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天神社
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詳細
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| 創立年月日不詳。明治六年五月再営。昭和十五年本殿改築。・・・・・・・・・・ |
| 502-0931 岐阜県岐阜市則武565番地 |
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岐阜市支部 1215 |

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養老神明神社
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詳細
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| 当社は大正九年五月養老神風講社を起こし伊勢両宮、秋葉神社、稲荷神社へ毎年代参し、御神符を受け、民家の屋根に奉齋し、大正九年六月十七日午後二時遷宮式が挙げられたのが始まりにして、それから数年後則ち大正十二年八月養老道北1568の54に当時養老鉄道所有地を借用移転、社殿を建設奉鎮す。その後約三十年間毎年・・・・・・・・・・ |
| 503-1261 岐阜県養老郡養老町鷲巣1612番地の25 |
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養老上石津支部 3122 |

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神明神社
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詳細
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| 創祀不詳なれども、社殿改築に貞享元年とあり。創立は徳川初代頃と推定され、老杉の樹齢も二百年位経過され、昔時は西明寺と並立し、神仏混祀されたる伝説もあり。之等を推定して約三百年前より祭祀崇拝せられ来りたるものなり。・・・・・・・・・・ |
| 501-6035 岐阜県羽島郡笠松町円城寺字道東1634番地 |
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羽島支部 168 |

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星宮神社
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詳細
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| 元文二年仲春十三日中山の郷鎮護の霊祠として尊崇崇敬の念深き郷人の寄進を得て創設せられたる旨本殿内に棟札あり。元神仏合体当時は虚空蔵菩薩も同地内に奉祀しありしを、明治初年の頃字中山地区内庚申堂に遷したるやの古人の言伝へなり。社殿は爾来時々修復再建し、現在の社殿は明治三十一年六月新築造営し、今日に至る。・・・・・・・・・・ |
| 505-0305 岐阜県加茂郡八百津町和知443番地の1 |
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加茂郡支部 393 |

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旭峰秋葉神社
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詳細
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| 旭峰秋葉神社は、現存する最も古い棟札として、江戸時代後期の文化8年(1811)のものがあります。お祭りする御祭神は火産霊大神(別名・迦具土大神)と大物主大神(大国主大神)であります。
火産霊大神は人々を火災からお守りする神様であり、当神社の御本社は静岡県浜松市天竜区春野町の秋葉山本宮秋葉神社であり・・・・・・・・・・ |
| 508-0001 岐阜県中津川市中津川891番地の97 |
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中津川市支部 3335 |

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木曽神社
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詳細
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| 当社創立は平治年中に信州の城主朝日将軍木曽義仲公の守り本尊にして則ち神實は歓喜天の尊像なり。右公此地に祈願所として真言宗の一宇を建立し、義仲寺と号し、鎮守として崇敬し給ふ。其の後人皇百三代後花園院の御宇正長年中に悦厳禪師と申す僧義仲寺を宝聚院と改称し、禅宗に改宗す。代々同寺の鎮守なり。同寺境内に義仲・・・・・・・・・・ |
| 503-1602 岐阜県大垣市上石津町牧田1070番地 |
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養老上石津支部 3226 |

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八幡神社
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詳細
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| 創立年月は不詳なるも奥村家蒼祖の建立にして、文化三年以来氏子の総意により、社殿の改築をなし、殊に境内には近郷希に見る老樹ありて、神域の尊厳を保ち崇敬厚し。・・・・・・・・・・ |
| 501-6121 岐阜県岐阜市柳津町上佐波1丁目41番地 |
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羽島支部 195 |

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杖立神社
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詳細
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| 古来無格社。明和三年二月再興。美濃神明帳従五位下杖立明神とあるは是か。当地は日本武尊の伊吹山荒神を御退治の際における御遺跡にして古伝に日本武尊杖を衝き御登山あり。山頂に近き道の側々突指給ふ即ち杉其侭に生い茂り大樹となる。其杉の枝悉く倒なるを以て之を倒杉と称す。・・・・・・・・・・ |
| 503-2107 岐阜県不破郡垂井町岩手1795番地の1 |
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不破郡支部 2552 |

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隼人神社
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詳細
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| 社伝曰く、堀川天皇寛治元年八月祭神火闌降命を美濃國不破郡宮代村よりこの地に鎮座す。寛文年間改造す。享保十年九月修繕。明和元年正月火災に罹り社宇悉く灰燼となり、仮建築明和三年六月再建築。その時高須藩より白銀十枚を寄付せらる。文政六年正月拝殿建築。明治二十四年十月震災に罹り倒壊。明治二十八年八月二日建築・・・・・・・・・・ |
| 503-1385 岐阜県養老郡養老町上之郷字上ノ切459番地1 |
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養老上石津支部 3214 |

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國造神社
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詳細
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| 創祀未詳、もと有力家の廷内祠であったものが、近隣の崇敬を集めるようになったという口伝あり。
延宝2(1674)年10月再興の旧記有り。・・・・・・・・・・ |
| 508-0351 岐阜県中津川市付知町6745番地の1 |
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中津川市支部 2243 |

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