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日吉神社
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詳細
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| 当日吉神社は岐阜県土岐郡瑞浪土岐町大字寺河戸字森本77o番地の1に鎮座。祭神は大山咋神(亦の御名山未之大主神)と申し上げ、大年神の御子素盞鳴尊の御孫に坐す大神は山林、河川、田畑、造酒等農産事業に功績多く、生民安息の道に広大なる御神徳を垂れさせ給ふ御神なり。慶長二年十一月(後陽成天皇御宇)寺河戸(旧称・・・・・・・・・・ |
| 509-6128 岐阜県瑞浪市宮前町1丁目45番地 |
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瑞浪市支部 1858 |

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八幡神社
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詳細
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| 「創立年月不詳。寛延年中勧請の由相傳ふ。」と神社明細帳に記載せられたる事あるも、その後発見せられたる古帳「御百八燈之帳」に延宝二年八月十五日起りを以て年々祭礼に関する事項を記録しあるを見れば、延宝以前より鎮座せられたる古社なること明らかなり。・・・・・・・・・・ |
| 503-1314 岐阜県養老郡養老町高田1254番地 |
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養老上石津支部 3163 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0937 岐阜県大垣市釜笛203番地 |
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大垣市支部 2028 |

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子安神社
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詳細
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| 往昔より市之尾の氏神にして斎祀し来りたるも、明治の初年無格社と定めらる。文禄十三年十二月再興。以後数度改営を行ひて現今に至る。平治物語に佐渡式部太輔重成義朝に変って子安の森にて討ち死に云々分藤系図に重成於美濃國子康の森の辺にて自害とあるはここなるべし。三代実録に、貞観十八年七月十一日美濃國正六位上児・・・・・・・・・・ |
| 503-2104 岐阜県不破郡垂井町市之尾字乳母ケ谷591番地の2 |
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不破郡支部 2545 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年紀不詳。昔宇留生の村社と云ふ。後永禄年間越中守宗恒氏神社境内に仮城を築きし時に当村池西たる小山に当社を奉遷依って此処を若宮と云ふ。旧字に見えたり。即ち誉陀和気命を祀る故に若宮と云ふ。その後織田信長右宗恒の城を落とす。因って慶長年間旧地に奉遷現座是也。・・・・・・・・・・ |
| 503-0034 岐阜県大垣市荒尾町1000番地の4 |
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大垣市支部 1961 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀未詳。里人口碑に曰く、往古此の地産奥國三春の里より名高武士主従四名落ち来て、此の地を開き弓箭を製するを職とす。居館の東方に神明宮を勧請し奉り、崇敬すと云う。後漸々人口増殖して一部落を成す。依りて村内一同の産土神の神社と尊敬し奉る。
文化財 狐釣り 岐阜県指定無形民俗文化財・・・・・・・・・・ |
| 506-1141 岐阜県飛騨市神岡町野首902番地 |
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吉城郡支部 1235 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳と雖も正徳二年七月建立の棟札あり。古来無格社。・・・・・・・・・・ |
| 505-0012 岐阜県美濃加茂市下米田町山本376番地 |
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美濃加茂市支部 2416 |

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神明神社
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詳細
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| 創立年月日不詳。上伊自良大字長瀧字釜峯に鎮座。美濃國神明帳に記載せる従三位甘奈備明神の遙拝所に建てられたる由伝へり。現今の棟札に元禄九年とあるも、是は再建の由。明治三十八年にも再建し、現在に至る。・・・・・・・・・・ |
| 501-2123 岐阜県山県市大森559番地の1 |
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山県市支部 1767 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、立木等より二百余年以前の鎮座と云はる。・・・・・・・・・・ |
| 505-0422 岐阜県加茂郡八百津町久田見3966番地の2 |
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加茂郡支部 407 |

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秋葉神社
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詳細
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| 主神は古来より火難除の神、火伏の神、として鎮火霊験高く崇高厚き神なり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6042 岐阜県羽島郡笠松町八幡町118番地 |
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羽島支部 172 |

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