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神明神社
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詳細
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| 当神社は元同村中山にあり。神宮より時々派遣員の来駐せられた出張所であったが、一面神社となったもので最古の(当村)神社で、古老は小熊地内の神社を巡拝するときには先ずこの神明宮より参拝したと云ふ。本殿内に収蔵する棟札及び木槌も明治以前のもの15点を数える。西小熊庄屋助九郎より代官宛の文書の内にも当社神明・・・・・・・・・・ |
| 501-6274 岐阜県羽島市小熊町西小熊字3番地所1502の1 |
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羽島支部 264 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。明治六年一月村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 501-3601 岐阜県関市上之保字森下9811番地 |
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武儀支部 2668 |

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白山神社
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詳細
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| 養老三年僧泰澄郡上郡北濃村長瀧に中宮白山と称して加賀白山に対し創建。正四位下白山明神と称へ奉る社名を長瀧白山神社と号す。後文永八年仲夏社殿炎上悉く烏有に帰す。時の阿闍利祐斎之を嘆きて諸国を廻て勧進して再建を図る。往時鎌倉街道なる一宮より及村町○村北宿を経て此の西宿の地に至る。此年雨無く暑しく旱りて作・・・・・・・・・・ |
| 501-6207 岐阜県羽島市足近町6丁目541番地の2 |
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羽島支部 213 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀不詳。里伝によれば、往古諸国山嶽修行の者此の地に来たりて一夜を明かし杉の大苗二株を植えて立ち去ると云ふ。其の後此の地産土神の社地となりて二株の杉は大樹となりて神木と崇めたり。其の樹下に神社を建立する。その後天保年中此の大樹幕村の命によりて伐採す廻環八間三尺伐口二間五尺其の長さ十五間余り、実に一千・・・・・・・・・・ |
| 506-1211 岐阜県飛騨市神岡町佐古笈破218番地 |
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吉城郡支部 1261 |

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白山神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0323 岐阜県海津市平田町脇野43番地の6 |
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海津市支部 646 |

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北野神社
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詳細
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| 創建年月は記伝なくして其詳細を得る能はすと雖も古老の口碑に云 往昔より津島社 白髭社と共に村社と崇敬して挙村の奉祀する所なり・・・・・・・・・・ |
| 501-2502 岐阜県岐阜市山県北野560番地 |
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岐阜市支部 1114 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-3305 岐阜県加茂郡富加町滝田字西山1286番地 |
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加茂郡支部 357 |

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八幡神社
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詳細
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| 正保三年三月二十一日常葉六郎衛門、伴與惣兵衛、福井新左衛門連名上畑一反歩寄進。境内神社御鍬神社は享和元年七月勧請。・・・・・・・・・・ |
| 503-1243 岐阜県養老郡養老町五日市536番地 |
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養老上石津支部 3109 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月日不詳。慶長九年五月再建と有り。元不破郡岩手城主竹中半兵衛崇敬の神にして、毎年例祭には岩手城主より代参せられ、金穀の供進も之有りしも、書類一切焼失の為唯古老の伝説に存するのみ。公卿字十之坪鎮座祭神応神天皇勧請年月日不詳。古伝に大御業城主竹中遠江守の鎮守と称す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0555 岐阜県揖斐郡大野町公郷2103番地 |
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揖斐郡支部 2933 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立不詳であるが、寛永八年の書物があり、明治以前の古社たることを知る。・・・・・・・・・・ |
| 503-0533 岐阜県海津市南濃町田鶴字河川敷 |
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海津市支部 683 |

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