま」と称した。正平年 椋椅(くらはし)某、この地に来り住んだが、厚く神を崇敬して荒廃した本殿を整備し、後に加賀白山別当、僧徒が「勧化回壇」と称して、社殿の営繕に際し、祭神を改めて白山権現とした。江馬小四郎平時経以来、同家累世の崇敬また厚く、文明年間に特に同家右兵・・・・・・・・・・ |
| 506-1315 岐阜県高山市上宝町荒原352番地 |
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吉城郡支部 1283 |

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天満神社
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詳細
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| 応永七年足利義持将軍は今度の大門合戦に今須三郎が軍功無類手柄神妙に依り美濃國不破郡の西、永久に堪寺し、菅原公の天神尊像画並びに功賞状を子孫永久に保持すべく与へ、永三郎は天神尊像を木像に彫刻し、不破郡今須村955番地を村地境内として天神神社創立祭記して崇拝子孫永久に守護し来しところ、子孫松浦彦左ェ門の・・・・・・・・・・ |
| 503-1543 岐阜県不破郡関ケ原町今須955番地 |
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不破郡支部 2530 |

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白山神社
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詳細
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| 養老年中当村清水氏の祖勧請し来り、宮山と云ふ所に祀りしを何時代か今の地に移したり。・・・・・・・・・・ |
| 501-4451 岐阜県郡上市八幡町入間字大縄753番地 |
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郡上市支部 1457 |

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八王子神社
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詳細
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| 創建年月不詳。但出雲國楯縫郡方由村?之社すと云傳ふ。明治四十二年四月字村東無格社御鍬神社を命併す。当社祭神不詳なりしが、大正十二年十一月三日古文書に依れば祭神の決定を出願し、大正十三年一月九日岐阜県指令を以て許可を得。・・・・・・・・・・ |
| 503-0803 岐阜県大垣市小野124番地 |
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大垣市支部 1967 |

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春日神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳
「寺尾千本桜」として有名な武芸川町谷口字寺尾地区には3つの神社があるが、当地の総社といえる。創建不詳であるが里伝によると、むかし寺尾では6月21日は神様がお通りになる日であるから不敬があってはならないと全戸が戸を閉め家の中で静かにしていた。
ある年、某が戸の隙間から外を見ると・・・・・・・・・・ |
| 501-2601 岐阜県関市武芸川町谷口2328番地 |
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武儀支部 2583 |

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