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神明神社
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詳細
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| 本神社は安永五年正月の創建にして、相当古き社なり。尚詳細由緒については不詳。・・・・・・・・・・ |
| 509-0146 岐阜県各務原市鵜沼三ツ池町2丁目37番地 |
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各務原市支部 839 |

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八幡神社
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詳細
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| 惣島、弓掛両村山境に奉祀せる神を現在地に遷座し、下馬瀬五ヶ村(井谷、名丸、惣島、西村、下山)の産土神とすると伝へる。社宝に鰐口一口あり。その銘に「文亀三年三月十日、地蔵菩薩宝前敬白」とあり。中古以来八幡大菩薩を祀る宮として菩薩宮と称する。故に地蔵菩薩と誤りたるか。或いは地蔵菩薩を八幡大神の本地佛とせ・・・・・・・・・・ |
| 509-2614 岐阜県下呂市馬瀬惣島467番地 |
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益田支部 331 |

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白鬚神社
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詳細
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| 里傳曰く、美濃神名記に各務郡(二十二座の内)従五位下長山明神とあり。明治七年各務郡神社明細帳第一大区十六小区白髭神社とあり何れも当神社の事にて、芥見郷神社中最も古くより奉祭怠りなきことが窺われる。・・・・・・・・・・ |
| 501-3132 岐阜県岐阜市芥見長山1丁目152番地 |
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岐阜市支部 1151 |

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四方神社
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詳細
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| 創祀不詳。由縁不詳。・・・・・・・・・・ |
| 503-2223 岐阜県大垣市矢道町3丁目493番地の1 |
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大垣市支部 2098 |

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子安神社
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詳細
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| 約三百年程以前武儀郡柿野よりの分祀といふ。明治二十五年九月須山頂上より現在の地に遷座。総てを修理改築せしため、古書棟札等紛失せしならん。崇敬者は土地の氏子のみならず、遠方よりの帰依者非常に多し。・・・・・・・・・・ |
| 501-1105 岐阜県岐阜市彦坂字穴田438番地 |
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岐阜市支部 1061 |

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神明神社
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詳細
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| 本社は元奥洞戸村に属す。明治四十二年一月字明神森無格社八幡神社同神明神社を合併す。・・・・・・・・・・ |
| 501-2901 岐阜県関市板取6315番地 |
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武儀支部 2627 |

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花長下神社
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詳細
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| 創建年月不詳花長上神社より南十二町余も距る桐之輪の奥の地に鎮座あり 社号は下鼻長大明神と元??皇記に見えたり 又鳶岩村藩神社調書に下花長大明神社額に鼻長大明神と掲けり(但 享保年間額)故延喜式神名帳曰 美濃國大野郡三座之内花長下神社故れ里傳の因る所を探るに花長上下両社は御夫婦の神なり故に舊例祭は隔年・・・・・・・・・・ |
| 501-1314 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲名礼848番地の1 |
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揖斐郡支部 3036 |

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御首神社
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詳細
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| 当社は大垣市荒尾町に鎮座しており桓武天皇六代の皇胤平将門公の御神霊をお祀りしている。今から約1000年前、平将門は時の朝廷の政策に憤りをおぼえ乱(天慶の乱)を起こした。しかし藤原秀郷・平貞盛等に鎮められ将門は捕らえられ首を討たれた。その首は京に送られさらし首となったが、故郷恋しさのあまり獄門を抜け出・・・・・・・・・・ |
| 503-0034 岐阜県大垣市荒尾町字南瀬古1283番地の1 |
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公式HP  |
大垣市支部 1964 |

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早戸神社
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詳細
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| 創立年月不詳なれども里老の口碑の傳ふる処に依れば、往古信徒有志相謀り社地を寄付して創立せるものにして、明治初年大洪水の為古文書流失して詳ならず。・・・・・・・・・・ |
| 503-1384 岐阜県養老郡養老町下笠字西江下1489番地 |
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養老上石津支部 3211 |

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末高白山神社
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詳細
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| 社伝に依れば平安朝末期創祀。里伝に曰く、往昔此の里に末眞なる者あり。農祖末高心を稼穡に在し、荒蕪を墾闢し努力して止む事なし。その後末眞亦后稷の業を修む。易簀して後里民其徳に感じ、祭祀して末高神社と奉称し、亦末眞の里と遺伝せり。野口、岩丸、戸市の如きも当一里なりしが、爾後分かれて四村とし、或いは合わせ・・・・・・・・・・ |
| 509-4205 岐阜県飛騨市古川町末真字川儘780番地 |
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吉城郡支部 1312 |

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