
|
|
結神社
|
詳細
|
| 揖斐川左岸の西結町屋に鎮座。祭神は天御中主神。高産霊神。神産霊神。猿田彦命。嘉応年間(1169-1172)の創建と伝え、縁結びの神として知られる。当社が鎮座する町屋は対岸の佐渡村とを結ぶ渡津で、往古から街道集落として賑わっていた。中世の文学作品である「十六夜日記」に阿佛尼は、心情を歌に託し祈願してい・・・・・・・・・・ |
| 503-0111 岐阜県安八郡安八町西結697番地の2 |
 |
|
安八郡支部 13 |

|
|
神明神社
|
詳細
|
| 当社縁起維新の際散逸、草創は明らかではない。源平の頃義仲勧進する処なりと言ひ、義仲の時代を遡ると考へられる。大永6年遠山氏植苗木より今の苗木城を築き移転以前、飯田城主小笠原定基の領地。既に社殿あり、代官高柴伯耆守景長奉行再建とあり。当時は熊野神社と言われていた。遠山氏居城を苗木に築いてよりは、鎮守と・・・・・・・・・・ |
| 508-0101 岐阜県中津川市苗木字日比野1112番地の1 |
 |
|
中津川市支部 2228 |

|
|
熱田神社
|
詳細
|
| 本神社は熱田神宮の分霊を主神として玉取神社(岐阜市鶉の社)と秋葉神社の分霊を合せ祀る。熱田神社は明治初年の頃尾張藩が草薙隊(約300名)と称し、各務原開拓に来た隊長田宮如雲(尾張藩家老)が開拓精神の象徴と開拓祈願の神として草薙剣を本神とされてゐる熱田神宮の分霊を受けて明治初年に大伊木地内当時通称コブ・・・・・・・・・・ |
| 509-0141 岐阜県各務原市鵜沼各務原町2丁目30番地 |
 |
|
各務原市支部 838 |

|
|
瓊々杵神社
|
詳細
|
| 創建年月及縁由不詳・・・・・・・・・・ |
| 503-0982 岐阜県大垣市久徳町40番地の1 |
 |
|
大垣市支部 2058 |

|
|
撞玉神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。里説に曰く、往古此の地開墾のはじめ、民家五戸なり。その頃風儀として家毎に産土神を勧請す。中古益々栄えて民家多く連なりし故に、村内集まり議りて処々の小社を字上の平の神明宮の本殿に合祀せると云い伝えたり。後五社の神社と崇敬す。後年々祭祀礼典一組の産土神と尊敬す。当社は元五社神社と称せしが、明治・・・・・・・・・・ |
| 506-1202 岐阜県飛騨市神岡町中山441番地 |
 |
|
吉城郡支部 1255 |

|
|
結城神社
|
詳細
|
| 創建年月不詳なるも郡内稀に見るべきの古社にして従六位上伊福部君は当社の氏子にして尊信篤く本殿の改築等修行せり 又西行法師も来りて(こけよりも流れ出るくたせ川つくもよかかるはへのかずかず)と詠せり 現今に至る此川に産する?を供するを例とす 尚境内は古へ祐木山と称し往古の社地たるを以て今回勅令の御趣旨に・・・・・・・・・・ |
| 501-1311 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲徳積1551番地の3 |
 |
|
揖斐郡支部 3028 |

|
|
四天王神社
|
詳細
|
| ・・・・・・・・・・ |
| 506-0812 岐阜県高山市漆垣内町505番地2 |
 |
|
高山市支部 1705 |

|
|
水無神社
|
詳細
|
| 創祀未詳、慶長年間に木曽三岳村から移住してきた付知三尾氏の祖が、その村に祀られていた水無神社(飛騨國一の宮水無神社の分霊)を勧請したと伝承されている。
寛文6(1666)年再興の旧記あり。
貞享元(1684)年9月25日、倉屋神社で始まった式三番叟「翁舞」の奉納に加わって、若宮八幡神社・子安神社・・・・・・・・・・ |
| 508-0351 岐阜県中津川市付知町字曽利免3875番地 |
 |
|
中津川市支部 2249 |

|
|
明白神社
|
詳細
|
| 当社の創建年代は不詳である。当社の前を通っている古代官道は、飛騨支路の上留(上呂)駅から旧浅水橋を渡り、当社の御旅所の前を通って位山街道(飛騨匠の道)の入口迄至る。按ずるに、当社は、現永養寺が改宗前の天台宗ごろの鎮座神か、あるいは棟札に記載されている、貞享二年に今井氏三家による創建と考えられる。元・・・・・・・・・・ |
| 509-2508 岐阜県下呂市萩原町尾崎字四美辻941番地の1 |
 |
|
益田支部 315 |

|
|
伊太祁曽神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。里伝に乗鞍大神を奉請すと云ふ。寛延十一年本殿改築す。明治四十四年一月、同区字宮ノ前、字谷、字洞、久三伊太祁曽神社を合併す。同年同月同区字コセ鎮座塞神神社、同字コセ鎮座疱瘡神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 506-2256 岐阜県高山市丹生川町日面字西ノ谷784番地の2 |
 |
|
大野支部 2164 |

|