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八幡神社
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詳細
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| 創建年月不詳。明治六年一月第五大区第十三十四小区の郷社と定められたり。明治四十年十月字村西無格社熊野神社同年五月字堤敷無格社神明神社を合併す。享和三年御領内明細記上開発の條に左の記録あり。一、八幡宮 社三尺九寸五分三尺二寸 拝殿二間三間 境内二反二畝二十八歩御除地。・・・・・・・・・・ |
| 503-0002 岐阜県大垣市開発町956番地の1 |
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大垣市支部 1930 |

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神明神社
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詳細
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| 慶長二年三月鎮座。元和五年尾州候領分となり。明治維新に及ぶ。寛永八年本社造営再建。慶安三年延宝八年、延享四年、天明六年、文政五年、安政三年明治初年に至るまで十数回の本社造営或いは数十回の修繕造営を施し明治大正を経て今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 505-0005 岐阜県美濃加茂市蜂屋町中蜂屋字諸田530番地 |
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美濃加茂市支部 2396 |

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神明神社
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詳細
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| 当神社へ古来近島村の惣氏神として崇敬あり。当村内野々宮氏子と雖も正月及び諸祭典には先ず当社に参拝し、後野々宮明神に参拝するを常とす。その他惣ての神事は当社を先に始むるも古来の仕来りとして厳然として今日に及び、近島村の惣氏神社として崇敬篤き神社なり。・・・・・・・・・・ |
| 502-0909 岐阜県岐阜市白菊町2丁目13 |
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岐阜市支部 1204 |

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神明神社
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詳細
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| 永世二年創建元上大樽村、上大樽新田、五段郷村、五反郷新田、四ヶ村の村社とす。明治八年右四ヶ村を合併、四郷村と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 503-0204 岐阜県安八郡輪之内町四郷925番地 |
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安八郡支部 63 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立年月不詳なれど新撰美濃志に依れば五町村は河戸庄尾張御領とあり、其の枝郷一所見淵村あり。元和高帳に二淵とあるはここの事か。今に「ぶち」とは云はずして「みぶち」と呼べり。八幡神社は村内にありと記せるを見る。これに依りて元和年中に存在せる神社なるを知る古社なり。新撰美濃志は天保十四年直後の編纂なるが故・・・・・・・・・・ |
| 503-0645 岐阜県海津市海津町五町字五町106番地 |
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海津市支部 737 |

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天満神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、万治二年酒向嘉兵衛始め村中にして造営仕候棟札之有り候。・・・・・・・・・・ |
| 505-0013 岐阜県美濃加茂市下米田町信友37番地 |
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美濃加茂市支部 2417 |

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熊野神社
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詳細
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| 創祀年月不詳と雖も、当社縁起を見るに、紀伊國室郡那智に住む諸国修行者当地へ来り一泊せし処夢に告げて曰く、吾は紀伊に坐す神なり。汝吾を此処に祀るべしと故に該修行者里人に謀り当社建立せしとあり。然れども古来伝言には養老年中越前國足羽郡麻生津村住泰澄大師加賀國白山を開基し、而して当郡に四十九社の神社を安置・・・・・・・・・・ |
| 501-4103 岐阜県郡上市美並町山田1番地 |
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郡上市支部 1379 |

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白山神社
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詳細
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| 創立年紀不詳なるも、神路白山神社の縁起に依れば元当部落は神路村に属せしを部落を三分にして上神路村と称し、神社も分祀したるを正長元年現今の地に社殿を建て当部落の氏神と為したるものにして、当時の責任者和田治郎右衛門と申者なりと傳ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4603 岐阜県郡上市大和町栗巣1546番地 |
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郡上市支部 1495 |

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稲荷神社
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詳細
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| 安政三年二月創祀。文献によれば、安政三年二月氏子崇敬者一同の信仰心よりの創建とあり。故に御祭神は京都市元官幣大社稲荷神社の御分霊を御迎え奉りて齋き祀る。昭和十四年八月社殿破損の折東京都在住本村出身者庄司盛之助氏より寄付申し出あり、改築。伏見稲荷神社に代参し、再びご分霊をお迎へした。・・・・・・・・・・ |
| 501-3784 岐阜県美濃市御手洗字上野1003番地 |
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美濃市支部 2491 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 509-0106 岐阜県各務原市各務西町2丁目98番地 |
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各務原市支部 823 |

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