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養老神明神社
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詳細
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| 当社は大正九年五月養老神風講社を起こし伊勢両宮、秋葉神社、稲荷神社へ毎年代参し、御神符を受け、民家の屋根に奉齋し、大正九年六月十七日午後二時遷宮式が挙げられたのが始まりにして、それから数年後則ち大正十二年八月養老道北1568の54に当時養老鉄道所有地を借用移転、社殿を建設奉鎮す。その後約三十年間毎年・・・・・・・・・・ |
| 503-1261 岐阜県養老郡養老町鷲巣1612番地の25 |
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養老上石津支部 3122 |

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旭稲荷神社
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詳細
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| 明治三十二年創祀。大垣市旭廊の花柳界の発展と共に、ここに働く婦女子の崇敬の的となり、遂には崇敬の念は付近住民に及び、昭和三十三年の法律により旭廊は昔日の隆盛を失いたるも崇敬者は付近町民が頓に激増し、今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 503-0893 岐阜県大垣市藤江町5丁目78番地の2 |
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大垣市支部 2011 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、社殿改築に貞享元年とあり。創立は徳川初代頃と推定され、老杉の樹齢も二百年位経過され、昔時は西明寺と並立し、神仏混祀されたる伝説もあり。之等を推定して約三百年前より祭祀崇拝せられ来りたるものなり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6035 岐阜県羽島郡笠松町円城寺字道東1634番地 |
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羽島支部 168 |

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篠塚神社
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詳細
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| 旧名正六位上大酒明神又逆髪大神ともいへり。当國神名帳に載せられたる多芸郡十六社の一なり。往古は神田百二十石ありて神威甚だ盛りなりしといへり。慶安三年大洪水の時古器物古文書流失して今伝はらず。故に勧請の所由及び鎮座の年月不詳。境内社御鍬神社は鎮座の年月不詳。古来末社とす。・・・・・・・・・・ |
| 503-1331 岐阜県養老郡養老町橋爪1121番地の1 |
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養老上石津支部 3183 |

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四住神社
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詳細
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| 創建年月不詳。里伝云、往古は住吉四所明神と唱へ祠宇四所に散在せしが、何れの頃か合祀して一宇となし四住と改称せしと云ふ。・・・・・・・・・・ |
| 501-4105 岐阜県郡上市美並町三戸466番地 |
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郡上市支部 1381 |

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稲朽神社
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詳細
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| 創祀未詳。由緒記述なし。・・・・・・・・・・ |
| 501-3932 岐阜県関市稲口956番地 |
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関市支部 899 |

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神明神社
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詳細
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| 本社は元奥洞戸村に属す。明治四十二年一月字明神森無格社八幡神社同神明神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取6315番地 |
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武儀支部 2627 |

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國造神社
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詳細
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| 創祀未詳、もと有力家の廷内祠であったものが、近隣の崇敬を集めるようになったという口伝あり。
延宝2(1674)年10月再興の旧記有り。・・・・・・・・・・ |
| 508-0351 岐阜県中津川市付知町6745番地の1 |
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中津川市支部 2243 |

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天神社
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詳細
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| 創立年月日不詳。明治六年五月再営。昭和十五年本殿改築。・・・・・・・・・・ |
| 502-0931 岐阜県岐阜市則武565番地 |
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岐阜市支部 1215 |

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木曽神社
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詳細
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| 当社創立は平治年中に信州の城主朝日将軍木曽義仲公の守り本尊にして則ち神實は歓喜天の尊像なり。右公此地に祈願所として真言宗の一宇を建立し、義仲寺と号し、鎮守として崇敬し給ふ。其の後人皇百三代後花園院の御宇正長年中に悦厳禪師と申す僧義仲寺を宝聚院と改称し、禅宗に改宗す。代々同寺の鎮守なり。同寺境内に義仲・・・・・・・・・・ |
| 503-1602 岐阜県大垣市上石津町牧田1070番地 |
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養老上石津支部 3226 |

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