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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、口碑によれば、往古加賀國白山の大神の御分霊を奉祀せるものとなり。同時に勧請し奉る同大神の御分霊別に存し、同大字川島に奉祀し来れる神社是なりと云ふ。一小里に同一御分霊を二体勧請し来れる里如何と考察するに、山を負ひ川に沿ひ、山川の鎮護両つ乍ら欠くべからず。ここに古人二体同時に奉斎せるか・・・・・・・・・・ |
| 506-0102 岐阜県高山市清見町三日町字前平2279番地 |
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大野支部 2121 |

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諏訪神社
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詳細
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| 創立寛文九年十二月氏子中にて勧請。享和元年三月八日再建。明治十一年三月二十三日本殿建替後村社に加列指定さる。・・・・・・・・・・ |
| 509-7124 岐阜県恵那市三郷町佐々良木深瀬1840番地 |
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恵那市支部 1559 |

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須賀神社
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詳細
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| 沿革不詳。当社は元大字安久字飛鳥井に鎮座せしが、牧田川に沿へるため、時々水害を蒙り、尊厳を冒涜するを以て明治十六年現在の地に移転す。当社元須佐之男神社と称せしが、大正十五年八月に於いて明治十六年以前より須賀神社と称したること判明したるを以て現在の社名に訂正す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1338 岐阜県養老郡養老町安久110番地の1 |
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養老上石津支部 3197 |

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北野神社
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詳細
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| 創建年月日不詳。後二条帝の御宇徳治二年伏見宮久明親王殿下には御家人刑部太夫右?カ兵衛尉源重良石高百石御支配被仰付此の地に移住し、京都北野より天満天神を勧請奉祀し鎮守氏神とす。是れ本社創建の始めなり。文和二年後光厳帝の時、行在所侍臣権大納言源時光本社へ戦乱鎮定の御祈願在らせられたり。元禄十五年五月天満・・・・・・・・・・ |
| 501-0513 岐阜県揖斐郡大野町大野字村北636番地 |
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揖斐郡支部 2903 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。慶長年中平田健太郎といふ者再興せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3265 岐阜県関市小瀬905番地の1 |
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関市支部 875 |

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金刀比羅神社
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詳細
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| 創立不詳・・・・・・・・・・ |
| 509-7726 岐阜県恵那市明智町吉良見117番地の2 |
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恵那市支部 1654 |

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白山神社
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詳細
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| 当村は郡家郷の一部にして饗庭二郎光俊二男郡家三郎光継居住す。弘安八年鎮守の神として白山大権現を奉祀せしものと社傳にあり。嘉禄三年六月三日藪川大洪水の為社殿流失し、里人之を憂慮し、数年後再興す。其の後水害を被むること数知れずして修復を為す。祭典の際は領主石川太郎八公の奉幣あり。殷賑を極む。安政六年社殿・・・・・・・・・・ |
| 501-0524 岐阜県揖斐郡大野町郡家120番地 |
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揖斐郡支部 2910 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。新撰美濃志「大野村に八幡社又如意輪社あり。美濃神名記の大謂明神は此の二祠のうち何れかそれ成るべし。大沼も大謂も昔は「於ほぬ」又「於ほの」とよみし例なり」とあれど、いかにや。境内百八十四坪境内御鍬神社は豊受姫命を祀り、水神神社は弥都波能賣神を祀る。何れも創立縁由不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-1383 岐阜県養老郡養老町大野字村内北718番地 |
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養老上石津支部 3208 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不明。・・・・・・・・・・ |
| 505-0301 岐阜県加茂郡八百津町八百津3329番地 |
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加茂郡支部 375 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月不詳と雖も古老の口碑には養老年中僧泰澄の創建にして則ち当郡四十九社の一なり。当地は元原野にして中央に一の檜あり。僧泰澄何か感ずる所ありしにや、該樹下に祠宇を建築し、且檜樹を神木なりとて併せて祀りし後野村、野尻、新羽根三ヶ村の村社に祭れりと故にや昔時泰澄が神木なりと崇めたる檜樹は今に朽ちずして・・・・・・・・・・ |
| 501-4106 岐阜県郡上市美並町白山字城山1438番地の1の1 |
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郡上市支部 1385 |

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