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上川並神社
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詳細
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| 明治七年各務郡神社明細帳第一大区十六小区に掲載ある神社にして古くより奉祭怠りなきことが窺われる。・・・・・・・・・・ |
| 501-3134 岐阜県岐阜市芥見5636番地 |
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岐阜市支部 1150 |

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白鬚神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。昭和二十五年六月山添、文殊村を本巣村と改称合村。・・・・・・・・・・ |
| 501-1203 岐阜県本巣市文殊2340番地の1 |
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本巣郡支部 2830 |

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若宮八幡神社
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詳細
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| 享保二年二月二十五日創祀。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 508-0421 岐阜県中津川市加子母3415番地 |
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中津川市支部 2252 |

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神明神社
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詳細
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| 創立不詳とあるも、明治十年頃の諸届(石津村役場保存)に依り発見したるに、明徳三年十月七日創立。明治五年六月村社に列すとあり。尚古老の伝説に昔原沖守といふ人此の土地にあり。崇敬せりといふ。今現に城趾といふ土地あり。明治四十三年十二月同村字円城寺(現字中島)に鎮座しありし無格社山神神社を合祀したる故二柱・・・・・・・・・・ |
| 503-0536 岐阜県海津市南濃町吉田字村上413番地 |
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海津市支部 692 |

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大将神社
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詳細
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| 創立不詳なれども、伝説に日本武尊が伊吹山にて毒蛇の気に中り病体となり、南下せらるる砌一泊して憩ひ更に南下して伊勢の能登野にて薨去せられたるを伝聞して後茲に尊を祀った者と云ふ古社なり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0535 岐阜県海津市南濃町松山字辰ケ平1563番地の1 |
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海津市支部 688 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀由緒未詳。特殊神事 九月一日の例祭には御白粉餅と称し、水に浸した米を蒸かさず搗き固めたもの。之を神前に供へ祭典後境内の庭火に焼いて戴く例で、生米のまま餅にすると云ふ他に類例のない古式が現存してゐる。・・・・・・・・・・ |
| 506-0818 岐阜県高山市江名子町1980番地 |
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高山市支部 1714 |

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八幡神社
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詳細
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| 文化十二年創祀。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7321 岐阜県中津川市阿木字宮ノ越7166番地 |
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中津川市支部 2279 |

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神明神社
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詳細
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| 社伝によれば平安時代創祀。口碑に曰く、陸奥國信夫郡東忍庄の住士佐藤與四郎豊信遙々此の村に来寓居す。数代を経て佐藤與四郎豊包に至り飛騨國大野郡牧ヶ洞栗原神社の社人佐藤四郎に出会ひ先祖を語りて後佐藤四郎を菅沼の住人に引きあわせ同所の祖人となしける時、右佐藤四郎の常に鎮守せる天照皇大神の御分霊を当所に納め・・・・・・・・・・ |
| 509-4422 岐阜県飛騨市宮川町西忍472番地 |
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吉城郡支部 1355 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。古老の口碑に往古宇佐神宮の御分霊を奉祀して、国主大明神と称し、遠近の人々大いに崇敬せり。然るに天文年中より日を逐うて衰微し、延宝の始めには殆ど廃絶に及びしかば、村民の願望によりて延宝八年再営して八幡神社と改称せり。合祀津島神社(建速素盞鳴尊、豊受姫命、久々能智命)創建年月不詳。往古疫病流行・・・・・・・・・・ |
| 503-1621 岐阜県大垣市上石津町下多良687番地 |
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養老上石津支部 3234 |

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高倉神社
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詳細
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| 勧請年紀不詳。昭和二十七年一月十六日同村877番地の2鎮座神明神社を本社の飛び地境内神社として合祀す。・・・・・・・・・・ |
| 505-0008 岐阜県美濃加茂市伊深町209番地 |
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美濃加茂市支部 2411 |

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