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稲荷神社
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詳細
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| 町内安泰、五穀豊穣のため奉斎し、年来地元崇敬者の信仰が深い。・・・・・・・・・・ |
| 501-6241 岐阜県羽島市竹鼻町2348-2 |
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羽島支部 246 |

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神明神社
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詳細
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| 往古年紀不詳木曽切れの際に社殿流れ来り町屋の里に着きたるものにして、爾来齋き祭り今日に至りたるものなり。口伝に坪内の守中川藩の家臣荒川氏此の神社の鍵を預かりし由聞き傳へしものなり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6065 岐阜県羽島郡笠松町門間1882番地の1 |
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羽島支部 181 |

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金刀比羅神社
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詳細
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| 享和三年三月創祀。その他由緒不明。・・・・・・・・・・ |
| 509-7731 岐阜県恵那市明智町664番地の1 |
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恵那市支部 1656 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。菊理媛神は上古より越の白山に坐す。故に白山比?唐ニも申す。中古同山東峰に伊弉諾尊、西峰に伊弉册尊を奉祀せりと、この二神、神代に黄泉津平坂にて相争給ふ時に菊理媛神善言を以て、御心を和げ給へり。当昔それに因りて奉祀せしものならんか。爾来岳上にいまして、国土を保護し給ふ。加賀國一宮も同じ神を斎き・・・・・・・・・・ |
| 506-0813 岐阜県高山市塩屋町1600番地 |
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高山市支部 1706 |

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天神神社
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詳細
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| 創祀未詳。昔本村字反洞に鎮座、当地に移転。年月不明。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字天神下モ1066番地 |
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武儀支部 2667 |

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秋葉神社
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詳細
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| 寛政年間この大牧の里に災害頻発し、中でも野火の延焼により民家数軒の類焼する難を受けた。当時この土地に苗木藩主遠山美濃守に仕える服部又十郎と云う人があって里人の相次ぐ難渋を救わん事を念願し、一宇を建て火産霊神を祭り、里人と共に信仰を続けた。その後年を経て、明治の御代に至り鈴木貞二と云う人が里人達と相計・・・・・・・・・・ |
| 508-0101 岐阜県中津川市苗木字大牧1531番地の5 |
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中津川市支部 2236 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。延享三年六月二十四日社殿再造立の棟札を蔵す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1251 岐阜県養老郡養老町石畑2020番地 |
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養老上石津支部 3113 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-6317 岐阜県羽島市上中町午北1番地 |
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羽島支部 275 |

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諏訪神社
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詳細
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| 古来当地在住の小野一族が中心となり尊崇し来たれる神社にして、創立年紀その他不詳。・・・・・・・・・・ |
| 500-8386 岐阜県岐阜市薮田西1丁目9番3号 |
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岐阜市支部 1004 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。此の地高原川と跡津川と両川落合の地にて、一檀の孤山あり。中古領主江馬氏此の孤山に砦を築いて鬼ヶ城と号す。家臣一瀬清四郎を遣わして砦を守衛せしめた。此の臣渓川の、時々洪水による往来通利の止み、人民の苦難を嘆き、桟橋を渡すも、夏期洪水によって橋梁を流損す。又駕筏を造って渡すも、程なく流失した。・・・・・・・・・・ |
| 506-1213 岐阜県飛騨市神岡町土135番地 |
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吉城郡支部 1264 |

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