
|
|
石亀神社
|
詳細
|
| 創祀未詳。由緒記載なし。・・・・・・・・・・ |
| 509-7504 岐阜県恵那市上矢作町(小笹原)字ヤゲ353番地 |
 |
|
恵那市支部 1608 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、御輿の内に弘安五年五月、本願比久尼蓮意趣者先年子息甚太郎当病平癒立願也と記す。亦延文元年十一月三日再興、願主沙弥道円と記せり。濃陽志略に八幡祠放生寺之を掌る。天正自由三年二月二十日図録古記焼失と記せり。実にこの時古記焼失しけん。幸いに御輿は社内にあらざるを以て火災を免れたるものなる・・・・・・・・・・ |
| 509-0224 岐阜県可児市久々利1017番地 |
 |
|
可児支部 602 |

|
|
天白神社
|
詳細
|
| 創立年月日不詳なれど、社殿中に納めある棟札に依れば宝永四年六月二十二日奉造営天白大明神とあり。是より以前に創立せられたるものならん。一説に曰く此社は三重県員弁郡蘇原より移したるものなりと云ふ。明和六年正月十三日奉造営天白大明神の棟札に社司勢州員弁郡活田郷養壽院文雄と記せり。神職も其の地方より招き祭典・・・・・・・・・・ |
| 503-0536 岐阜県海津市南濃町吉田字内新田1054番地 |
 |
|
海津市支部 694 |

|
|
南宮神社
|
詳細
|
| 里伝に、本郡水成山村南宮神社に美濃国不破郡中山に遷御の時泊宿の遺跡に創立したと云ふ。採鉱冶金鋳造など金山を主宰する霊神にましまして拓福開運の神、又盗除厄除の神、更に武徳の神として神徳高き金山彦命を奉斎し、古今朝野の崇敬極めて篤い。棟札によれば、天正三年年十一月社殿を再建。其れ以前は未詳。当社の所在地・・・・・・・・・・ |
| 501-3203 岐阜県関市神野265番地の3 |
 |
|
関市支部 845 |

|
|
白山神社
|
詳細
|
| 当社創建不詳。再建棟札に天文二十一年九月二十四日白山大神とあり。往古より産子例年謹みて祭典執行す。元字宮沢平に鎮座したりしが、同所は神岡鉱山の精錬所に近接し、近来鉱山の発展に伴ひ工場の建物を以て囲繞し、神社の風致を汚損し、社地の樹木は精錬の煤煙を蒙り枯損するもの多く、神社の尊厳を穢し、不敬に亘る。遺・・・・・・・・・・ |
| 506-1125 岐阜県飛騨市神岡町江馬町12番地の12 |
 |
|
吉城郡支部 1230 |

|
|
八王子神社
|
詳細
|
| 創祀不詳。棟札、奉上葺寛延三年八月吉日、奉破禎延享年八月吉日、奉修復享和二年九月、奉上葺弘化三年八月、奉修覆文政三年九月、奉上葺天明七年十二月、奉重而造立御社所享和七年正月、奉上葺享保二十年三月。大鳥居石造元文四年八月吉日。・・・・・・・・・・ |
| 501-1177 岐阜県岐阜市中西郷3丁目60番地 |
 |
|
岐阜市支部 1094 |

|
|
根尾神社
|
詳細
|
| 嘉永五年創立その他縁由不詳。・・・・・・・・・・ |
| 501-1535 岐阜県本巣市根尾大井349番地の1 |
 |
|
本巣郡支部 2882 |

|
|
塞神神社
|
詳細
|
| 天文七年三月十八日創祀。寛永十七年岩村城主丹羽式部少輔の再建まで一説に往古御坂越より三河國に通ずる一林道なりと云ふ。故に巷間に塞神を齋き祀ると称せり。所廟に罹る者祈祷すればその神験著し。故に遠近の座俗平常三例の者許多なり。・・・・・・・・・・ |
| 509-7321 岐阜県中津川市阿木字塞神3973番地 |
 |
|
中津川市支部 2271 |

|
|
八幡神社
|
詳細
|
| 創祀未詳なれども、天正十三年再建の記録あり。・・・・・・・・・・ |
| 508-0006 岐阜県中津川市落合字与坂1083番地 |
 |
|
中津川市支部 2220 |

|
|
若一王子神社
|
詳細
|
| 寛文五年九月創祀。その他由緒不明。・・・・・・・・・・ |
| 509-7731 岐阜県恵那市明智町812番地の1 |
 |
|
恵那市支部 1658 |

|