
|
|
神明神社
|
詳細
|
| 享保九年八月創祀。明治十一年八月十六日再建。その他由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7203 岐阜県恵那市長島町正家字寺平46番地の1 |
 |
|
恵那市支部 1572 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 応仁の頃和良為光当郡当村なる野尻小山城落城の際、一騎駆けにて麻倉村山中を経て当村奥山なる杉ヶ谷と云処まで落ち去りけるが、天運ここに極まり終に山中にて自殺せるに、その後重なる奇瑞ありて村民敬って該所に社宇を造立し、熊野大神の信仰○なれば、熊野神社と名付く。為光馬を乗り捨てたる所を自今馬ヶ?と云ふ。自殺・・・・・・・・・・ |
| 501-4518 岐阜県郡上市和良町土京字小瀬2029番地 |
 |
|
郡上市支部 1488 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-0619 岐阜県揖斐郡揖斐川町三輪969番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2963 |

|
|
雷公神社
|
詳細
|
| 由緒不明。・・・・・・・・・・ |
| 503-2502 岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合字足打谷3904番地 |
 |
|
揖斐郡支部 3098 |

|
|
熊野神社
|
詳細
|
| 里伝に云ふ、寛長九年の頃紀伊國熊野社に奉仕したるものあり。熊野熊野権現内に有りし円石(丸石)を持参し、日本廻國の守護神なりと名付けて諸々巡鐸の後当郡当村に来って病没せし為土地人その圓石を祀り「渡り宮」熊野権現と称し、壱宇を建設崇敬せしが由縁し、明治時代となりて熊野神社と改称せり。・・・・・・・・・・ |
| 501-4518 岐阜県郡上市和良町土京字岩棚179番地 |
 |
|
郡上市支部 1487 |

|
|
素盞雄神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 501-0613 岐阜県揖斐郡揖斐川町志津山596番地 |
 |
|
揖斐郡支部 2960 |

|
|
北野神社
|
詳細
|
| 創建年月日は不詳なれど慶長19年甲丑菊月17日造立の棟札あり、古老の伝に言く、往昔太しき御神威を顕し給いしにより遠国の人民も之を信じ嶮路隔地を厭はず参詣をなせしことありと言う。然れば方今に至りても常陸国人など桧木を以って細刀小剣の形式を数十口製造し当社に献納せしことあり。是当社の御神威遼遠の国までも・・・・・・・・・・ |
| 509-6251 岐阜県瑞浪市日吉町6535番地 |
 |
|
瑞浪市支部 1862 |

|
|
愛宕神社
|
詳細
|
| 創祀不詳なれども、神社啓蒙に曰く、愛宕神社、丹後國桑田郡水雄北所祭之神二座。(伊弉並尊一坐、火産霊尊一坐)葦原と定紀に曰く、戌亥に当天王郡守設神明等即天神第七陰神也。火災を永く追はんが為也とて若宮には火産霊て置き給ふなり。偏に帝御静謐に基なり。(神祇拾遺略)(或書に曰く、略)又、旱魃の節近傍の農民此・・・・・・・・・・ |
| 506-0832 岐阜県高山市天性寺町69番地 |
 |
|
高山市支部 1723 |

|
|
天神神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。正徳元年十一月二十五日造立の棟札あり。・・・・・・・・・・ |
| 505-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋25番地 |
 |
|
美濃加茂市支部 2394 |

|
|
御靈神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0602 岐阜県海津市海津町瀬古字村内320番地の6 |
 |
|
海津市支部 696 |

|