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諏訪神社
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詳細
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| 近古年月は不詳。本村住人大橋茂平治なる者創立勧請する所にして当初は社領字神田と称し、良田一町四畝十二歩畑十一歩ありしが、豊臣秀吉の代○○す。但し右畑地は現在の鳥居建築有し箇所の由右傳其の後右由緒に依り境内除地旧反別で七畝十一歩の内寛文八年旧大垣藩より三畝十六歩を除地に被仰の道残反別三畝二十五歩は明治・・・・・・・・・・ |
| 503-0954 岐阜県大垣市外花39番地の1 |
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大垣市支部 2037 |

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住吉神社
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詳細
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| 創祀未詳。寛文二年再建。・・・・・・・・・・ |
| 509-7725 岐阜県恵那市明智町阿妻175番地 |
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恵那市支部 1652 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立年月日不詳と雖も境内には三年迄千数百年以上の樹齢の大木ありしを思へば本地方有数の古社なるを知るべし。郷土の先住民天皇の御高徳を仰崇し郷土鎮守神として奉齋せる社にて、従来指定村社に列せらる。・・・・・・・・・・ |
| 501-6122 岐阜県岐阜市柳津町高桑4-143 |
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羽島支部 205 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、源義朝平治の乱に破れて、尾張國野間の内海に落ちんとせし時、この地を通過し、当社に参拝路次恙無く彼の地に至らむ事を祈りけるに、当村の伊藤某と云へる者、玄光と共に義朝を扶けて柴船に潜伏せしめて難なく彼の地に着船せしめたりと云ひ、古書に有名なり。当時義朝の休息せし地も休息所と云ふ。其の傍・・・・・・・・・・ |
| 503-1325 岐阜県養老郡養老町飯ノ木477番地の1 |
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養老上石津支部 3179 |

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白山神社
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詳細
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| 正応三年当村山口才三郎と云ふ者同郡長瀧村長瀧寺より白山神社の分霊を遷し、貞享九年迄自宅に祀りしが、同年村方一同信仰に依り現今の処に社殿を建設し、村社として崇敬す。・・・・・・・・・・ |
| 501-5302 岐阜県郡上市高鷲町鷲見字会津1347番地の1 |
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郡上市支部 1542 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-6025 岐阜県各務原市川島河田町字山ノ瀬1245番地 |
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各務原市支部 150 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年紀不詳なるも、安八郡仁木村大字松内八幡神社の分社の由松内八幡神社の由緒にあり。昭和十年十月指定村社に昇格せらる。・・・・・・・・・・ |
| 503-0214 岐阜県安八郡輪之内町海松新田字古川堤塘無番地 |
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安八郡支部 69 |

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白山神社
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詳細
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| 社伝によれば室町幕府時代創祀。里伝に曰く当国大野郡松倉城主三木久安落城の砌右三木氏の家臣当地に一泊せしとき守護神として捧持せる神霊を住民に授与せり。住民歓びて産土神とし、社殿を設け奉祀せりと云ふ。元禄七年八月検地の砌白山権現宮地二反一畝二十六歩除地百姓彦太郎抱。大正三年一月十日幣殿拝殿及び鳥居新築。・・・・・・・・・・ |
| 509-4424 岐阜県飛騨市宮川町森安37番地 |
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吉城郡支部 1357 |

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八幡神社
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詳細
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| 神社古文献に依れば元禄十三年十月の創建に係わり天明三年十月再建。社人又兵衛とあり。古来当組の村社なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-3107 岐阜県下呂市小坂町無数原538番地 |
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益田支部 340 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-2607 岐阜県関市武芸川町宇多院806番地の2 |
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武儀支部 2595 |

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