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津島神社
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詳細
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| 創建年月日不詳。明治四十二年九月中字飛騨郷無格社飛騨柳神社(天照大御神)を合併し、大正三年二月二十日境内社神明神社、同天満宮神社、同御鍬神社、同斎宮神社、及字浦畑無格社神明神社、同字天狗堂無格社神明神社、堂字北屋敷無格社諏訪神社を合併す。昭和幡年自由一月四日。同村古楊字中屋敷無格社御園神社(曽富現神・・・・・・・・・・ |
| 501-0322 岐阜県瑞穂市古橋字北屋敷916番地 |
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本巣郡支部 2726 |

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金峯神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、慶安二年三月二十八日再建の本願田中松右衛門、田中侍左右門、田中孫四郎、等記せし棟札あり。濃州志略に御嶽村山川の部に権現山即ち「蔵王権現」鎮座山甚不高、松檜蔭映る里老云々」と称せしが、神祠の部に蔵王権現祠「以前一村總社吉野より移す故此の地を御嶽と名くか。大光寺之を掌す」等記せり。明治・・・・・・・・・・ |
| 505-0116 岐阜県可児郡御嵩町御嵩1849番地 |
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可児支部 552 |

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白山・多賀神社
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詳細
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| 慶長年中当村在農下平三郎平衛と申者守小谷洞と申所の尾の上に創建。延宝年中当境内に遷座す。多賀神社右に同じ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4613 岐阜県郡上市大和町名皿部字小谷洞1380番地 |
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郡上市支部 1516 |

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熊野神社
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詳細
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| 熊野本宮は、祭神家都御子神、こは櫛御氣野命にて、素盞鳴尊の別御魂なり。同新宮は速玉之男神、伊弉諾尊の御子。同那智は熊野夫須美神。之は伊弉册尊なり。これを熊野三社と称す。当神社勧請年代未詳。近古社内に仏像を置しを以て元禄度除け地には薬師堂とあり。宝永年間仏像を他に遷し、社号を復古す。爾来当区産土神にて・・・・・・・・・・ |
| 509-3217 岐阜県高山市久々野町長淀183番地 |
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大野支部 2182 |

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大針神社
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詳細
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| 元住吉神社は創立年紀不詳。元禄五年八月九日本社上葺の棟札あり。元十二社神社は勧請不詳。寛文六年十一月九日本社修理の棟札あり。大正二年一月三十日岐阜県庁の許可を得て十二社神社を住吉神社に合祀、大針神社と改称す。・・・・・・・・・・ |
| 505-0072 岐阜県加茂郡坂祝町大針220番地 |
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加茂郡支部 361 |

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白山神社
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詳細
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| 創祀未詳。元伏見村と称する往古より一村の産土神社なり。然るに中古字高根より移転せりと云ふ里伝あり。明治四十一年五月二十五日元伏見村大字伏見字亥畑鎮座無格社神明神社、同村大字字中北町裏鎮座無格社諏訪神社。この三神社を同年九月二十七日村社白山神社に合祀奉斎す。・・・・・・・・・・ |
| 505-0125 岐阜県可児郡御嵩町伏見1315番地 |
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可児支部 565 |

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六社神社
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詳細
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| 嘉暦三年九月創祀。本社祭神は古木像五体ありて社傳には天児屋命、天太玉命、天思兼命、天穂日命、天手力雄命とあり。本村は王朝時代駅家の一部にして土岐氏の一族守護神として嘉暦三年六社大神を奉祀せしと傳ふ。享禄三年より天正四年に至る揖斐川流域変遷の為水害を蒙ること夥し。寛文六年十一月の棟札あり。旧幕時代領主・・・・・・・・・・ |
| 503-2341 岐阜県安八郡神戸町西座倉324番地 |
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安八郡支部 122 |

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一王子神社
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詳細
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| 永禄年間上野字右ェ門なる者、伊勢より当社を勧請せりと云ふ。爾来村民之を産土神と崇め、代々社殿を造営して報本反始の誠を致し、以て今日に及べり。そもそも当肥田瀬は足利時代に飛騨瀬と称し、江戸時代には幕領にして独立の一村たり。明治三十年肥田瀬・大平賀・鋳物師屋・市平賀の各村を合して富岡村と改称したるも、当・・・・・・・・・・ |
| 501-3911 岐阜県関市肥田瀬字梅の木3262番地の1 |
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関市支部 889 |

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白髭神社
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詳細
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| 詳かならざるも往古より氏子の敬神の念厚し。指定村社たり。・・・・・・・・・・ |
| 503-0994 岐阜県大垣市綾野町2丁目78番地 |
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大垣市支部 2066 |

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稲荷神社
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詳細
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| 創祀不詳。抑も本村に鎮座せらるる稲荷神社は保元平治の昔日本國稲荷神社の総社たる山城國伏見稲荷神社の御分霊を勧請し、字大門なる清浄の地を選し奉祀せしものと傳ふ。天正年間池田氏の暫く居城を此の地に定め時々武運応護の神として尊崇極めて篤く、四方の信仰も亦殊に深かりき。降りて寛永年中大式の位を授けられし後天・・・・・・・・・・ |
| 507-0043 岐阜県多治見市月見町2丁目57番地 |
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多治見支部 1911 |

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