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物部神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、八幡神社は境内三百三十三坪なりしが、明治二十一年土地整理の為五百四坪と変更。明治四十一年四月八十二坪民有地を境内に編入。大正四年九月十九日字本郷無格社地神神社(祭神不詳)、字若宮無格社若宮神社、字明前無格社稲荷神社、同字無格社若宮八幡神社、字天神無格社一王子神社(祭神不詳)、同字無・・・・・・・・・・ |
| 501-0461 岐阜県本巣市上真桑字本郷331番地 |
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本巣郡支部 2786 |

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八幡神社
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詳細
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| 八幡神社は創建年未だ詳かならず、寛正三年修復せられしより百五十年天正六年三月足立與三右衛門再興す。先年は本村字庄内に鎮座す。氏神地一反五畝歩御除地とありし現今の字井田615番地二反十六歩の地なり。延宝二年今の地松尾一番地に遷座す。明治六年一月郷社に定めらる。若宮神社祭神息長帯姫命、八幡神社の祭神譽田・・・・・・・・・・ |
| 501-3265 岐阜県関市小瀬1番地の1 |
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関市支部 876 |

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深坂神社
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詳細
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| 此の社往古本郷の北の方に鎮座ありしを、鵜飼郷の総社産土神なる故に偏りたる地にては祭典に便ならずとて、斉藤利國此の地を領せしとき、明応の始め現今の地に遷せり。其の旧地を同然にして神田となしても猶其の地を「みやさか」と云ふ。御八酒の意なり。八酒子の神名を尊称として御を添へたるなり。然称するによりて文字を・・・・・・・・・・ |
| 501-1128 岐阜県岐阜市洞726番地 |
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岐阜市支部 1069 |

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南宮神社
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詳細
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| 当社創建は万治三年二月十四日にしてその他縁由不詳。唱和六年一月十三日村社に列す。・・・・・・・・・・ |
| 509-5121 岐阜県土岐市土岐津町高山484番地 |
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土岐支部 2316 |

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諏訪神社
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詳細
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| 承平元年藤原伊房公奉斎、旧馬籠村の産土神
馬籠の里に一の御祠を御建立、天照皇大神 諏訪大明神を御奉祀し朝廷の御武運長久を祈られたとあり。また日本武尊御坂街道戦勝にて御通りの 折り御参拝されし神地なりと伝承ありという。
明治五年十一月村社に列す。
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| 508-0502 岐阜県中津川市馬籠字アラ町5183番地 |
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中津川市支部 3354 |

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若宮八幡神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。慶長五年九月十五日関ヶ原合戦の節破壊す。徳川家康公より当村に御扶持方三千人分。慶長七年正月より同六月まで被下候内を以て同年六月二十一日造立す。・・・・・・・・・・ |
| 503-1501 岐阜県不破郡関ケ原町関ケ原字御所街道310番地 |
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不破郡支部 2507 |

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白山神社
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詳細
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| 日本書紀では伊弉諾尊、伊弉冉尊は日本最初の夫婦神であります。下野に祀られたのは、棟札に依れば明暦3(1657)年に再建されたと記されて有りますので、今より380年位前にこの地に祀られたと思います。本宮は加賀一ノ宮白山比神社からの分霊を祀り、産土神として祀られています。神徳。家内安全、命の親神、縁結、・・・・・・・・・・ |
| 508-0202 岐阜県中津川市下野1154番地 |
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中津川市支部 2238 |

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熊野神社
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詳細
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| 古老の言によれば、明治前は「イチオイ様」と称へ当時旧暦九月九日の例祭にして、氏子の上屋敷舟岡澤渡の三村より出し物を造り、笛太鼓の囃子にて参道より神前へ御渡りにて、散餅したるが、明治二十二年頃より出し物造る事をやめ、俗に称する「ヤカタ」に中央に木造朱塗りの獅子を置き、之を二人して担ぎ、笛太鼓の囃子にて・・・・・・・・・・ |
| 509-0203 岐阜県可児市下恵土1677番地の1 |
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可児支部 580 |

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秋葉神社
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詳細
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| 創祀不詳なるも、古老伝に曰く、寛政年間村中屡々大火あり。信徒協議して字西山に鎮座し、鎮火神社とす。・・・・・・・・・・ |
| 503-2108 岐阜県不破郡垂井町大石2052番地 |
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不破郡支部 2554 |

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赤河神社
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詳細
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| 赤河の旧家(大澤家)に伝わる古文書によれば、この地に後醍醐天皇の元弘2年(1332)大名牟遅命(おおなむちのみこと)を勧請し祭神として祀り、社を創建したとある。
以後、330年余りを経た江戸時代の霊元天皇の貫文10年(1670)鳥居の再建と共に「本森社」の社名が記述されている。
以来、境内には弘・・・・・・・・・・ |
| 509-1112 岐阜県加茂郡白川町赤河1553番地の1 |
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加茂郡支部 510 |

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