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稲荷神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、天正十八年四月再興。大檀那松浦勘左衛門尉と記せり。旧来久々利七郷の内原見我田酒井三村の産土神たりし旨、享保八年、明和五年の棟札に記せり。方今は原見組のみの産土神社なり。濃州志略にも此祠を載せたり。社地境内は元禄七年久々利村山内帳に原見村稲荷杉雑木林長二町横一町と記せり。方今は境内左・・・・・・・・・・ |
| 509-0224 岐阜県可児市久々利640番地 |
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可児支部 608 |

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神明神社
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詳細
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| 慶安五年勧請。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7603 岐阜県恵那市山岡町上手向910.911番地 |
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恵那市支部 1626 |

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山神神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-2501 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日美束3088番地 |
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揖斐郡支部 3081 |

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八幡神社
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詳細
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| 清和天皇山城男山に石清水八幡宮を建て給ふた。当社は往昔川添家の鎮守であったが、村民の願望に依り、元禄七年八月字中村に創建した。俗に此地を元八幡といふ。中組元八幡より現地に移転奉祀せられた。末社 津島神社は(年代不詳)疫病流行して村民大いに苦しんだ時、疫病鎮圧のため、尾張津島神社の御分霊を奉迎して一祠・・・・・・・・・・ |
| 503-1638 岐阜県大垣市上石津町上866番地の1 |
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養老上石津支部 3262 |

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八幡神社
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詳細
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| 年代は詳かならざるも、当社曾て祝融の災に罹り、古文書類焼失したり。故に文献の徴すべきものなきも、口碑の傳ふる処によれば、創立の由来は今を去る数百年前、当村近傍に敬神の念殊に深き農夫あり。その霊夢により、八幡大神の御出現を見、一宇の社祠を創立。崇敬したる由言ひ傳ふ。棟札は、延宝二年のものあり。明和七年・・・・・・・・・・ |
| 503-1262 岐阜県養老郡養老町小倉868番地 |
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養老上石津支部 3123 |

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神明神社
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詳細
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| 小倉の住民は古くは此の神明神社付近に居住し居たれば、当社の創立も数百年の昔と推定さるるも、文献散逸して創立年月縁由不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-1262 岐阜県養老郡養老町小倉540番地 |
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養老上石津支部 3125 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 502-0006 岐阜県岐阜市粟野西5丁目902番地 |
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岐阜市支部 1176 |

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八剣神社
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詳細
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| 創祀不詳。古老の口碑に往古神明神と称し奉ったが、或時本殿内に神剣来り座すによって該剣を奉祀して八剣大明神と改称し、当村の内、元東山村崇敬の氏神とした。・・・・・・・・・・ |
| 503-1621 岐阜県大垣市上石津町下多良1118番地 |
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養老上石津支部 3233 |

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神明神社
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詳細
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| 当村日比久助なる者、享保九年八月一祠をこの地に創建した。その子細は、現境内の東方に霊泉があり、(今存す)人之を汲んで忽然殃害あるを以て、その泉上の山中に火神を奉祀した。爾来その禍は絶えるに至ったと傳へている。境内津島神社は慶応三年疫病大いに流行したので、尾張國津島神社の御分霊を奉迎して以来信仰篤く、・・・・・・・・・・ |
| 503-1624 岐阜県大垣市上石津町三ッ里864番地の1 |
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養老上石津支部 3241 |

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津嶋神社
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詳細
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| 創立年月不詳。延享五年六月本殿造立の棟札有り。・・・・・・・・・・ |
| 505-0003 岐阜県美濃加茂市山之上町6249番地の2 |
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美濃加茂市支部 2373 |

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