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白山神社
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詳細
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| 往古より産土大神として小迫間字高洞四四八番地に鎮座。祭神伊弉美の命を祀り、昭和六年二月十八日宮洞四五六番地より幸神社を移転。境内神社として祭礼をなす。・・・・・・・・・・ |
| 501-3926 岐阜県関市小迫間448番地の1 |
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関市支部 896 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、明治以前よりの創建にして、枠瀬古組二十八戸の崇敬の社なり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0125 岐阜県安八郡安八町牧字善根分1720番地の2 |
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安八郡支部 51 |

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神明神社
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詳細
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| 勧請年月日未詳なるも、往古より此の地は鉱山繁栄の地にして中古金森彦次郎宗貞なる者厚く崇敬す。然るに慶長十三年八月二十四日宗貞越前國敦賀へ退居の後鉱脈漸く微少に赴き、随て人家も減少し、数社の修復等行き届かぬに依って村民協議して処々の小社を該社へ合併して村社と崇敬す。連年春秋祭典執行す。・・・・・・・・・・ |
| 506-1205 岐阜県飛騨市神岡町東茂住470番地 |
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吉城郡支部 1258 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0625 岐阜県海津市海津町油島16番地 |
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海津市支部 721 |

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白山神社
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詳細
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| 灯籠に明和年間の記録あり。・・・・・・・・・・ |
| 505-0305 岐阜県加茂郡八百津町和知194番地 |
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加茂郡支部 389 |

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北野神社
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詳細
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| 人皇第五十六代清和天皇御子眞純親王の後裔源頼実上唐音通間自由にして天文十一年大明国より来朝せる眞羅軒と問答し、将軍義輝は感に入り美濃國に補せられたる外典博学者なり。其の係根村次郎左ェ門源頼実諸国修行の時尾州葉栗郡に移り、後加州土戸田越後守に武道を授け、帰国の砌同家の什宝なる広東雲南等異国に出する深水・・・・・・・・・・ |
| 501-6209 岐阜県羽島市足近町直道字中島1305番地 |
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羽島支部 216 |

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諏訪神社
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詳細
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| 旧来信濃國より勧請したのであると里傳あり。保明部落の守護神として仰がる。・・・・・・・・・・ |
| 501-3956 岐阜県関市保明諏訪1659番地の5 |
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関市支部 917 |

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八幡神社
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詳細
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| 勧請年記不詳なれども、奉建立八幡大菩薩院元和二年、奉再建八幡大菩薩慶安三年、奉葺覆八幡大菩薩院、寛文十年その他十一枚棟札を存す。不明一枚。当社は元同村市摘字稲葉574番地に在りしが、昭和十八年三月十日、同村字北野969番地無格社白山神社(伊邪那美命合祀伊邪那岐命、菊理姫命)境内中宮(菊理姫命)と共に・・・・・・・・・・ |
| 505-0056 岐阜県美濃加茂市加茂野町市橋字経塚769番地の1 |
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美濃加茂市支部 2449 |

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神明神社
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詳細
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| 昭和三十四年神明町発足に伴ひ守護神たる神社創立の要望起こり、全町民奉賛のもとに昭和三十六年八月神明神社奉祀委員会を結成し、祭神として字神明古来の産土神たる神明神社、並びに大字押越の総氏神たる八幡大神を奉齋することに決し、同年九月宮地地鎮祭、同年十一月一日鎮座祭、同年十一月三日御鎮座奉祝祭を挙行した。・・・・・・・・・・ |
| 503-1316 岐阜県養老郡養老町押越30番地の18 |
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養老上石津支部 3171 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創立年月日不詳なれども里老の口碑の傳ふる処に依れば往古崇敬者等社地を寄付して創設せるものにして其詳細詳ならず。・・・・・・・・・・ |
| 503-1382 岐阜県養老郡養老町船附2889番地の1 |
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養老上石津支部 3205 |

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