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八幡神社
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詳細
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| 創立は大永七年正月十五日創建と傳へられている外は不詳。官制時代無格社として神社登録台帳に登載されていた。末社山神神社は官制時代無格社に登録され、永禄二年正月五日創建以外は由緒不詳。今回八幡神社を宗教法人として設立し、山神神社を飛び地境内神社とす。昭和三十八年十二月十日神社本庁の承認を受く。・・・・・・・・・・ |
| 503-0412 岐阜県海津市南濃町奥条字中林88番地の1 |
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海津市支部 672 |

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神明神社
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詳細
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| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0957 岐阜県大垣市上屋字道筋89番地 |
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大垣市支部 2040 |

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白山神社
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詳細
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| 当社、御祭神は白山比□羊命にして伊弉諾、伊弉丹命の間に立ち御調停の労を執り給ひ、御神徳は論争解決和睦を掌り給ふ御神なり、白山神社の創建は慶長19年9月吉祥日濃州土岐郡稲口の庄津田の郷猿子村字平山に奉祀す、爾来251年間鎮座し給ふ慶応2年11月28日当殿(畑廻)に遷座し奉る。昭和14年を以って325年・・・・・・・・・・ |
| 509-6101 岐阜県瑞浪市土岐町7331番地 |
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瑞浪市支部 1835 |

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八幡神社
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詳細
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| 創建年月日不詳。弘安の頃野村常陸介崇敬の神社なりと伝承せり。永享五年十一月三十日の奉改造本殿とあり、稲葉兵庫頭重道崇敬在らせられ、慶長六年野村城主織田河内守長孝同織田河内守長則御尊敬最も厚く、寛永九年岡部内膳正長森岡部美濃守宣勝、松平越中守定縄及戸田左門氏鉄御代々御崇敬最も深厚なり。正保十年四月大垣・・・・・・・・・・ |
| 501-0514 岐阜県揖斐郡大野町西方字村東507番地 |
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揖斐郡支部 2904 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀未詳なりと雖も、旧記に依れば、建久の始巌邑城の創始者加藤次景廉の子遠山左馬之丞此の地に城を築き、城の東方字大瀧に八幡廟を奉祀し、守護神となしたりと云ふ。本殿建立の棟札に、永徳二年卯月十五日とあり、今より五百六十余年前なり。又明暦三年現在地に奉遷し本殿を再建す。「巌邑府誌抜粋」には、創祀奉祀者遠山・・・・・・・・・・ |
| 509-7125 岐阜県恵那市三郷町椋実字大滝690.691番地 |
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恵那市支部 1560 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立年月日不詳として明治初年に届け出して有り。今日としては知り難く、只明治以前より先祖代々崇敬し来る社と云ふより外なし。・・・・・・・・・・ |
| 503-0408 岐阜県海津市南濃町庭田字奥谷1024番地の2 |
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海津市支部 665 |

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八幡神社
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詳細
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| 永禄六年河本九郎左衛門正吉建立。丁年洪水の時社殿流破せしが、神宝のみ柳森に漂着し給ふ(柳森は当社より一町程南方に当たり今田畑となれり)而して百年程を経て承応二年更に本殿を改造せんとす。依って九郎左衛門五代の末孫河本八左衛門正勝社地の樹木を売却し、此の費用に充つことを領主戸田氏に出願し速やかに許可あり・・・・・・・・・・ |
| 503-2412 岐阜県揖斐郡池田町砂畑6番地 |
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揖斐郡支部 3054 |

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小宮神社
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詳細
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| 創祀未詳。当地は小宮明神と白山社の二社鎮座す。後に白山社を柳瀬に移転す。本国神明帳従三位小宮明神是成り。濃州志略にも大明神と有り。当所は、飛騨街道沿ひに津保川が有り、村落二つに分かれ川の南を柳瀬、北を小宮と称す。白山社は柳瀬、明神の社は小宮に有りしが、二社は並座により古来末社の称なし。当社旧時代区内・・・・・・・・・・ |
| 501-3511 岐阜県関市中之保6372番地 |
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武儀支部 2644 |

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神明神社
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詳細
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| 寛政十年四月一日より七日間雨降り続き、八日には木曽川、境川、長良川、大増水となり、無動寺、江川、米野、中○○一時に七ヶ村の堤押切れて笠松以南は白海の如く、人馬の損亡数知れず。その時此土地を山と称して速水善右ェ門の一族住居し、天照大神を一心に念じ幸いに人家の流失することなく、此御神徳を仰ぎ奉り、直ちに・・・・・・・・・・ |
| 501-6102 岐阜県岐阜市柳津町東塚2-126 |
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羽島支部 194 |

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八幡神社
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詳細
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| 創祀不詳。明治四十年十月同字無格社大明神(祭神不詳)を合併す。昭和六年二月二十六日、同村馬場字北川原無格社上川原神社(祭神不詳)を合併の許可。同年四月十五日合併を完了す。・・・・・・・・・・ |
| 501-0201 岐阜県瑞穂市馬場字前畑878番地 |
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本巣郡支部 2674 |

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