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八幡神社
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詳細
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| 当神社勧請年代未詳。古来当区の産土神なり。平成2年3月7日付、白川村大字馬狩字カクラゴ308八幡神社(認証番号3074)と合併。該社は明治十八年十月同村大牧鎮座八幡神社より分祀産土神として奉祭す。大正七年十月二十三日現在社殿新築。(3074)大野郡白川村大字馬狩字カクラゴ308・・・・・・・・・・ |
| 501-5507 岐阜県大野郡白川村平瀬字上畑通り16番地 |
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大野支部 2113 |

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白鬚神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0311 岐阜県海津市平田町仏師川59番地の1 |
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海津市支部 635 |

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天神神社
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詳細
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| 往昔天満天神と称せり。旧記に天神は右大臣菅原道真公之霊也。其先生自天穂日命、天穂日命の十有四世孫日野見宿禰中略天応元年野見宿禰之後遠江介土師宿禰左人敬位土師宿禰道長泰に請依其所居地名改土師為菅原姓、詔許之中略。是善之子者乃右大臣也。各道真字三幼而?悟方遇父祖中略相謀遂讒之帝疑之昌泰四年正月二十日左遷・・・・・・・・・・ |
| 503-2104 岐阜県不破郡垂井町市之尾字親ケ谷571番地 |
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不破郡支部 2546 |

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津島神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-0101 岐阜県岐阜市曽我屋字泳穴33番地 |
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岐阜市支部 1033 |

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白山神社
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詳細
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| 由緒不詳と雖も古老の口碑に依れば往古当村に当郡長滝村天台宗長瀧寺末の梵刹あり。夫れが住僧たる光雄と申し者右長瀧寺の白山大神を勧請し来りたる由その後故ありて該刹の衰滅して白山大神の神体のみ残りあるを天正三年道場跡則ち現今の地に一社を建立右神体を奉祀して氏神となす。・・・・・・・・・・ |
| 501-4306 岐阜県郡上市明宝畑佐517番地 |
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郡上市支部 1453 |

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秋葉神社
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詳細
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| 元文二年九月八日吉田浄玄邸地に勧請せし処なり。明和七年十一月十一日本村(冨茂登村)木挽町より出火延ひて岐阜町に及ぶ。然るに祠宇災を免れしに因り弥々神威を増し該町町民の崇敬する処となり、共有の祠となす。その後天保十三年現今の鎮座地該町共有地に移転すと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 500-8021 岐阜県岐阜市上茶屋町48番地 |
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岐阜市支部 924 |

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白山神社
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詳細
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| 明暦年中本村高木太郎左衛門創立して白山大権現を勧請す。然る後村中之を産土神と尊敬し、破壊の度毎修営上葺等二十有余回とす。御維新の際旧号大権現を廃し、白山神社と改称す。古来村社とす。・・・・・・・・・・ |
| 509-1104 岐阜県加茂郡白川町和泉385番地の1 |
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加茂郡支部 497 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年紀由緒不詳なれども、古来より崇敬あつく子孫に伝来る社なり。庭田村枝郷一所奥庭田村岩崎明神社は境内一町五反の除地あり。また舟附明神社同所にありと百茎根に見えたりと美濃誌にあり。此の舟附明神社と云へるは此の神明神社に当るかと考へらる。古社であることは疑ふ余地はない。・・・・・・・・・・ |
| 503-0407 岐阜県海津市南濃町徳田字南上原3番地の2 |
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海津市支部 661 |

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猿投神社
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詳細
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| 創祀未詳。天正年中可児秀行と云ふ者此の近郷四ヶ村を領して此の地より其の際宮を今の社地に遷して之を祭り其の旧社地田地となりて字に残れり。明治二十四年本殿震災にて全壊す。・・・・・・・・・・ |
| 509-0253 岐阜県可児市室原293番地 |
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可児支部 621 |

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豊原神社
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詳細
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| 寛政元年十一月創建一説によると当社はもと本堂院の境内にあったが、元亀天正の災厄に逢ひて寺院は焼失し、独り神社のみ烏有を免れて旧地域にあったのを、明治初年現境内に遷座したのである。・・・・・・・・・・ |
| 503-1637 岐阜県大垣市上石津町堂之上1162番地 |
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養老上石津支部 3261 |

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