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雷公神社
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詳細
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| 創建年月不詳。大正四年十二月一日アガケ無格社山神神社を合併す。古来村社なり。・・・・・・・・・・ |
| 501-2303 岐阜県山県市片原747番地 |
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山県市支部 1807 |

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秋葉神社
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詳細
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| 明治初年創立されしものと推定さる。昭和二十年七月九日戦災にて焼失昭和二十一年一月現在社殿復興。・・・・・・・・・・ |
| 500-8474 岐阜県岐阜市加納本町6丁目5番地 |
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岐阜市支部 1017 |

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白山神社
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詳細
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| 当社創建不詳。再建棟札に天文二十一年九月二十四日白山大神とあり。往古より産子例年謹みて祭典執行す。元字宮沢平に鎮座したりしが、同所は神岡鉱山の精錬所に近接し、近来鉱山の発展に伴ひ工場の建物を以て囲繞し、神社の風致を汚損し、社地の樹木は精錬の煤煙を蒙り枯損するもの多く、神社の尊厳を穢し、不敬に亘る。遺・・・・・・・・・・ |
| 506-1125 岐阜県飛騨市神岡町江馬町12番地の12 |
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吉城郡支部 1230 |

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朝日神社
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詳細
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| 認証番号1680、1677、1679、を認証番号3496に吸収合併・・・・・・・・・・ |
| 501-0446 岐阜県本巣郡北方町柱本2丁目1番地 |
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本巣郡支部 2776 |

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金刀比羅神社
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詳細
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| 当金刀比羅神社は、香川県仲多度群琴平町に鎮座する、金刀比羅宮より、当時の日比野村恵比寿岩に金刀比羅大神を奉齋されると口碑あり。天保13年可知若狭正藤原重美が、天満大自在天神宮を合祀し、明治の始め社を再営し、神仏分離により日比野村お竜渓(おりうけ)より、木花佐久夜比売命を合祀し、安産の神並に物を生み出・・・・・・・・・・ |
| 508-0101 岐阜県中津川市苗木字並松4600番地の39 |
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中津川市支部 2233 |

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春日神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、元大明神と称す。字簗坪に鎮座の処宝永二年九月故有り、移転此の地を小簗と云ふ。簗坪は津保川の南也。故案ずるに本国名帳撰所載正五位下楊河明神此社ならんか。・・・・・・・・・・ |
| 501-3941 岐阜県関市小屋名976番地 |
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関市支部 908 |

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日吉神社
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詳細
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| 詳かならざるも往古より氏子の敬神の念厚し。・・・・・・・・・・ |
| 503-0015 岐阜県大垣市林町3丁目10番地 |
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大垣市支部 1943 |

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賀茂神社
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詳細
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| 創祀未詳なれども、里伝に天正年間領主畑休高奉祀すと云ふ。斐太後風土記に産土神加茂社祭神上下加茂大神境内二反五畝。飛騨國中案内記に江名子村加茂明神此境内二反五畝。大野郡神社明細書に祭神加茂別雷神由緒創立不詳旧記に当神社名あり。荏名神社考に伊賀國伊賀郡依那子山に神あり。江大明神味好高彦根神を祀るとあり。・・・・・・・・・・ |
| 506-0818 岐阜県高山市江名子町4147番地 |
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高山市支部 1718 |

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八幡神社
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詳細
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| 元和六年創建。大ヶ洞里民今井次良左ェ門忠親の勧請する所なり。同氏は木曽義仲の臣今井兼平長子対馬守貞信の末孫なり。木曽家滅亡の後に貞信宮田村に来住し十代信家三木右京進に仕ふ。天正中十八代信孟に至り、三木家没落して民間に下る。依って竹ノ上に移住し、相続て二十三代忠親に至る。乃ち祖先兼平貞信の守神と崇むる・・・・・・・・・・ |
| 509-2519 岐阜県下呂市萩原町奥田洞86番地 |
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益田支部 322 |

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伊太祁曽神社
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詳細
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| 創祀未詳。里伝に曰く、当区は田圃の開拓に余地稀なるにより、古来山野に恩沢を返せんと上世大神を奉祀せり。又、乗鞍の大神を奉請するとも云ふ。社地は乗鞍の山上に相対し雲なき時は乗鞍の宮景を目前に仰視し得る所なり。又境内には巨橡(周囲二十五尺)を有す。宝暦二年享和二年各十月本殿再建す。明治四十四年一月大字板・・・・・・・・・・ |
| 506-2112 岐阜県高山市丹生川町板殿字宮ケ洞327番地 |
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大野支部 2139 |

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