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神明神社
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詳細
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| 創立年代不詳。当社は村上神社の境外社十七社の内の一社で、明治46年6月國の進めにより、村上神社に合併せしも、戸田采女正による、元禄除地帳四畝歩村抱神明宮地とありこの頃、一重ヶ根集落に伊勢講九組あり交代で各一組が伊勢神宮に代参し、集落全戸のお札大麻を受けて帰るその日、村人皆村境迄神楽、鉦打ち(鶏芸打岐・・・・・・・・・・ |
| 506-1432 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷一重ケ根字中垣内687番地 |
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吉城郡支部 3364 |

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多度神社
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詳細
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| 当社は天正元年九月二十九日伊勢國桑名郡多度村に鎮座の多度神社を勧請し、脇之島郷、下ノ洞郷の産土神として奉祀せりと傳へらる。
特殊神事…御神迎え祭・・・・・・・・・・ |
| 507-0827 岐阜県多治見市平和町1丁目123番地 |
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多治見支部 1927 |

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八剱神社
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詳細
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| 斉衡二年八月十七日創祀。当社は延喜式神明帳尾張國中島郡(三十座の内)石刀神社及尾張國神明帳中島郡石門神社は当社なり。則ち本証にも尾張國中島郡式内三十座の内石刀神社國張に云石門天神社今在石田村云々。(中島郡に石刀村なしこれは石田村の事ならん。登と手は國音相近ければなり而して勧請は斉衡二年八月十七日鎮座・・・・・・・・・・ |
| 501-6321 岐阜県羽島市桑原町八神4665 |
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羽島支部 279 |

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富士浅間神社
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詳細
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| 貞享二年二月創祀。該社に係る縁由沿革等未詳。平成十三年八月二十七日恵那市大井町2311番地恵那峡稲荷神社を加える。
本神社は貞享2年(1685)に創建され、本宮は富士山麓にある浅間大社である。祭神は木花咲夜姫命である。この地に産土神として分霊されたのであるが、その由来については、詳しくは分からない・・・・・・・・・・ |
| 509-7201 岐阜県恵那市大井町森脇2381番地 |
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恵那市支部 1564 |

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物見神社
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詳細
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| 当神社は神武天皇東征のみぎり賊の大将長髓彦を誅殺した武将饒速日命の第2子 宇麻志麻治命を奉斎し創立不詳なるもこの郷土の守護神として崇敬が篤い。従来旧平島村字宮裏に鎮座の処明治40年10月6日現在地に遷座し奉る。創立由縁不詳。従来大字平島字宮裏1028番鎮座の処明治四十年三月二十三日許可を受け、本神社・・・・・・・・・・ |
| 501-6003 岐阜県羽島郡岐南町平島4-84 |
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羽島支部 128 |

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誕生八幡神社
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詳細
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| 明治四十三年五月二十三日境内神社津島神社、字碁盤洞無格社八王字神社、同境内社愛宕神社、東天神社、西天?~字犬石ヶ洞無格社秋葉神社、字山崎無格社神明神社を合併。誕生神社。美濃國武儀郡藍見村の北端に聳ゆ誕生山頂に一神社がある。是れ神代の遺跡である誕生神社の鎮座地である。当神社の祭神は極めて古く、天探女神・・・・・・・・・・ |
| 501-3763 岐阜県美濃市極楽寺263番地 |
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美濃市支部 2472 |

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縣神社
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詳細
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| 擁烈根之命は五十瓊敷入彦命の御嫡男市隼雄命の御弟にして人皇十三代成務天皇の御宇に一祠をこの地に創立し、その后度々暴風の為に社頭傾頽すと雖も氏子等心を合わせて其の時々改め建立す。・・・・・・・・・・ |
| 500-8176 岐阜県岐阜市県町1丁目4番地 |
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岐阜市支部 936 |

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血洗神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7321 岐阜県中津川市阿木字血洗6872番地の1 |
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中津川市支部 2277 |

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八劍神社
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詳細
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| 十二代景行天皇第二皇子 当神社は往昔本町北方の山嶺字烏帽子形(えぼしがた)(桜根)の絶頂に一祠を設け、鎮座せしより年を経ること幾星霜なることを知らず、偶々(たまたま)巫祝(かんなぎ)に神託ありてこの社を南園に移さば神慮に叶ふとの宣言に依り後奈良天皇皇紀2210年室町時代天文18己酉年3月18日当村住・・・・・・・・・・ |
| 509-5202 岐阜県土岐市下石町1331番地 |
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土岐支部 2325 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創立年代は不祥。古伝によると、戦国時代の永正年間桜洞城主三木直頼の家臣荒井四郎右衛門が、信州の諏訪大神を勧請し、大島村郷石原に祠を建て、守護神としたのが創始である。戸田采女正による元禄検地の際、境内除地3反3畝10歩を付せられた。その後荒井家は衰亡し、正徳元年蔵田五右衛門が、現在地に移し祀ったと伝え・・・・・・・・・・ |
| 509-3106 岐阜県下呂市小坂町大島2116番地 |
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益田支部 339 |

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