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春日神社
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詳細
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| 創立年紀不詳と雖も河野西入坊天台宗の時、鎮守之御神にして後を村社に敬ひ奉ると古来より言傳ふ。・・・・・・・・・・ |
| 504-0932 岐阜県各務原市下中屋町字村東810番地の1 |
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各務原市支部 798 |

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五霊神社
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詳細
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| 明治十四年十月十九日合併許可。同年十二月十七日合併済。祭神八神合祀。宣化天皇(村社)吉野神社、天照皇大神(無格社)神明神社、宇迦之魂神(無格社)三狐神社稲荷神社由緒、従来黒野村大字折立字北浦に鎮座ありしを明治四十三年十月二十九日現在の地に移転せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-1132 岐阜県岐阜市折立147番地 |
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岐阜市支部 1072 |

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護山神社
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詳細
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| 木曽の山は、伊勢の神宮の式年遷宮御用材を14世紀以来700年の間伐り出す霊山として、また文安5(1448)年には南禅寺仏殿の材を、江戸期には江戸城の材を供出するなど、重要建造物の用材を担う大切な山として保全されてきた。護山神社は、その木曽山を鎮護し草木を育み人々への恵みを願うという請願のもと、第12・・・・・・・・・・ |
| 508-0351 岐阜県中津川市付知町字護山1594番地 |
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公式HP  |
中津川市支部 2246 |

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乗鞍神社
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詳細
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| 古来当地の氏子にして一説に古来より乗鞍大神を奉請すと。天明八年京都御所の災あり。当社内の老杉を以て禁中の杉戸に用ひられたりと近年に至るも其の古株有り。周囲三十余尺あり。宝暦十五年創立とも云へり。(一説)明治四年九月再建す棟札あり。明治十五年十月改築。拝殿は大正五年五月新築。幣殿神楽所神饌所本殿覆殿昭・・・・・・・・・・ |
| 506-2254 岐阜県高山市丹生川町岩井谷字山越704番地 |
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大野支部 2161 |

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若宮神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 504-0928 岐阜県各務原市山脇町字仲張619.620番地の1の1 |
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各務原市支部 803 |

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椿山神社
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詳細
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| 寛文七年八月創立。旧は椿の森と唱へ来りしを明治十一年村内各社を茲に合祭し、許可に依り爾後村社椿山神社と称す。・・・・・・・・・・ |
| 509-7208 岐阜県恵那市笠置町姫栗字中切867番地 |
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恵那市支部 1584 |

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熊野神社
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詳細
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| 本社創建年月日不詳なれ共永禄五年再建の棟札を存す。「当熊野権現は土岐氏累代厚所被信仰也。」本社創建不詳永禄五年再建。明治六年一月十三日土岐口、久尻、大冨、浅野、高山第十一大区十一小区の郷社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-5122 岐阜県土岐市土岐津町土岐口1575番地の1 |
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土岐支部 2318 |

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八幡神社
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詳細
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| 旧記に八幡社は徳田新田と笠松村との境にて徳田新田地内に勧請之有、笠松、徳田新田、柳原三ケ村の氏神に侯処、先年より笠松村にて祭礼入用等差出、寛永年中より笠松村役人名前の棟札之有。笠松村より宮守附置云々、と見え、勧請の年次は詳らかでないが笠松三郷開祭後間もなく創立したものであろう。古へ尾張国葉栗郡笠町と・・・・・・・・・・ |
| 501-6042 岐阜県羽島郡笠松町八幡町117・118番地 |
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羽島支部 173 |

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縣神社
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詳細
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| 当社は美濃市曽代、標高437メートルの古城山の麓、曽代川が長良川に注ぐところ、小だかき丘に鎮座する。古くからの曽代の産土神であった。此処に承応3年(1654)村人達は当地の豪族西部義久公を慕って奉斎した。西部義久公は、清和天皇の後裔、姓は源、義仲の時代に姓を木曽と改め、それより七代の孫、木曽又太郎家・・・・・・・・・・ |
| 501-3714 岐阜県美濃市曽代287番地の1 |
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美濃市支部 2463 |

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石作神社
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詳細
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| 第60代醍醐天皇の延喜年間に着手され、延長5年(927)に完成した。延喜式の神名帳に石作神社が六社記載されており、そのうち4社が尾張地方御鎮座になっている。建眞利根命は、天照大神の御ん孫天火明命の6世の子孫である。第11代垂仁天皇の皇后日葉酢媛命のため石棺を作って献上し、大連公の姓を賜った。石作大連・・・・・・・・・・ |
| 501-6002 岐阜県羽島郡岐南町三宅9-120 |
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羽島支部 125 |

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