
|
|
稲荷神社
|
詳細
|
| 天保年間の創祀にして、村民の崇敬篤く、爾来年々代参を伏見稲荷神社へ立て、境内並びに社殿等の整備を行ひ益々神徳を高揚す。・・・・・・・・・・ |
| 503-2100 岐阜県不破郡垂井町702番地 |
 |
|
不破郡支部 2538 |

|
|
稲荷神社
|
詳細
|
| 当村の氏子は旧尾張國葉栗郡玉ノ井村(現在愛知県葉栗郡木曽川町玉ノ井)鎮座賀茂神社の氏子なるも、天正十四年八月木曽川改修工事起こり、当村は東西に両断され、木曽川を以て濃尾の國境と豊臣秀吉は依然として該神社の氏子として参拝し居れり。貫流する木曽川出水の折、又はその他の便不便を感じ、茲に慶長四年十二月二十・・・・・・・・・・ |
| 501-6213 岐阜県羽島市正木町光法寺字堤添無番地 |
 |
|
羽島支部 219 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-2257 岐阜県山県市富永1280番地 |
 |
|
山県市支部 1794 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0647 岐阜県海津市海津町東小島1459番地 |
 |
|
海津市支部 739 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、乱世、大野郡上枝村新宮神社へ久しく奉遷して、新宮神社の別宮なりし所、氏子中に病気になる者続出せるにより明治初年に至りて、現在地に返還、元の如く奉祀せり。宝暦検地除地帳に一畝二十七歩、郷中抱八幡宮地と記録有り。明治三十年九月本殿を奉建す。昭和五年六月幣拝殿を新築す。例祭日九月五日。・・・・・・・・・・ |
| 506-0107 岐阜県高山市清見町巣野俣字ノテ洞1678番地 |
 |
|
大野支部 2126 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 織田信長堂宮を焼亡ぼすと云ふ噂に里人二ノ宮神社の本尊を二つに分け守護し奉りしにあにはからんや本宮は焼き払はれたが、本社には異状なく、織長亡びし後一つを西の宮とし、一つを東の宮(現二ノ宮神社)とし、里の名を新しき宮の村即ち新宮と名付け氏神として年々祭事を執行し、現今に至る。昭和六年三月十二日岐阜県指令・・・・・・・・・・ |
| 501-0628 岐阜県揖斐郡揖斐川町新宮42番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2982 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。由緒記載なし。例祭日九月二十日。・・・・・・・・・・ |
| 506-0814 岐阜県高山市滝町字和田平2020番地 |
 |
|
高山市支部 1708 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳なるも、再興年度は天和元年十二月(棟札)遡りて再興以前を考ふるに、本社当大字新井地内字川原口(元宮田地名の一部なりしが慶安三年大滝川の決壊後は川原口と称す)に鎮座せしが、大滝川沼岸再度の水害を慮りて現在の位置に遷座せり。是再興の年度なりと而して故鎮座の地には伊勢杉と称する老杉ありて、幹の周囲・・・・・・・・・・ |
| 503-2105 岐阜県不破郡垂井町新井429番地 |
 |
|
不破郡支部 2547 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 本神社の由緒を述ぶるに本町の沿革を顕して神社の由緒を明らかにせねばならぬ。蓋し外野町は安八郡大井庄内に外野新田として寛永元年住家三軒ありて正保三年七軒に増加せる頃住民神社崇敬の念頻りにして隴道萬程歩を伊勢大廟に運び、分身を懇請し帰村せしより以来天和三年住家二十軒となり、貞享年中神域を戸田家(城主)よ・・・・・・・・・・ |
| 503-0951 岐阜県大垣市外野町8番地 |
 |
|
大垣市支部 2035 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2501 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日美束3477番地の1 |
 |
|
揖斐郡支部 3083 |

|