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稲荷神社
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詳細
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| 創立年月不詳なるも棟札によれば、元禄九年以前に創立されたること明らかなり。昭和二十七年一月十六日水無神社を境内神社として合併せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-3205 岐阜県関市志津野2387番地の1 |
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関市支部 855 |

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諏訪神社
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詳細
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| 旧来信濃國より勧請したのであると里傳あり。保明部落の守護神として仰がる。・・・・・・・・・・ |
| 501-3956 岐阜県関市保明諏訪1659番地の5 |
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関市支部 917 |

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八幡神社
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詳細
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| 寶徳元年鎮座。御城内(岩村)八幡宮分社に御座候(慶応四年大円寺村神社由緒委細書上帳にあり)岩村藩神社調によると寶徳元年鎮座とあり、寶徳元年は足利義政将軍の時代である。当時岩村城には遠山氏が地頭として遠山庄を治領していた頃此の地にあった名刹大円寺は、遠山氏の菩提寺で、元亀年間希庵和尚と云ふ名僧がいたの・・・・・・・・・・ |
| 509-7402 岐阜県恵那市岩村町富田字上野山239番地 |
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恵那市支部 1592 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳と雖も、寛文九年十一月十二日再建の棟札あり。濃州史略に白山権現祠是なり。明治元年権現を改め、白山神社とし、明治六年村社に列す。御旅所此の山麓にあり。御旅所由緒 寛文年間創立棟札あり。此の御旅所元来長岡組の内字長岡裏観音境内に之有りしを、明治元年改正の御趣旨を奉じ当今の地に遷せり。外山初神社、・・・・・・・・・・ |
| 505-0116 岐阜県可児郡御嵩町御嵩2749番地 |
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可児支部 550 |

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明徳稲荷神社
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詳細
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| 謹んで明徳稲荷神社の御由緒を按ずるに、慶長年間寺河戸字龍門に住める郷士土井戸右衛門なる者京都伏見の正一位稲荷大明神の御分霊を勧請して、自家の下屋敷に奉祀せしに始まりしが、此の地土岐川に沿ひて、水害頻々なる為、明治四年三月寺河戸字森本に御鎮座の産土大神日吉神社の境内末社として御遷座奉祀し来りしが、大正・・・・・・・・・・ |
| 509-6121 岐阜県瑞浪市寺河戸町1029番地の17 |
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瑞浪市支部 1857 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月日は不詳なれども、明治九年葉栗郡官民社寺明細図に登記されている境内として左の如きものがある。大佐野村六百六十番字栗林一、村社神明社旧境内内反別五反八畝廿二歩内反別八歩道路。灯籠天保二年九月。灯籠文化七年九月。・・・・・・・・・・ |
| 504-0931 岐阜県各務原市大佐野町1丁目232番地 |
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各務原市支部 804 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀不詳。縁由不詳。当社元字一ノ坪に鎮座ありしが、大正十一年三月二十二日崇敬都合により現在の地に移転す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0418 岐阜県本巣市七五三1263番地の2 |
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本巣郡支部 2764 |

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白山神社
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詳細
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| 往古より産土大神として小迫間字高洞四四八番地に鎮座。祭神伊弉美の命を祀り、昭和六年二月十八日宮洞四五六番地より幸神社を移転。境内神社として祭礼をなす。・・・・・・・・・・ |
| 501-3926 岐阜県関市小迫間448番地の1 |
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関市支部 896 |

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神明神社
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詳細
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| 慶長元年八月桑原に廳殿院と云ふ者齋鎮せし由然して慶長十四年に至り村民一同にて再建せし由を伝ふ。明治四十四年八月十六日同字無格社山神神社、同八幡神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2315 岐阜県山県市田栗348番地 |
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山県市支部 1812 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月不詳なるも、天文元年の頃現今の社地の上、山際の地に鎮座ありしが、村内の者薙畑を開墾耕作せしに其の年五穀殊に豊穣なりしかば、喜びて翌春早々其の下の地清き川瀬の音する浄地に宮下と名付け社殿壱宇を建立遷座。毎年盛大なる祭典を行ふに至れり。・・・・・・・・・・ |
| 501-4515 岐阜県郡上市和良町方須字宮下309番地 |
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郡上市支部 1483 |

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