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日吉神社
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詳細
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| 創祀未詳。享保十四年九月本村再建。鈴木三右ェ門重正、矢嶋辯ェ門並びに氏子中と記せし棟札あり。濃州志略に山王祠と載せたる祠なり。此の社内に古き獅子頭あり。里伝に云ふ。往古は当村並びに隣村大森と一列になり久々利村村社浅間神社例祭の日、獅子頭を振り立て浅間神社へ登山せし処、本村、大森村争論の事件出来、両村・・・・・・・・・・ |
| 509-0222 岐阜県可児市羽崎字中洞754番地の1 |
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可児支部 599 |

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八幡神社
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詳細
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| 幼郎子大鷦鷯命に御位を譲り給いし後、其の当時村人祠を造り稚郎子の残し給ひし仮霊牌を祀りて八幡神社を創立せしと云ふ。其の後人皇四十代天武天皇十二年十月二十四日人寝静まる頃の大地震及四十九代光仁帝宝亀六年九月十二日の大暴風雨並文治元年七月九日大地震等の為其間数度社殿の改築あり。室町北朝後圓融院の御宇永和・・・・・・・・・・ |
| 503-0621 岐阜県海津市海津町外浜字宮西307番地 |
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海津市支部 715 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0466 岐阜県本巣市下真桑字神明675番地 |
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本巣郡支部 2801 |

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白山神社
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詳細
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| 祭神は伊弉册尊、伊弉諾尊、菊理姫命を合祀し、尚諏訪神社建御名方神をも合祀すし。創建年月及縁由等全く不明なり。古来上笠村の村社となれり。此の地方は昔より度々洪水の災害に逢ひ氏子の旧家の所蔵する古記録等も流失せしことあり。史料とすべきもの少なきを遺憾とす。上笠村は徳川時代大垣藩に属す。永禄の頃には宮川権・・・・・・・・・・ |
| 503-0964 岐阜県大垣市上笠字村前168番地 |
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大垣市支部 2046 |

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八幡神社
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詳細
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| 元禄八年建立と棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 505-0305 岐阜県加茂郡八百津町和知3082番地の1 |
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加茂郡支部 387 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳由緒未詳。昭和二十七年一月十六日厚見村領下字薬師1454神明神社。同梶木2332梶木神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 500-8241 岐阜県岐阜市領下字往還南54番地 |
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岐阜市支部 958 |

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金刀比羅神社
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詳細
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| 寛政四年十一月創建。文政九年三月再建。その他由緒記述なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7121 岐阜県恵那市武並町藤2351番地の1 |
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恵那市支部 1552 |

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神明神社
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詳細
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| 弘安年間以前の創祀。往古領主江馬小平太光盛武器を好み弘安年間相州鎌倉より鍛冶左ェ門尉信兼を招き寄せ、武器を打たす云々。然るに和佐保村の宮谷の水にて卸すれば刀色古事妙なり。故に宮谷に引き移り住む。其の水上に神明宮鎮座す。左ェ門尉謹みて朝夕当社へ参拝し又神前へ宝剣を奉る。その子孫数代当社を崇敬すと云う。・・・・・・・・・・ |
| 506-1105 岐阜県飛騨市神岡町和佐保251番地 |
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吉城郡支部 1221 |

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水神神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、古老の言によれば、「本神社は揖斐川改修前は平村の東端の堤塘で社所が切れたら村中大水入となると云ふ所であるからとて村人相寄り水防の神を申し受け此処に祠を建て水神神社として古くから崇敬してゐた。その後揖斐川の改修があって現在の地に移転した。」と・・・・・・・・・・ |
| 503-0841 岐阜県大垣市平町字狐塚堤塘無番地 |
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大垣市支部 1985 |

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八幡神社
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詳細
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| 当社は元区内権現(ゴンゲ)字森の平にありしを中古此の地に遷座して乗鞍の遙拝所を兼ねたり。元亀年間領主東相模守代々崇敬造営せり。寛延元年十二月以来再営屡々にして明治維新村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-3416 岐阜県高山市高根町中洞字平畑630番地 |
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大野支部 2204 |

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